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建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 2017年3月

株式会社ウッドワン(本社:広島県廿日市市、社長:中本祐昌)は、住宅のドアや床材などの内装材と
トータルコーディネートできることで好評の無垢扉のシステムキッチン「su:iji(スイージー)」に、コンパクトタイプの
『ちっちゃいsu:iji(スイージー)』を3月1日より発売した。
 
無垢の木のコンパクトタイプキッチン『ちっちゃいsu:iji(スイージー)』新発売
 
■製品の概要
ウッドワンの無垢の木のキッチン「su:iji」は、ニュージーランドの自社森林で計画的に植林したニュージーパインを主体に、
オークやメープル、ウォールナットといった木材の無垢材を扉に採用したキッチンである。
このたび、間口1,500〜2,100mmに丁度いいコンパクトタイプの無垢の木のキッチン『ちっちゃいsu:iji』を発売した。
これにより、ワンランク上の賃貸物件やマンションリフォーム、リノベーション物件など、幅広い物件に対応可能となる。
また、「ちっちゃいsu:iji」専用のワークトップ「人工大理石グラニットマットホワイト」や、コンパクトキッチンならではの
新たな提案として、「加熱機器無し」のパターンを設定した。
 
■標準価格(税別)
価格は、I型間口1,800mm、奥行き650mmの場合
¥366,100〜
※搬入取付費別
 
■問い合わせ先
株式会社ウッドワン
http://www.woodone.co.jp/

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福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:田辺 竜太)では、i-ConstructionおよびCIMの先を見据え、土木施工現場でのバーチャルリアリティを実現する新商品、建設バーチャルリアリティシステム『TREND-CORE VR』を今夏リリースする。
 
土木施工業界3次元化による建設バーチャルリアリティを実現する『TREND−CORE VR』今夏リリース
 
■製品の概要
福井コンピュータ株式会社では、CIMコミュニケーションシステム「TREND-CORE」を用いて施工現場の3次元モデル化を実現している。
今回、TREND-COREで作成した3次元モデルデータを利用し、HTC Vive(バイブ)のヘッドマウントディスプレイを装着することにより、高い没入感でまるで工事現場に立っているかのようなバーチャルリアリティ体験が可能となる。
 
■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
TEL:0776-67-8860
http://const.fukuicompu.co.jp/

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YKK AP株式会社(本社:東京都千代田区、社長:堀 秀充)は、高性能樹脂窓「APW330」に、木目柄の高耐候性ラミネートを
外部側に施した『木目仕様』を設定し、2017年7月10日から発売する。
 
YKK APが高性能樹脂窓「APW330」に『木目仕様』を発売
 
■製品の概要
近年の特長に、木目柄の玄関ドアやエクステリア商品の使用が目立つ一方で、外観への木目柄の設定はなく、また、天然木商品には
耐候性やメンテナンス面への不安感などもあり、金属系やホワイト系の色になっているのが現状であった。
そこで今回、樹脂窓だから実現できた、外観に独自の木目柄高耐候性ラミネートを貼った「APW330」の『木目仕様』により、
窓・玄関・エクステリアによる住宅外観のトータルコーディネートが可能となった。
製品の主な特長は下記の通り。
 
●樹脂窓用に開発した独自の高耐候性ラミネート
風雨や紫外線に当たる屋外での使用に適した、色褪せが少なく、傷が付きにくいシートを採用。
4層構造のシートと樹脂形材を組み合わせることで、太陽光の反射を高めて、窓本体の温度上昇も低減する。
 
●樹脂窓だから実現できたすっきりとしたコーナー部
樹脂形材を溶着した構造なので、枠・障子ともにコーナーの接合部に段差が極めて小さく、本当の木窓のような仕上り感を実現。
 
●表情豊かな外観を彩る2色の木目柄
チーク色:赤みを帯びた色味は、住宅を明るく、軽やかに演出しつつも、高級感を兼ね備えている。
ブラックウォールナット色:落ち着きのある色味は、住宅に重厚感と高級感を演出する。
 
■標準価格(税別)
たてすべり出し窓(アングル付、Low-E複層ガラス、ガス入、樹脂スペーサー)
幅(W)640mm×高さ(H)1,170mm、外観チーク/内観ホワイトの場合
41,900円
※現場搬入費・取付費は含まず。
 
■問い合わせ先
YKK AP株式会社
TEL:0120-20-4134
http://www.ykkap.co.jp/

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株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川 和宣)は、大林組(本社:東京都港区、代表取締役社長:白石 達)との共同開発によるiOS用デジタル野帳『eYACHO(イー・ヤチョウ)』の法人向け製品『eYACHO for Business』に、リアルタイム伝搬技術「Share」を統合し、現場の共同作業を大幅に強化した新バージョンのiOS版を出荷開始した。
 
