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建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 木質感と高級感を兼備えた淡色系の新色を発売

野原産業エンジニアリング株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:及川 通)は、人工再生木のオリジナル環境建材『WOODSPEC フェザールーバー/グレイスデッキ』から、淡色系の新色を発売する。
 

 
■概要
地球環境に優しくデザイン性も兼ね備えた環境建材『WOODSPEC フェザールーバー/グレイスデッキ』は、リサイクル木粉、リサイクルプラスチック等を主原料としており、人工再生木でありながらリアルな木質感と軽量さが特長。
発売予定の新色は、木目の薄い色に対するユーザーニーズの高まりに注目し開発した。
華やかさ(高級感)と清潔感のほか、見る角度や光の当たり方によっては、北欧風の風合いや、深みのある古木調やアンティーク感も特長。
 
 
製品名:フェザールーバー
新色の名称:ホワイトアッシュ色
新色の特長:芯材がステンカラー色のため、背面からみても高級感のある仕上がりになる
利用シーン:アパレル・飲食系の店舗、商業施設の装飾やエントランス空間・学校、幼稚園、
      保育所(園)などの教育施設
 
 
製品名:グレイスデッキ
新色の名称:ホワイトオーク色
新色の特長:断面も表層面と近しい仕上がりのムク材のため、切りっぱなしでも自然な風合い
利用シーン:アパレル・飲食系の店舗、商業施設の装飾やエントランス空間・学校、幼稚園、
      保育所(園)などの教育施設

 
 
 
■問い合わせ先
野原産業エンジニアリング株式会社
http://eng.nohara-inc.co.jp/

 

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