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建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 内装建材『日本の樹シリーズ』に『エクオス日本の樹 至高』が追加

大建工業株式会社(本社:大阪市北区、社長:澤木 良次)は、杉や栗、栃(とち)など、国産樹種を表面化粧材に採用した内装建材『日本の樹シリーズ』にて、最高級グレードフローリング『エクオス日本の樹 至高』を8月21日に発売した。

エクオス日本の樹 至高

■製品の概要
同社独自のWPC加工(木材組織にプラスチックを注入・充填し、硬化させる加工技術)を施した厚さ2mmの国産の杉材または栃材単板を複合フローリングの表面化粧材に用いることで、無垢材に匹敵する美しさ・温かみとともに、傷や汚れに強い、床暖房の仕上げ材としても対応可能といった性能、また複合フローリングならではの品質面の安定性を全て実現した。

■標準価格(税抜き)
<杉(木肌)>:34,000円/梱(6枚・1.58平方メートル)
<栃(絹肌)>:43,000円/梱(6枚・1.58平方メートル)
※各サイズ:12mm厚さ、145×1,818mm

■問合せ先
大建工業株式会社
TEL:0120-787-505
http://www.daiken.jp/

 

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