MetaMoJiがデジタル野帳『eYACHO』法人版のアップデート版を出荷開始
 
■製品の概要
今回のバージョンアップでは、同社が開発したリアルタイム伝搬技術「Share」により、同時書き込み可能な共有ノートを作成できるようになった。
これにより、今までは事務所に集まって作成していた工事現場の資材や車両の搬入や配置計画を行う作業間調整のための資料も、現場にいながら自分の担当分を書き込んでおくことで、リアルタイムにメンバーに共有されるため、現場のすきま時間を有効活用でき、事務所に戻ってからの残業を減らすなどの時短効果が期待できる。
会議のために集まる必要がなくなり、現場にいながらも一日の流れをタイムリーに把握することができるので、円滑、迅速に作業計画をたてることができるようになる。
さらに、現場で作成した検査帳票等を事務所にいる上長がリアルタイムに確認、指摘、承認サインまでも行えるようになり、検査品質の向上、迅速化が期待できる。
 
●バージョンアップにより追加された主な新機能
・リアルタイム伝搬技術「Share」を搭載し、同時書き込み可能な共有ノートを作成・チームで共有している様々ノートを自分のノートに一元管理可能なリンクユニット
・簡易作図機能
・RICOH THETA(リコー シータ)等、さまざまなデバイス・装置と連携
 
■販売価格 
eYACHO for Business チーム クラウド版
年間利用料:1ライセンス 20,000円で5ユーザーから
初期導入費:250,000円
 
■問い合わせ先
株式会社MetaMoJi
http://metamoji.com/jp/

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株式会社LIXIL(本社:東京都千代田区、社長:瀬戸欣哉)は、 “タイルを引っ掛けて張る”乾式施工により短期施工と確かな仕上がり
を実現するベルパーチ工法の外装壁タイル「ベルニューズ」に『ベルニューズ デゼルト』『ベルニューズ フォギー』の2商品を追加し、2017年3月1日より発売する。
 
LIXILがタイルを引っ掛けて張る外装壁タイル「ベルニューズ」に2商品を追加
 
■製品の概要
1.『ベルニューズ デゼルト』(ブリックタイプ、全3色)
風化した表情が自然に溶け込む穏やかな住宅に調和する。
 
2.『ベルニューズ フォギー』( ブリックタイプ、全3色)
霧がかったような表情と細かな筋の陰影が、住宅を自然な佇まいに仕上げる。
 
主な共通の特長は下記の通り。
●長期優良住宅(木造・鉄骨造)の外壁材として最適
 
●専用の軽量下地材に“タイルを引っ掛けて張る”乾式施工で、短期施工と確かな仕上がりを実現
ベルパーチ工法は、タイルを専用下地に引っ掛けて張る乾式工法。
ベースサイディングをガイドに施工していくので、スピーディーで美しい仕上がりを実現。
 
●親水性を活用した防汚テクノロジー、「ナノ親水」基準
「ナノ親水」基準とは、独自の防汚性能測定試験による汚れにくさを示す基準である。
タイル表面の親水効果により汚れが付きにくく、また雨水で落ちやすくなることで汚れにくさを発揮。
そこで汚れにくいと判断されたものを「ナノ親水」のタイルとしている。
ナノサイズの非常に薄い水の膜により、ホコリや排気ガス等の汚れが雨水によって流れ落ちやすくなる。
 
■標準価格(税別)
8,300円/m2
※工事費含まず。
 
■問い合わせ先
株式会社LIXIL
http://www.lixil.co.jp/

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積算ソフト、電子納品ソフト等を開発する株式会社システムイン国際(本社:広島県三原市、代表取締役社長:水馬 久司)は、工事、業務の電子納品成果物を作成する電子納品物作成閲覧システム 『Calssist(キャルシスト) Ver.15』の提供を2017年3月1日に開始した。
 
システムイン国際が電子納品物作成閲覧システム『Calssist Ver.15』を提供開始
 
■製品の概要
近年、公共工事、調査・設計等の最終成果物の電子納品は、国、都道府県の発注案件から市町村の発注案件へと徐々に範囲を拡大している。
電子納品を実施するために、多くの自治体は独自の電子納品要領やガイドラインを作成しているが、国土交通省、農林水産省、都道府県等の基準に準拠するのが主流となっている。
そういった中、一部の県や市町では、「簡易版」と呼ばれる電子納品の方式を採用しており、今後も電子納品の範囲拡大に伴い、「簡易版」を選択する自治体も増加すると考えられる。
 
「Calssist Ver.15」では、「国土交通省 地質・土質調査成果電子納品要領 平成28年10月」および「i-Constructionに関する電子納品 参考資料 平成29年1月」に対応するとともに、「簡易版」に対応することで、より多くの自治体の電子納品物作成に対応している。
 
