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建設資材データベーストップ > 電子カタログ資料館 > 調査試験 > 気象調査|SKY SCOPE KIYOMASA(スカイスコープキヨマサ)/SKY SCOPE HAZARD EYE(スカイスコープハザードアイ)|株式会社スカイスコープソリューションズ

 


  • 点検飛行ルートの気象の急変や警報を瞬時に通知

  • 飛行場所をピンポイントで高度600mまで予測できる気象情報



 

【SKY SCOPE KIYOMASA】

ドローンを飛ばす点検飛行ルートの気象の急変や警報を基地局に瞬時に通知する、ドローン安全運用気象情報ツールである。株式会社ライフビジネスウェザー(以下、LBW)が提供する「安全建設気象モバイルKIYOMASA」(NETIS登録番号:KT-100110-VE)を、株式会社スカイスコープソリューションズがドローン専用向けに提供するもの。

特 長

1.ゲリラ豪雨、落雷、突風に対応
2.リアルタイムに天気急変を察知
3.1kmのピンスポット気象予報
4.警報にもワンストップアクセス
5.アラートメールで瞬時に通知
6.携帯+PCの両方で利用可能
7.全国、山中から海上まで対応

導入メリット

1.現場の飛行安全管理の品質向上
飛行トラブルの防止と作業員の労働環境向上につながる。
 
2.飛行計画・飛行申請のスムーズ化
作業ロスを削減し、従来に比べコスト低減ができる。
 
3.技術提案による他社との差別化
現場の安全性を高め、企業イメージを向上させる。



 

【SKY SCOPE HAZARD EYE】

LBW提供の気象GISシステムHAZARD EYEをドローン向け専用にカスタマイズして、飛行ルートを想定した3次元の気象予報情報を地図上や高度別に表示して、前日から当日の安全運用対策情報として提供する。また事前に監視エリアを指定することで、注意報、警報などが出た場合、ポップアップで知らせる。ドローンを飛ばす際は、現地の気象情報を正しく取得することが重要である。同社では、飛行計画・飛行申請のための事前調査の段階から、運用現場での前日〜当日までの気象予報情報をサポートする。

風に関する予測範囲

1.予測空間範囲:1kmメッシュ(地図上の分割領域)
2.予測時間単位:1時間ごと最大24時間先まで
3.選択可能高度:(地表から)10mごと最大600mまで予測可能
4.予測内容:風向および平均風速

予測できる気象情報

1.10分ごとに60分前から60分先までの降水量、雷危険度
2.1時間ごとに24時間先までの降水量
3.約4,000地点の震度観測点の震度情報
4.注意報、警報5.1時間ごとに24時間先までの風向風速
 
 

【その他の事業】

1.JARSMOメソッド
JARSMO(日本AIロボット安全管理機構)と提携しており、ドローン点検での点検技能(飛行・近接撮影など)を検定・測定する方法を提供する。
 
2.ドローン点検技能スクール
ドローン操縦基本技能&構造物点検の飛行・近接撮影の講習、検定、認定を行う(一部予定を含む)。
 
3.AI安全管理・保険相談
株式会社AIインシュアランス総合研究所との提携で、ドローン点検現場でのリスクアセスに基づく危険予知とリスク管理としての保険相談を行う。
 
 
 


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株式会社スカイスコープソリューションズ
TEL : 03-6903-1090     FAX : 03-6903-1091
http://skyscope-sol.co.jp/

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