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建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 2020年1月

メガソフト株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:井町良明)は、施主自らがデザインした家を360度画像やARで楽しめる3DCGソフト『3Dマイホームデザイナー13』を発表、ダウンロード版の販売を開始した。
パッケージ版は2月25日より販売する。
 

 

■概要
3Dマイホームデザイナーは、間取りを描いて立体化、内外装や家具・設備の配置検討はもちろん、日当たりや収納量、消費電力量などさまざまなチェック&シミュレーション機能を搭載した、家づくり用の3DCGソフトである。
 
■新機能
・リビングやマイルームのイメージを360度チェック
パソコンの操作画面の視点位置からのイメージを360度画像(jpeg/キューブマップ形式)に出力する機能を搭載。
出力した360度画像ファイルをFacebookやLINEに投稿すると、リビングやマイルームにいるかのように360度見渡せる。
スマートフォンやタブレットで画面いっぱいに表示することで、内装や家具の配置チェックにも利用できる。
 
・窓の外に建築予定地の風景が広がる
360度写真やパノラマ写真を背景に設定する機能を搭載。
建築予定地で撮影した写真を背景に取り込み、描いた家の方角を合わせると、窓や玄関を開けた時に見える景色もよりリアルにイメージでき、窓・ドアの位置の検討にも活用できる。
 
・AR出力
操作画面上の3DCGをAR形式(glTF形式)で出力する機能を搭載した。出力したファイルは、glTFのビューアアプリなどでAR表示できる。
リビングのテーブルに自宅のミニチュアを出現させて、家族で楽しんだり、完成イメージを確認したりできる。
また、製品に収録されている家具や造作した家具(*1)を実空間にARで実寸表示することで、家具のサイズ感や既存の家具との相性チェックにも利用できる。
 
・マンションや集合住宅のコーディネートにも
ソフトウェア起動時に表示されるメインメニューに「ワンフロアタイプ」を追加し、マンションなど集合住宅のプランニングにも使用しやすくした。
 
*1)実在メーカー製品を含む建具・家具・電化製品・住宅設備・テクスチャなど6,700点以上の3D素材を収録しているほか、メガソフトが運営する素材ダウンロードサービス「データセンター」の素材5万点を利用可能。
また、それらをアレンジしたり、オリジナル家具を作成する機能を搭載している。
 
 
 

■問い合わせ先
メガソフト株式会社
https://www.megasoft.co.jp/

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福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社:杉田 直)では、測器をスマートフォン端末で制御し、工事現場での計測作業を効率化するアプリ『FIELD-TERRACE』を、2020年3月24日より発売開始する。
 

 
■概要
同アプリは、測器メーカー大手であるTOPCON社の「杭ナビ」をはじめ、各種測器と連動し、測設、丁張設置などの現場の位置出し作業を効率化するアプリである。
同社の現場端末システム「TREND-FIELD(土木版)」の機能を内包するとともに、同社CADシステムとのデータ連携により「図面」と「現場」をよりリンクさせた業務支援を実現する。
 
■アプリの特長
・TOPCON社「杭ナビ(LN-150・LN-100)」と連携。
・胸ポケットに収まるスマートフォンで手軽に使用できる。
・シンプルな機能と操作性で、簡単に利用できる。
・土木施工現場で必要な計算機能を多数搭載している。
・ワンマン計測が可能になり、人員と作業時間を削減する。
 

■『FIELD-TERRACE』の基本機能
●測量機器との簡単に通信/接続
・TOPCON社製LN-150、LN-100をはじめTOPCON社製SOKKIA社製の測量機器に対応する。
・測器の機種と通信方法の選択のみで簡単に接続でき、煩わしい設定は不要。
 
●CAD図面閲覧/計測
・同社CAD(EX-TREND 武蔵)で作成された図面の閲覧が可能。
・図面を見ながら、現場での観測、測設、計測が行える。
 
●観測
・現場の観測データを弊社CAD(EX-TREND武蔵・TREND-CORE)へ連携することで、図面や帳票作成が可能。
・図面照査に不可欠な現場の図面化、帳票化を、ワンマンでスピーディーに行える。
 
●測設
・同社CAD(EX-TREND武蔵・TREND-CORE)で作成された図面上の座標や路線情報から、現場での位置出しが可能である。
・ワンマンによるスピーディーな誘導と測設が可能で、利用者の習熟度に応じた測設機能も搭載。
 
●点検・検査
・同社CAD(EX-TREND 武蔵・TREND-CORE)で作成された路線情報を利用し、施工プロセスの確認や最終形状の検査が可能である。
・任意の位置で、設計と現況の状況比較ができ、日々変化する工事進捗状態を把握できる。
・施工管理業務の効率化はもちろん、検査時の出来形確認にも活用することができる。
 
●丁張
・同社CAD(EX-TREND武蔵・TREND-CORE)で作成された路線情報を利用し、丁張設置が可能。
・丁張設置箇所は、管理断面のみに制限することなく、必要な分を必要な箇所にワンマンで設置できる。
・設置に必要な情報は常に画面に表示され、分かりやすく効率的な丁張設置作業を実現する。
 
 
 

■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
https://const.fukuicompu.co.jp/

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福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:杉田 直)では、最新版の土木施工管理システム『EX-TREND 武蔵Ver.20』を、2月25日に発売する。
 

 

■概要
建設現場の生産性向上を図る取り組みの一つである小黒板の電子化は、全都道府県で運用されるまでに普及している。今回、これに活用される同社の電子小黒板スマホアプリ「どこでも写真管理Plus」に、出来形実測値入力機能を搭載するとともに、『EX-TREND 武蔵』への連携機能を搭載した。これにより出来形管理業務の省力化が可能になり、さらなる生産性向上を実現する。
 