主な特長は下記の通り。
 
1. 簡易版(日本語フォルダ、ファイル名出力)の作成機能(※第2版以降で機能追加予定)
「Calssist」の前バージョン(Ver.14)では、「簡易版」対応の第一弾として「東京都建設局 電子納品運用ガイドライン」に対応。
「Calssist Ver.15」では、「簡易版」全般に対応可能な機能追加を行う予定。
 
2. 要領基準案の組み合わせ変更機能(※第2版以降で機能追加予定)
「要領基準案の組み合わせ変更」を可能にし、定型以外での電子納品データを作成できるようする。
 
3.「国土交通省 地質・土質調査成果電子納品要領 平成28年10月」
「電子納品運用ガイドライン【地質・土質調査編】 平成28年12月」に対応

平成29年4月1日より適用となる地質・土質調査の各基準に対応。
 
4.『i-Constructionに関する電子納品 参考資料 平成29年1月』に対応(※第2版以降で対応予定)
設計業務に係わるフォルダ「LandXML」および『UAVを用いた公共測量マニュアル(案)』に基づく成果、3次元データの登録に対応。
工事完成図書に関わるフォルダ「UAV」(UAV出来形管理用フォルダ、UAV写真用フォルダ)「LS」(レーザスキャナーデータ出来形管理用フォルダ)の登録が可能になる。
 
■標準価格(税別)
46,000円
※保守期間中のユーザーは無償でバージョンアップ
 
■問い合わせ先
株式会社システムイン国際
TEL:0848-62-7752
https://www.denshinohin.jp/

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三協立山株式会社・三協アルミ社(本社:富山県高岡市、社長:蒲原 彰三)は、新木調色を採用し、シンプルデザインに
多彩な質感の木目柄が映える形材門扉・形材フェンス『フレイナ』を発売する。
 
三協アルミが新木調色の形材門扉・形材フェンス『フレイナ』発売
 
■製品の概要
各製品の主な特長は下記の通り。
 
1.新木調色の採用(門扉・フェンス共通)
市場トレンドに対応した新木調色を追加し、多彩な木調カラーバリエーションをラインナップした。
さまざまな住宅スタイルにおいて、住まい全体の色調が合わせやすく、門まわりから玄関ドアまでトータルコーディネートが可能。
また、木肌の絶妙な凹凸をリアルに再現した「浮造り調」を再現した木調色も取り揃えるなど、本物志向のデザインにもこだわった。
 
2.細部にいたるまでこだわった本格的な木調意匠(門扉・フェンス共通)
門扉は上端部・上桟部・たて框・すき間ガードまで、フェンスは上桟目板・下桟目板・端部部材まですべて木調色を設定し、
細部にいたるまで本格的な風合いを感じる木調意匠にこだわった。
また、門扉の門柱、フェンスの支柱にもそれぞれ木調色を新規設定し、門扉本体・フェンス本体の木調色と組み合わせることで、
高級感・統一感を生み出している。
 
3.集合住宅でも使用可能なハイタイプ仕様(門扉)
戸建て住宅だけでなく、マンションやアパートなどの集合住宅の共用玄関でも利用可能な、高さ1600mm以上のハイタイプ仕様も用意。
光は通しながら目隠しができるYPH型では、スリット部の採光パネルの有無は好みで選択可能で、
敷地レイアウトに応じた目隠し率の調整ができる。
また、両開きで最大2095mmの有効開口幅を確保できる。
高級感のある専用バーハンドル錠は、長さを450mmと長めに設定し、大人から子どもまで幅広い年代の方への使いやすさに配慮。
開口範囲120°までなら自動で閉扉するオートクローザーも設定し、門扉の開けっぱなしも防ぐ。
 
4.デザイン違いでもラインが揃う美しい仕上がり(フェンス)
Y1型・YM型の横板格子の格子寸法を124mm、Y4・Y5型の横板格子の格子寸法を55mmに統一したことで、
それぞれを連結したときにラインが揃い、同意匠で一体感が生まれる。
意匠統一による美しい仕上がりを実現しながら、全体を格子フェンスにした上で一部を目隠しフェンスにするなど、
多様な要望に応えることができる。
 
5.2段施工・3段施工に対応(フェンス)
2段支柱はすっきりした60角の支柱で高さ2400mmまで対応可能、3段支柱は75角の支柱で高さ3000mmまで対応可能で、
強度を保ちながら、より高さを出すことができる。
2段支柱においては、フェンス上端からの支柱のはみ出しがないため、すっきりとした意匠に仕上がる。
 
