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建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 2013年9月

TOTO株式会社(本社:北九州市小倉北区、代表取締役 社長執行役員:張本 邦雄)は、介護を必要とする方々の排泄をサポートする戸建住宅・高齢者施設(居室)向け『ベッドサイド水洗トイレ』を9月30日に発売する。

ベッドサイド水洗トイレ

■製品の概要
汚物を粉砕する新開発の「粉砕圧送ユニット」と、給水と汚物搬送を「細い給排水管」で実現。
水洗トイレでありながら、今まで設置しづらかった戸建住宅や高齢者施設の居室ベッドサイドに後付けで設置可能。
また、使う人の状況にあわせて動かすことも可能。
設置の自由度が高い居室内水洗トイレにより、要介護者の排泄における自立促進や、介助者の負荷軽減が期待できる。

■問合せ先
TOTO株式会社
TEL:0120-03-1010
http://www.toto.co.jp/

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セラトレーディング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:安藤 壽)は、ドイツのVilleroy&boch(ビレロイ&ボッホ)社の水まわり製品発売に伴い、同社での風土や歴史、製品などを掲載した情報誌『&CERA』を製品発売と同日の10月4日に発売する。

&CERA

■概要
年1回発行の水まわり情報誌で、今年で2冊目の発行となる。
今回は、新製品発売に合わせてVilleroy&boch社を取り上げている。
同社の本社所在地であるドイツのメトラッハで取材した、歴史・ものづくり・文化に関する内容を基に、同社の水まわり製品が持つバックグラウンドを多数の写真を交えてわかりやすく紹介。
同社の代名詞ともいえるテーブルウェアにも触れ、Villeroy&boch社の世界観を誌面で感じることができる構成となっている。
総合カタログ同様に、製品スペック・図面の他、空間提案(空間写真と空間簡易図面)を掲載しており、水まわり器具を選定するユーザーや建築家、ホームビルダーまで幅広く活用が可能。

【Villeroy&boch社について】
日本でも広く知られているテーブルウェアの他、衛生陶器、タイルに至るまで製造する陶器製品のトータルブランド。
1748年の創業で、ハプスブルク家のマリア・テレジアに寵愛されるなど各国王室に使用されるブランドとして名を馳せるとともに、毎日使ってこそ活きるテーブルウェアとして世界中の食卓に普及している。
テーブルウェアの一方で洗面器の製造にも着手し、1899年より一般家庭向けの製造を開始。本格的に衛生陶器事業に参入するなど、同分野でも事業を拡大してきた。
テーブルウェア製造で培った美意識は衛生陶器造りにも反映されており、細部にまで美しい仕上げを施した洗面・手洗ボウルは世界125カ国に広まっている。

■標準価格
無料
※申込みは同社ホームページ(http://www.cera.co.jp/catalogue/)、電話/FAX(TEL:03-3796-6151/FAX:03-3402-7185)にて

■問合せ先
セラトレーディング株式会社
TEL:03-3796-6151
http://www.cera.co.jp/

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福井コンピュータアーキテクト株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:林 治克)は、快適で省エネルギーな住宅を実現する「パッシブデザイン」の設計ノウハウを実装し、ユーザーからの要望の多い機能の徹底改善など、プレゼンから設計まで住宅業務全般の業務効率化を実現した3次元建築設計システム『ARCHITREND Z Ver.9』を10月22日に発売する。

ARCHITREND Z Ver.9

■製品の概要
今バージョンの主な特徴は下記の通り。

1.これからの住宅に必要なエコ&省エネ設計を実現する「パッシブデザインチェック」搭載
新たに平面図に搭載された「パッシブデザインチェック」により基本計画段階で方位、敷地、開口部の位置などを読み取り自動でチェック。
光・風・熱を活用した設計が行え、光熱費のかかりにくい合理的な設計が行える。
(※プログラム監修:有限会社松尾設計室 代表:松尾 和也 氏)

2.住宅のランニングコストが施主にも一目瞭然となる「ARCHITREND エコナビ」
暖房・冷房・照明・給湯などの一次エネルギー量を算定し、建物の環境性能を見える化。
ランニングのコストからCO2 削減量、また年間を通した室温変化まで施主に対してわかりやすい提案が可能。
(※プログラム監修:岐阜県立森林文化アカデミー 准教授:辻 充孝 氏、トヨダヤスシ建築設計事務所 代表 :豊田 保之 氏)

