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建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 2019年10月

株式会社CONIT(本社:東京都文京区、代表取締役:小池康仁)は、建設現場の施工管理業務がより簡単に、効率よくできるようになるWEBアプリケーション『SITE(サイト)』を10月31日にリリースし、同時にモニター企業を募集する。
 

 
■概要
『SITE』は、クラウドを活用した建設業のための施工管理システムである。
案件管理やチャット、図面管理等の機能を多数搭載しており、いつでもどこでも業務ができるようになる。
非効率な方法で行っていた業務を大幅に改善することで、生産性を向上させる。
さらに、ストレージが10GB/IDと、業界最大容量となっており、ストレスなくデータ保存ができるように設計されている。
同時募集するモニターに関しては、説明会に参加のうえ条件に同意することで、費用の一部割引を適用する。
「SITE」プロダクトサイトから申し込みできる。
 

■特長
1.契約企業は、機能が充実した無料スマホアプリ※(「SITE」チャット・「SITE」スケジュール)を利用する職人ネットワークとつながることによって、慢性的な人材不足を解消できる。
 
2.「マルチデバイス対応×多機能」で生産性向上と次世代の働き方を実現。
 
※完全に無料で使える建設業界に特化したチャット・スケジュールアプリとしては業界初。
 
  

■問い合わせ先
株式会社 CONIT
https://www.conit.site/

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セラトレーディング株式会社(東京都港区、代表取締役社長:井芹正光)は、スイスKWC社より『ONO(オノ)』シリーズのキッチン水栓をラインアップしている。
 
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■特長
 
・空間と調和する美しいフォルム
円柱状のパーツの組み合わせで構成されており、太さが均一のスパウトが美しい弧を描く。ホースがスパウトに収納される仕組みで、正面からは見えず、継ぎ目のないのも特長。
どの角度から見ても美しいフォルムである。
 

・絶妙なバランスの操作ハンドル
医療器具にも使用される特別なステンレスを使用しているため、繊細な見た目からは想像できない程の強靭さを備えている。
 
 
 

■問い合わせ先
セラトレーディング株式会社
https://www.cera.co.jp

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株式会社インフォマティクス(本社:川崎市幸区、代表取締役:齊藤大地)は、「Microsoft HoloLens」(ホロレンズ)を活用したMixed Reality(MR:複合現実)システムの最新版『GyroEye 2019.2』、オプション製品でトータルステーションと連携する「GyroEye Holo TS+」およびiOS搭載機器をMRデバイスとして利用する製品「GyroEye Viewer iOS」のリリースを発表した。
 

 
■概要
『GyroEye 2019.2』の最大の特長は、トータルステーションと連携するオプション製品「GyroEye Holo TS+」を提供したことである。測量分野で広く使われているトプコン社製トータルステーションLN-100 (以下、トータルステーション) と連携し、きわめて高精度で安定したMRシステムを実現した。また、 GyroEye Holo TS+の遠隔コントロールをスマートフォンやタブレットで行うAndroidアプリ「GyroEye Controller」(ジャイロアイコントローラ)の配信も開始する。
GyroEye Viewer iOS は、iOSを利用したGyroEyeビューワアプリである。GyroEye Viewer Holo と同様の複合現実体験を提供する。
これらの製品群は、橋梁・道路・トンネル等のインフラ構造物の維持管理や工事中の施工・品質管理において、より一層の生産性向上と、作業効率化を支援する。
 

■主な新機能
「GyroEye Holo TS+」(オプション製品)
 
・トータルステーションとの連携
測量分野で広く使われているトータルステーションLN-100(別売)と連携することが可能。移動距離30メートルにおいて誤差±5mmの精度を安定して提供する(弊社独自基準による測定結果)。
 
※従来のGyroEye Viewer Holoを単独で使用した場合、使用者が移動する距離や時間、経路などによって「MR画像が徐々にずれる」などの症状があった。同オプション製品は、トータルステーションLN-100 (別売) と連携してGyroEye Viewer Holoの使用者を継続して自動追尾することで、きわめて高精度でありながら安定したMRシステムを実現する。
 

・トータルステーションと連携してGyroEye Holoを遠隔コントロール
Androidを搭載したスマートフォンやタブレットを利用して、トータルステーションと連携してGyroEye Holoを遠隔コントロールする機能を新たに搭載した。遠隔コントロール機能でGyroEye Holo上のホログラムの大まかな位置決めができるようになり、短時間で初期設定を完了することが可能になった。
 

■「GyroEye Viewer Holo」
描画応答性の向上や、ユーザーインターフェイスの改良、また、データコンバータの改良など、全般的に性能を向上させている。
 