■標準価格(税別)
206,500円
(Y1型両開きセット、高さ1200×幅1400mm、TPC色、タッチ錠使用、すき間ガード吊元側)
※搬入費・組立費・取付費等は含まず。
 
■問い合わせ先
三協立山株式会社・三協アルミ社
http://alumi.st-grp.co.jp/

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地盤ネットホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:山本 強)は、子会社の地盤ネット総合研究所株式会社
(本社:東京都千代田区、代表取締役:山本 強)が研究開発した『人工知能(AI)を活用した戸建住宅向け地盤解析』の実用化を開始すると発表した。
 
地盤ネットホールディングスが『人工知能(AI)を活用した戸建住宅向け地盤解析』の実用化を開始
 
■概要
戸建住宅向けの地盤解析は、地盤調査による調査ポイントごとの深度、荷重、回転数、土質、音感、水位などに加え、
支持力や沈下量計算、建物周辺の造成、擁壁の有無、近隣地形などを総合評価した人的判断によるものが一般的である。
同社は、2016年より人工知能(AI)の研究を開始し、過去十数万件に及ぶ膨大な解析物件データを人工知能(AI)へ学習させ、
改良と検証を重ねてきた結果、解析基準に合致した信頼性の高い解析結果を導きだすことに成功し、今回の実用化に踏み切った。
 
人工知能解析の導入により、過去の不同沈下データや地震等による災害現場のパターンを学習させた再発の防止、また、
統一した解析基準を徹底することで属人化による解析基準のバラつきの解消が期待される。
 
■問い合わせ先
地盤ネットホールディングス株式会社
TEL:03-6265-1834
http://jiban-holdings.jp/

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株式会社タカショー(本社:和歌山県海南市、代表取締役社:高岡伸夫)は、
住宅のアプローチを美しくコーディネートする壁面用タイル『セラトップストーンタイル セラウォール』を2月1日より発売開始した。
 
タカショーが壁面用タイル『セラトップストーンタイル セラウォール』を発売
 
■製品の概要
コンクリートの壁面をつくる際には天候に左右されること、また乾燥させるためにも長期間が必要になることなど、
施工には手間と時間がかかる。
さらに、杉板目コンクリートは通常のコンクリートとは違い、木目調の柄を表面に転写させるため、
完成するまでどのような表情、柄になるか分からないといった問題点が挙げられる。
しかし、今回同社が発売する『セラトップストーンタイル セラウォール』は杉板目コンクリートを忠実に再現した壁貼り用タイル。
よって、タイルの施工と同じように接着剤を使用して貼りつけるだけ、
といった乾式工法でコンクリート調の美しい杉板目の壁面を作ることができる。
 
■問い合わせ先
株式会社タカショー
http://takasho.co.jp

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福井コンピュータドットコム株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:野坂寅輝)では、インターネット上でいつでも3D仮想モデルハウスを見学でき、施主の満足度をより高める新しい住宅広告サービス『3D バーチャル住宅展示場』を、2017年春より公開する。
 
インターネット上で3D仮想モデルハウスを見学できる『3D バーチャル住宅展示場』今春公開
 
■製品の概要
『3D バーチャル住宅展示場』は、インターネット上に各住宅会社の3D仮想モデルハウスを構築し、パソコンやタブレット、スマートフォンなどから、24時間365日いつでもどこでもモデルハウスの見学ができるサービスである。
 
一般的な写真ベースの住宅ポータルサイトとは異なり、実在のモデルハウスや建売物件などの他、着工前の規格住宅や提案物件まで3D仮想モデルハウスとして公開されるため、住宅を検討中の方は、立体空間によるモデルハウスを見学しながら、より具体的な住まいの検討が可能。
 
また、出展する住宅会社は、実際のモデルハウス建築費や展示場出展費用を抑えながら、無人で24時間365日、3D仮想モデルハウスによる内覧会を実施可能なため、コスト削減と同時に、自社ホームページへの誘導や資料請求受付など、潜在的な顧客の発掘に結び付けることが可能になる。
主な特長は下記の通り。
 
●入替え建材は、国内に流通する100社以上のメーカー製品を取り揃えているため、さまざまなコーディネートを試すことが可能。
●コーディネート結果は、使用されている建材の情報を含んだイメージボード形式で保存、出力ができ、イメージ固めや実際の打ち合わせなどに利用できる。
●実在する建物の場合は、3D仮想モデルハウスのシミュレーションと併せて、実際の内観を全天球カメラで撮影した「360°パノラマビュー」も閲覧可能。
 
※本サービスは全国47都道府県への展開を計画しており、先行して福井県版を2017年春プレオープン、同年夏より本オープンとして公開予定。
 
■問い合わせ先
福井コンピュータドットコム株式会社
TEL:0776-67-8890
http://www.fukuicomputer.com

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