3.動くプレゼンボードで提案内容をわかりやすく表現する「ARCHITREND プレゼンデザイナー」
「HTML5」出力によるブラウザ対応により、Windows PCを始めiPadなど多彩なデバイスに対応。
静止画でのプレゼンシートだけでなく動画アニメーションを用いた提案が可能になった。
プレゼンボードにタッチすることで、建物を回転したり、外装パターンを変更したり、より情報の詰まったプレゼンボードが作成でき、施主との打ち合わせも密に行うことができる。

4.体感型プレゼンで実生活を連想した提案を可能にする「ARCHITREND リアルウォーカー」
マイクロソフト社の体感型コントローラー「KINECT(キネクト)」を使用し、施主参加型の直観的で臨場感のあるプレゼンテーションが行える。
外壁や内装の張替えだけでなく、ドアやキッチンなど建具や住設機器の入れ替えにも対応し、よりプレゼンテーションの幅が広がっている。

5.家づくりの情報を施主と共有し、打ち合わせ時間を短縮する「ARCHI Box 2014」
「ARCHI Box ビューア」がiPadの他に、Windows PCにも対応。
より多くの施主に、3D表現を含め直観的なプレゼンテーションが可能となった。

6.プラン編集機能の強化など100項目以上の機能強化で業務効率化を支援
立面図や屋根伏図など外観デザインの編集機能を大幅に強化。
また、パースモニタからの仕上げ数量確認や軸組計算を始めとした申請図書の一括更新機能など、より実務に直結する機能アップを実現した。

また『ARCHITREND ZリフォームエディションVer.9』『ARCHITREND Virtual House Ver.13』『J-BIM施工図CAD Ver.9』も同日リリース予定となっている。
さらに『ARCHITREND Z Ver.9』の発売に先がけて、日本を代表するパッシブ設計の専門家3名による、快適で省エネルギーな住宅を実現するためのヒントを集約した「パッシブ設計応援サイト(http://www.at-z.jp)」を9月下旬に公開する。
サイトには、パッシブ設計についての解説や実物件紹介、Webセミナー配信、また全国で開催するパッシブ設計セミナー情報(全国14都市で開催予定)などを掲載する。

■標準価格(税抜き)
3次元建築設計システム「ARCHITREND Z Ver.9」
・基本プログラム「平面図」:400,000円〜

・オプションプログラム「ARCHITREND エコナビ」:200,000円
           「ARCHITREND リアルウォーカー」:200,000円
           「ARCHITREND プレゼンデザイナー」:200,000円

・オプションセット「エコプレゼンオプション」:300,000円
※セット構成:ARCHITRENDエコナビ・日当たりシミュレーション・風向シミュレーション

・スタートセット「設計デザインセット」:1,450,000円
※セット構成:平面図・天井伏図・屋根伏図・配置図・3D部品登録・立面図・平面詳細図・木造矩計図/断面図・パーススタジオ“P-style”・ARCHITRENDプレゼンデザイナー・TREND Pilot

プレゼンデータ共有サービス「ARCHI Box」
基本利用料(1GB):4,000円/月、48,000円/年(FCM優待価格:2,000円/月、24,000円/年)
※FCM優待価格:同社が指定する保守サービスに契約しているユーザー向けの優待価格

■問合せ先
福井コンピュータアーキテクト株式会社
TEL:0570-550-291
http://www.fukuicompu.co.jp/

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日本電業工作株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩本 眞)は、昨今多発している異常気象による強風・突風による足場倒壊の危険から安全を守る『風速・足場倒壊監視システム』を開発し、2013年末までに製品商用を目指す。