■「GyroEye Viewer iOS」
MRデバイスとしてiOSを搭載したスマートフォンやタブレットを利用する。手持ちのiOS端末を活用することで、きわめてローコストでMRシステムを構築することができる。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社インフォマティクス
https://www.informatix.co.jp/

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福井コンピュータアーキテクト株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:佐藤 浩一)では、最新版の国産BIM建築設計システム『GLOOBE 2020』を2019年11月12日に発売する。
 

 
■概要
『GLOOBE 2020』では、BIMを活用した建築確認申請が公的に推進されてきた現状を踏まえ、GLOOBEモデルによる「BIM確認申請」の実現に向けた機能強化を図った。
また、施工段階におけるBIM活用(施工BIM)の普及に伴い、ゼネコン・専門工事会社の利用を想定した新オプション「躯体図出力」を追加し、設計から施工まで幅広い業務支援を実現する。
 
■最新版のポイント
・BIMを活用し、日本独自の確認申請に必要な図面作成の機能を強化した。本機能は唯一、日本の建築基準法にパッケージ対応したシステムである。
 
・複数のメンバーが同じプロジェクトに対して作業を行えるクラウド対応チーム設計システムを搭載し、事業所間・協会社間の垣根を超えた設計作業を実現する。
 
・施工計画シミュレーションの機能追加を見据え、3次元モデルから躯体図を自動作成する機能を新規オプションとして発売する。
 
■『GLOOBE 2020』の主な新機能
 
●BIM確認申請機能の強化
1.申請面積区画のモデル実装、申請用図面作成機能の強化
・申請面積(モデル構築段階での入力編集、スペースとの整合を確認する機能を実装)
・面積区画入力・編集(面積種別の拡張・色分け表示で加減を確認)
・敷地面積確認(敷地が複数の用途地域にまたがる場合に、用途地域毎に容積率・建ぺい率を按分)
・床面積区画整合チェック(床面積区画とスペースとの重なりをチェックし、整合が取れているか確認)
・「確認申請図」グループを新設し、確認申請書に必要な図面の作成をスムーズに
 
2.躯体チェック、取込み機能を強化
・構造審査での活用を想定し、躯体の断面サイズと符合だけを比較
・躯体取込み機能による、断面リスト・配置部材の更新
 
 
●チームシステム搭載
1.「クラウドサーバー対応チームシステム」を標準搭載
 
2.差分データの積み上げ、履歴の管理が可能で特定の時点のデータを取得することができ、通信障害が発生した場合でも直前までの状態を保持可能
 
3. 編集範囲として、作業者に編集範囲を振り分け、共同編集作業を行うことが可能
 

●施工BIMを見据えた躯体図出力機能を新たに搭載
躯体図出力(※新規オプション)
・GLOOBE のモデル情報から、見上図・見下図・屋上伏図・基礎伏図・杭伏図・底盤伏図・断面図などの躯体図を自動作成して、施工段階におけるGLOOBE利用を促進
・記号マスタは編集ダイアログを用意し、部材種別毎の記登録編集
・杭、異厚フカシなど新規オブジェクトを用意し、IFCファイル形式でJ-BIM 施工図CAD(※1)との連携を可能にした
 

●3DPDFダイレクト出力機能を追加
GLOOBEデータを3Dモデルコンテンツとして3DPDFファイル直接出力
3Dモデルを利用した情報共有やコミュニケーションが容易に
 
●点群読み込み機能強化
経緯度基準点が設定されている場合、点群の座標系指定で自動配置
 
 

(※1):福井コンピュータアーキテクト株式会社製 施工図作成システム「J-BIM 施工図CAD 2019」以降
 
 
 

■問い合わせ先
福井コンピュータアーキテクト株式会社
https://www.fukuicompu.co.jp/

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株式会社鶴弥(本社:愛知県半田市、代表取締役社長:鶴見 哲)、同社製品の陶板壁材『スーパートライ Wall』において、製品ラインナップに新柄を追加する。
 

 

■概要
高い耐久性を持つ壁材の『スーパートライ Wall』に、6mmの深い彫りが特長の新柄「ディープボーダー」が加わる。
従来のプレーン・ワイドボーダーに加え、全3柄のバリエーションとなる。
なお、カラーはホワイト、ベージュ、ブラウン、ブラックの4色になる。
 
■実施日
上記新柄(色:ホワイト、ベージュ、ブラウン、ブラック)は10月15日より発売
※受注生産となる(納期目安30日間)
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社鶴弥
http://www.try110.com

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城東テクノ株式会社(本社:大阪府枚方市、代表取締役社長:末久泰朗)は、基礎断熱工法で使用可能な気密パッキン『シロアリ返し付き断熱気密パッキン』10月21日に発売する。
 

