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建設資材データベーストップ > 電子カタログ資料館 > 共通資材 > 仮設関連資材 > 覆工板 プレストレスデッキ1.0m×4.0m|大商鋼材株式会社
NETIS登録番号:KK-120033-A
  • プレストレスデッキ1.0m×4.0m
    プレストレスデッキ1.0m×4.0m
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概 要

路面覆工や仮設床版に使用される覆工板のスパンを、鋼板プレストレス強化工法を用い、従来の1.0m×2.0mから1.0m×4.0mへ長スパン化したものである。
 
従来品と比較して、受桁や桁受が不要となり設置・撤去の簡易化することにより、工期短縮・コスト削減・省資源を実現。
また、接合箇所数が少なく騒音防止にもつながる。
 
覆工板の開閉、移設頻度の高い現場や、夜間工事など準備・施工・撤収に時間的制約の大きい現場に最適な商品である。
 
工法の比較
 ※上記の説明は、幅員が4.0m、高さ12.0mのモデル現場での参考数値である。
 
 

特 長

①工期短縮・コスト縮減・省資源
従来品の1.0m×2.0mから、1.0m×4.0mの長スパン化を実現。
開口部幅4.0mであっても中間桁が不要である。
従来品に比べ桁材設置が減るため、端部の掘削、桁受や土留壁の切り欠ぎが不要。従来工法では必要であった、毎日の受桁の設置・撤去が不必要となり、本体工事に多くの時間をかけることが可能である。
 
②鋼板プレストレス強化工法
溶接を用いない高力ボルト接合のため、疲労耐久性が高く、軽量化を実現。
 
③安全性
桁材を省くことにより、広い作業空間と地上部からの作業
員を視認しやすくなり、事故防止につながる。
 
プレストレスデッキのメリット
※ 上記の説明は、幅員が4.0mで車両進行方向に対して、覆工板を縦敷きにした場合のものである。
 
 
 


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