風速・足場倒壊監視システム

■システムの概要
足場上部に「風速センサ」「マグネットセンサ(足場倒壊検知)」をつけ、風速データを定期的に管理者に通知するとともに、何か異常があった際にアラームを発報するシステム。
平均消費電力が0.36Wと低消費電力なため、240mm×240mmの小型太陽光パネルと2Ahの小型鉛蓄電池で24時間システム運用でき、商用電源が確保できない屋外の工事現場に適している。なお、太陽光パネルは不日照運用日数3日を確保する(※搭載するセンサ、通知頻度により運用日数は異なる)。
データ通信ネットワークに3G回線を利用することでセンサから直接管理者へSMSアラームを送ることができ、新たにゲートウェイを敷設する必要がなく、監視ネットワークを構築できる。
本体内には自販機管理などに使用されている同社製のFOMAルーフトップアンテナが内蔵されているため、確実な情報伝送が可能。
各センサの概要は下記の通り。

「風速センサ」
毎日決まった時間に風速データを管理者の携帯電話にSMSで通知。
早朝に設定すれば、始業前に現場の風速が確認できるため、その日の工事可否や準備物品を現場に行く前に判断することが可能。
また、設定風速を超過するとアラーム通知することも可能なため、風速10m/sを超した場合など危険値の目安としてメールを受け取ることもできる。
早朝や夜間、休みの日など、現場にいなくても風速の状況がわかるので、人件費や移動費といったコストを抑制して管理することが可能。

「マグネットセンサ(足場倒壊検知)」
足場倒壊は上部が風を受けて倒壊が始まることが多いため、建物本体上部と足場にマグネットセンサを設置し、そのズレを検知した時に、管理者の携帯電話にSMSで通知する。
少しのズレを検知することで、その後起こると予想される足場の倒壊を防止、二次災害を防ぐことが可能。

■問合せ先
日本電業工作株式会社
TEL:0120-010-117
http://www.den-gyo.com/

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東芝ライテック株式会社(本社:神奈川県横須賀市、取締役社長:渋谷 徹)は『E-CORE(イー・コア)』LED電球『ミニクリプトン形』に、電球60W形相当(昼白色)・電球50W形相当(電球色)の明るさを実現した2機種をラインアップし、9月20日に発売した。

ミニクリプトン形

■製品の概要
ミニクリプトン電球に近いコンパクトサイズを維持しながら、ミニクリプトン電球のワット形別出荷数量で約6割を占める60W形と同等の明るさを実現。
また、熱に対する耐久性を向上させるとともに消費電力を低減し、さらに放熱性に優れた材料を採用することで、断熱材施工器具対応と40,000時間の長寿命を両立した。
さらに、密閉形器具にも対応しており、ブラケットや浴室灯、ポーチ灯など、幅広い用途で白熱電球からの置き換えが可能。

■問合せ先
東芝ライテック株式会社
TEL:03-5479-1079
http://www.tlt.co.jp/

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株式会社 建築ピボット(本社:東京都文京区 代表取締役社長:千葉 貴史)は、マンション・住宅の省エネルギー計算ソフトウェア 『SAVE-住宅』『SAVE-Q値μ値』に「平成25年省エネルギー基準」に準拠した新機能を追加し9月下旬より提供開始する。

『SAVE-住宅』『SAVE-Q値μ値』

■製品の概要
平成25年10月1日より施行される住宅外皮の新基準である、UA値(外皮平均熱貫流率)と、ηA値(平均日射熱取得率)の計算機能を追加。
材料が設定された壁や屋根の部材、基礎を入力し、建物形状をモデリングすると、外壁や屋根、開口など外皮の面積は、モデルから自動集計される。 また、鉄筋コンクリート造や鉄骨造の場合、床スラブや柱、梁などによって熱的境界に生じる熱橋の熱橋長さは、モデルから自動判別される。 木造、鉄骨造、鉄筋コンクリート造などさまざまな構造形式に対応し、混構造の建物も計算できる。
モデリングしながら計算結果を確認できるため、意匠的な検討と省エネルギー検討が同時に行うことができ、断熱材の適切な厚さ、日よけの効果や建具の性能などをシミュレーション可能。

また、入力データから計算結果までがわかる計算書をMicrosoft Excelデータで作成する。
計算書には、モデルから計算された結果と、基準の適否が一目でわかる計算結果概要のほか、 外皮の面積表、開口部の仕様一覧表、壁等の熱貫流率計算表などの詳細な計算内容が出力される。
さらに、2つのプランの結果を比較した「プラン別省エネ性能比較表」も作成可能。