 
■概要
2017年に確立した同社の「Joto基礎断熱工法」は基礎外周部に気密パッキン・断熱ブロック・シロアリ返しの3部材が指定部材として必要だった。『シロアリ返し付き断熱気密パッキン』はこれらの部材を一体化することに成功。
長さを1,214mmにすることで従来品より設置回数を減らし、基礎外周部の省施工化を実現した。
さらに独自の嵌合形状と専用のコーナー役物で、気密・断熱ラインの途切れやすいジョイント部やコーナー部の連続性を保つことが可能である。
 

■基礎断熱工法でもしろあり保証
同製品は「しろあり保証 1000Joto基礎断熱工法」の指定部材である。
同保証は「Joto基礎断熱工法」を標準採用している設計・施工主体者が建設し、提供する木造住宅等の物件に竣工後10年以内に蟻害が発生した場合、累計1,000万円を限度に賠償責任補償額の給付を保証する制度である。「しろあり保証 1000Joto基礎断熱工法」を利用するには事業所登録が必要である。
 

■シロアリ被害のリスクを軽減「Joto基礎断熱工法」
シロアリ被害のリスクが高いといわれる基礎断熱工法。「Joto基礎断熱工法」は床下計画換気をサポートしながらシロアリ被害のリスクを軽減する独自の基礎断熱工法である。
指定部材を使用することでスムーズな床下計画換気を実現。
シロアリが嫌う風通しの良い床下環境へ導く。また、シロアリ返しで万が一の時でもシロアリの侵入を防止する。
 
 
 

■問い合わせ先
城東テクノ株式会社
https://www.joto.com

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株式会社コーユー(本社:兵庫県西宮市、代表取締役社長:山本 剛司)は、太陽光パネル鳥害対策フェンスシステム『バードブロッカー』の新金具『フック金具』を発売した。
 

 
■概要
近年一般家庭のソーラーパネルの普及により、屋根とソーラーパネルの間の隙間から鳥が侵入する被害が急増している。
鳥が侵入するとソーラーパネルの下に営巣して住みつき、フン害・騒音・パネルの故障・発電効率の低下につながる恐れがある。
『バードブロッカー』は専用取付金具を使用することで瓦屋根などの凹凸がある場所にもかんたんにフェンスを取り付けることができ、隙間からの鳥の侵入を防ぐ新しいフェンスシステムである。
フェンスは適度な硬さで、切ったり曲げたりの現場合わせが容易。
今回、従来の金具に比べフェンスの取付が簡単でスピーディ、低コストでの施工が実現できる『フック金具』を新しく発売する。
 

■特長
1.スピード施工でコストダウン
フェンスにフック金具を差し込み、フックを太陽光パネルのフレームに引っ掛けたら、ストッパーを押し込んでフェンスを固定するという簡単な施工。
従来と比べてスピーディでコストを抑えることが可能。
 
※太陽光パネルのフレームがコの字形状であればフック金具が使用可能。
 
2.あらゆる現場に対応
フック金具は、太陽光パネルがコの字形状であればどんな場所にも対応可能。フェンスに35〜39cmピッチで使用する。材質はオールステンレス製(SUS304)で耐久性も優れている。
 
3.太陽光パネルの保証を維持
一般的に太陽光パネルの部材に穴を開けるとメーカー保証の対象外になってしまう。バードブロッカーは穴を空けないため、太陽光パネルの保証を維持することができる。
※保証については各メーカーによって規定が異なる。必ず各規定を確認。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社コーユー
https://www.ko-yu.co.jp/

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スリーエム ジャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:スティーブン・ヴァンダーロウ)は、はしごに設置する安全対策製品『3M DBI-サラ Lad-Saf 垂直親綱シリーズ』の受注を11月5日から開始する。
 

 
■概要
2018年には脚立やはしごなどからの墜落・転落災害により4,716件の死傷災害が発生している※。
日本での固定はしごの安全対策は一般的には「背かご」が使用されているが、より安全な対策を提供するために、フルハーネスと併用して固定はしごの昇降を可能にする『3M DBI-サラ Lad-Saf 垂直親綱シリーズ』を発売する。
 
■製品の特長
同製品は工場や橋梁、風力発電所などの常設のはしごに設置し、はしご昇降時にもフルハーネスで墜落対策ができる親綱である。
前方にDリングがついているタイプのフルハーネスと併用して使用する。
万が一の落下時にも、フルハーネスで体を支え、墜落を防ぐことができる。
 
1. 安全性の高さ
・独自に開発した小型のショックアブゾーバーにより、スリーブの長さを23cmと短くすることに成功。落下距離を最小限にすることで、作業者への衝撃を抑える
・3M独自の技術でブラケットにも衝撃吸収機能を内蔵。墜落時にはしごへの負担を軽減し、はしご自体が壊れる可能性を軽減する
・高所作業の安全対策の先進国である米国の「ANSI Z359.16」の規格に適合している
 