現行基準(平成11年基準)と新基準(平成25年基準)の両方に対応し、各々のQ値、μ値計算の両方を同じ建物モデルで計算できるため、経過措置の期間(建築物(非住宅)は平成26年3月31日まで、住宅は平成27年3月31日まで)は必要に応じて切り替えて利用可能。

■標準価格(税込み)
『SAVE-住宅 Ver.2.5』:262,500円(新規購入時。別途以下年会費が必要)
『SAVE-Q値μ値 Ver.2.5』:157,500円(新規購入時。別途以下年会費が必要)
※現在同ソフトを利用し、省エネルギー計算プログラム利用者の会の会員の場合は年会費以外の費用負担なしで、今回の新機能を利用可能

『SAVE-住宅 Ver.2.5』年会費:52,500円(1ライセンス)/31,500円(2ライセンス以降)
『SAVE-Q値μ値 Ver.2.5』年会費:31,500円(1ライセンス)/21,000円(2ライセンス以降)

■問合せ先
株式会社 建築ピボット
http://www.pivot.co.jp/

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株式会社 ハウステック(本社:東京都板橋区、代表取締役社長:竹岡 利幸)は、戸建住宅向けシステムバスルーム『フェリテ』シリーズのアイテム(オプション)とサイズを拡充し、発売した。

フェリテ

■製品の概要
「Hearty Design」(ハーティ=誠実さ、思いやり)をコンセプトとした戸建住宅向けシステムバスルーム。
今回追加された要素は下記の通り。

1.人造大理石製浴槽「キラクリン浴槽」をオプション設定
つややかできらめき感のある表面層を持ち、バスルームを華やかに演出する。
また、なめらかな表面層は汚れを落としやすいため、毎日のお手入れも簡単に済ませることが可能。
同シリーズに搭載している4種類の浴槽タイプ(スマートラインバス、ラウンドバス、スクエアバス、プレンティバス)と全サイズすべてに対応しており、「クリンホワイト」「クリンブラック」「クリンミント」「クリンピンク」の全4色をラインナップ。

2.メーターモジュール住宅向けに「1818サイズ」を追加発売
ユーザーから要望の多かった、メーターモジュール住宅に対応する「1818サイズ」の浴室をラインナップ

3.洗面室暖房機を発売
居室と浴室をつなぐ洗面室は室温の変化が大きい場所であり、特に冬季の洗面室の室温低下はヒートショックを招くおそれがある。
洗面室暖房機「BS−K150WL」は洗面室の室温変化を和らげヒートショック防止に効果を発揮する。
夏季は涼風運転に切り替え、湯上りのほてりを冷ますことができる。

■問合せ先
株式会社 ハウステック
TEL:0120-80-1761
http://www.housetec.co.jp/

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ウシオライティング株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉川 隆雅)は、『LEDIU LED電球 ダイクロハロゲン形 JDRφ50タイプ 調光対応シングルコア』の新モデルを9月17日に発売した。

LEDIU LED電球 ダイクロハロゲン形 JDRφ50タイプ 調光対応シングルコア

■製品の概要
シングルコアでJDRφ50(65W)と同等の最大光度、光質を再現できる、最新の高効率LEDチップを採用。
このLEDチップに最適かつ、その性能を最大限に発揮する光学設計がなされたレンズを組み合わせ、光を制御したことで、これまで実現できなかった「高い光度」「シングルコア」「調光対応」を兼ね備えたLED電球となった。
LEDが発する光を最適制御するための、同社独自の3D光学シミュレーションを重ねたことで、ハロゲンランプの配光を再現し、ムラのないフラットな光や輪郭の美しいグラデーションのある光を提供。
ランプ発光面が開口部より奥まった位置で取りつけられる器具(ユニバーサル器具)で使用した場合にも、設計どおりの配光が得られる。
また、既存の白熱電球用調光器でも、スムーズな連続調光が可能。
放熱性に優れたラインスリット形放熱フィンと、調光対応電源を含むパーツレイアウトの最適化により、ランプのコンパクト化・軽量化を実現し、サイズをハロゲンランプとほぼ同等とした。