2. 作業性の高さ
・「背かご」などの安全対策などに加え、「2丁掛け」と呼ばれるフルハーネスと2つのランヤードを併用する方法もある。しかし、2つのランヤードを交互に掛けかえる必要があるため、昇降に時間がかかることが課題。同製品はスリーブが作業者の動きに合わせて追従するため、昇降時の掛けかえ作業が一切不要となり、スムーズに昇降ができる
 
3. 設置の簡易性
・10m以下のはしごであれば、1脚約30分程度で取り付けが可能
・設置に特別な資格や高度な技術が不要で、工場の工務担当者や道路や橋梁の管理担当者でも施工が可能
 
■『3M DBI-サラ Lad-Saf 垂直親綱シリーズ』製品一覧
『3M DBI-サラ Lad-Saf 垂直親綱シリーズ』は3つのパーツから構成されており、設置場所や環境などに合わせて素材や長さを選択する。ブラケットセット2種類、ケーブル6種類、スリーブ1種類を用意。
メーカー希望小売価格は、98,000円〜189,000円(税抜き、組み合わせにより変動)
 
 

※平成30年 厚生労働省 労働災害統計
 
 
 

■問い合わせ先
スリーエム ジャパン株式会社
http://www.mmm.co.jp/

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野原産業株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:村田 孝幸)は、間接照明造作工事を省力化・簡易
化できる組み立て済みの間接照明ユニット『N-PITA(エヌピタ)』を2019年10月中旬より本格発売する。
 

 
■概要
『N-PITA(エヌピタ)』は、野原産業が、間接照明の造作に必要なボードや下地をワンパッケージで提供する
間接照明ユニットである。
日建スチール株式会社より技術提供を受け、現場の省力化、設置工事の簡易化等を可能にする間接照明ユニット『N-PITA(エヌピタ)』を 2019年10月中旬より本格発売する。
 

■特長
間接照明の造作で必要な部材は、石膏ボードと軽量下地材である。
『N-PITA』は、これらを成型・パッケージ化したもので、間接照明器具を収める空間づくりの現場を簡単にする特長がある。
 
1.石膏ボードと下地材をユニット化し成型
2.現場での取付はビス留めだけの簡単施工
3.間接照明設置工事によく用いられる型状の2種類に限定したラインナップ
 

■効果
・間接照明の造作材手配がシンプルに
・現場での端材廃棄量を削減
・施工時間は、従来工法の10分1
・熟練技術なしでも、安全に工事品質を維持
・工期短縮
 
 
 

■問い合わせ先
野原産業株式会社
https://www.nohara-inc.co.jp/

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三協立山株式会社・三協アルミ社(本社:富山県高岡市、社長:中野 敬司)は、住宅のファサードを演出するアイテム『マクリズム』『M.グローリア』『ジーエムライン』に、ブラック色やホワイト色を追加発売し、カラーバリエーションを充実させた。
門まわりから車庫まわりまで、住まいの外観に合わせたトータルコーディネートが可能である。
 

 
■特長
近年、ブラック系の外壁が増えていることや、カフェのような印象を与えるホワイト系や植栽が映えるモノトーンアイテムの人気が高いことから、『マクリズム』『M.グローリア』『ジーエムライン』にブラック色やホワイト色を新たに設定し、カラーバリエーションを充実させた。
 
 

●マクリズム
枕木材や機能ポール、機能門柱などを取り揃えたファサードエクステリアシリーズ。
 
・新色対応アイテム
枕木材:ブラックとホワイトの2色を追加し、全10色をラインアップ。
機能ポール、機能門柱:柱カバーにブラックとホワイトの2色を追加。また、本体(機能部)にブラック、ホワイト、アーバングレーの3色を追加し、全40パターンの組み合わせが可能になった。
 
●M.グローリア
フレーム、スクリーン、ルーフを組み合わせ快適な庭空間を創造するシリーズ。家族構成の変化や使用目的の変更に合わせて必要なものを付け足し施工できるフレキシビリティが特長。
 
・新色対応アイテム
フレーム、スクリーン、デザイン格子・機能門柱ユニット・柱カバー・袖門柱
ブラック色を追加することで、カーポートを含めたトータルコーディネートが可能に。
色調を合わせて一体感のあるエントランスを演出できる。
 
●ジーエムライン
・直線を基調としたシンプルなデザイン歩行者用補助手すり。
 
・新色対応アイテム
笠木、支柱、横桟:ホワイト色を追加することで、優しい色合いの洋風住宅にもマッチする。
 
 
 

■問い合わせ先
三協立山株式会社・三協アルミ社
http://alumi.st-grp.co.jp/

 

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