■問合せ先
ウシオライティング株式会社
TEL:03-3552-8267
http://www.ushiolighting.co.jp/

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オートデスク株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:ルイス・グレスパン)は、販売中の一部製品に一定期間利用できるライセンス形態『レンタルプラン』を9月17日より開始した。

レンタルプラン

■プランの概要
「1カ月」「四半期」「1年間」の3プランから選択可能。
同プランには、専用Webサイトからの技術サポート、契約期間中の機能アップデート提供、クラウドサービス「Autodesk 360」(オートデスク スリーシックスティ)の利用などが含まれる。
「Autodesk 360」の利用により、設計などのプロジェクト管理やコラボレーション、ストレージ、モバイル端末からのアクセスなどの機能が利用でき、場所や時間に制限なく柔軟な業務遂行が可能。
また、既存の永久ライセンスを購入するよりも初期費用を抑えることができ、設計や制作のプロジェクトの規模や数に応じて必要なライセンスを柔軟に運用し、利用コストを効率的に検討することができる。
対象製品は下記の通り。

【レンタルプラン対象製品】※全てバージョン2014
「Autodesk AutoCAD® Design Suite」
「Autodesk Product Design Suite」
「Autodesk Factory Design Suite」
「Autodesk Entertainment Creation Suite」
「Autodesk Building Design Suite」
「Autodesk Infrastructure Design Suite」
「Autodesk Plant Design Suite」
「Autodesk 3ds Max®」
「Autodesk Maya®」
「Autodesk Maya LT™」

■標準価格(税込み)
「Autodesk AutoCAD® Design Suite」:40,950円(1か月)/123,900円(四半期)/330,750円(1年)
「Autodesk Product Design Suite」:52,500円(1か月)/158,550円(四半期)/423,150円(1年)
「Autodesk Factory Design Suite」:52,500円(1か月)/158,550円(四半期)/423,150円(1年)
「Autodesk Entertainment Creation Suite」:52,500円(1か月)/132,300円(四半期)/423,150円(1年)
「Autodesk Building Design Suite」:52,500円(1か月)/158,550円(四半期)/423,150円(1年)
「Autodesk Infrastructure Design Suite」:52,500円(1か月)/158,550円(四半期)/423,150円(1年)
「Autodesk Plant Design Suite」:57,750円(1か月)/172,200円(四半期)/459,900円(1年)
「Autodesk 3ds Max®」:33,600円(1か月)/84,000円(四半期)/267,750円(1年)
「Autodesk Maya®」:33,600円(1か月)/84,000円(四半期)/267,750円(1年)
「Autodesk Maya LT™」:7,350円(1か月)/18,900円(四半期)/58,800円(1年)
※いずれもStandard、ベーシックサポート版の場合

■問合せ先
オートデスク株式会社
http://www.autodesk.co.jp

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有限会社 ドイモイコレクションズ.(本社:札幌市北区、代表取締役社長:土井 博之)は、ガレージ向けアイアン家具『ガレージファニチャー・ジーンズ』シリーズを発売した。

ガレージファニチャー・ジーンズ

■製品の概要
アイアン黒皮(くろかわ:鉄工所で製造する際、高温になった鉄が空気にさらされ、酸化してできた膜で、錆止めの役割にもなっている)仕上げのフレームに、節・割れを活かした北海道産オーク材を組み合わせたアイアン家具。
天板に使用している無垢のオーク材は、一般的に木材の欠点ともいえる荒々しい節や割れをあえて活かし、天板1枚1枚の節や割れの大きさや配置や数を、よりよいバランスで接ぎ合せている。
また、使いやすさにも考慮し、耐熱・耐水・耐汚染・耐紫外線に優れた塗装を使用している。
ダイニングテーブル・リビングテーブル・オープンシェルフ(棚)・テレビボードをラインナップ。
ヴィンテージ感のある仕様で、実際に車やバイクを入れるガレージだけではなく、雰囲気を重視するコレクションルーム・スタジオ・プライベートシアターの他、店舗什器としても使用が可能。

■問合せ先
有限会社 ドイモイコレクションズ.
TEL:011-700-6933
http://www.garagefurniture.jp

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