■最新版のポイント
・電子小黒板スマホアプリ「どこでも写真管理Plus」に、出来形実測値入力機能を搭載。
・工事写真の撮影とともに、現場で出来形実測値(測点・測定項目・規格値・設計値)をデータ化可能。
・土木施工管理システム『EX-TREND 武蔵』出来形管理プログラムに、出来形実測値の取込機能を搭載。
・これまで事務所に戻ってから行っていた、出来形実測値のデータ入力作業を省力化。
 

■『EX-TREND 武蔵 Ver.20』の主な新機能
1. 施工管理を機能強化する項目
・同社の電子小黒板スマホアプリ「どこでも写真管理Plus」からの出来形実測値連携により、写真の仕分け同様、
事務所での出来形帳票作成作業が自動化される。
 
・『EX-TREND 武蔵』で作成した3次元設計データは、同社の新現場計測アプリ「FIELD-TERRACE」(2020年3月24 日発売予定)との連携により、測設、観測といった基本的なことから丁張設置や段階検査活用などの施工管理業務全体の効率化を実現。
 
・電子納品要領/基準類・施工管理系マスタの追加により、最新の基準に対応する。
 
2.施工計画書の3D化対応
・施工計画書(施工方法)の3D化対応(同社TREND-CORE連携)を実現。
施工着手前において立体的に理解しやすい書類作成が可能になり、業務全体のフロントローディング化を支援する。
 
3.リコー製デジタルカメラとの黒板テンプレート連携機能を追加
・EX-TREND 武蔵の「黒板作成・連携ツール」で作成した黒板テンプレートを、リコー製デジタルカメラ「RICOHG900」「RICOH G900SE」へ直接転送できる機能を追加。
 
・リコー製デジタルカメラユーザーにおいても、多様な黒板テンプレートが利用できるようになり、工事写真の電子小黒板運用を支援する。
 
 
 

■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
https://const.fukuicompu.co.jp/

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株式会社コーユー(本社:兵庫県西宮市、代表取締役社長:山本 剛司)は、防鳥ワイヤーシステム「ハトワイヤー」の新金具『ワンタッチスプリング』を発売した。
 

 

■概要
近年鳥の飛来による糞被害、鳴き声等の騒音被害は増加しておりさまざまなな対策方法がとられている。
中でも人目につきやすい場所や美観を考慮する場所では目立たないワイヤー式の鳥害対策商品が使用されている。
「ハトワイヤー」はステンレスワイヤーを2段張りにすることにより防鳥効果を高めながら美観と耐久性にも優れ、公共施設等で使用されてきた。
この度、従来のワイヤー設置作業に比べ作業時間の大幅な短縮を実現する『ワンタッチスプリング』を発売した。
 
■特長
1.面倒なカシメ作業が不要
ワイヤー式の鳩よけではワイヤーをスプリングにつなげる必要がある。従来はワイヤーの先端を丸い輪にするために、スリーブとかしめ用工具が必要不可欠だった。しかし、ワンタッチスプリングではこれらが一切不要となった。
 
2.ワイヤーを差し込むだけ。組付けがスピーディー
スプリングとワイヤーの組付けはワンタッチスプリングにワイヤーを差し込むだけで完了。
 
3.設置後もワイヤーのテンション調整が可能
従来のスリーブを使用した施工ではカシメ作業後のワイヤーテンション調整は不可能だった。ワンタッチスプリングでは施工後いつでもテンション調整が可能。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社コーユー
http://www.ko-yu.co.jp

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株式会社鶴弥(本社:愛知県半田市、代表取締役社長:鶴見 哲)は、被災した屋根の棟養生を想定したシートを発売する。
 

 
■概要
近年、地震や台風などの自然災害により、瓦屋根にも甚大な被害が発生している。
被災屋根の復興遅れは、エンドユーザーの不安や瓦離れ、工事店の非合理的な運営にもつながる恐れもある。
被災屋根の雨養生は、後の復興の効率化において重要である。
同一地域・同一時期に発生する自然災害では、専門業者が雨養生できる数が限られ、他業種の工事業者が行う
ことも少なくない。そのような状況を想定し、「少しでも早く確実に」「一定期間養生が可能な」シートとして『らく棟シート』を発売する。
 
 
 

■特長
1. 棟養生専用の 1.2m幅・長さ5.4m
2. 長さは 1.8mごとに切断可能
3. 重しポケット付きで重しの固定が不要
4. 同梱の長尺ビニール袋で水袋による重しも可能
5. 材質#3000ブラックシート2重構造で高耐久
6. わずらわしい土袋劣化の再養生を防止
7. 見た目がすっきりとしている
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社鶴弥
http://www.try110.com

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エコモット株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役:入澤 拓也)は、ヘルメット装着型ウェアラブルカメラ『MET-EYE(メットアイ)MEE-300-L』を提供開始した。
 

 
■概要
同製品は、ヘルメットに装着した小型カメラから送られる作業者目線のリアルタイム映像を、モバイルネットワーク経由で遠隔地から閲覧可能とするシステムである。
技術的に未熟な新規就業者の作業行程を、熟練者が同じ目線で監督することによって、的確な作業指示や安全指導を行うことが可能となり、新規就業者が技術を習得する際の効率や、安全性・生産性の向上が期待される。
同製品は当初土木建設市場を中心としてレンタルでの提供を行い、初年度出荷数は2,000台を見込んでいる。
 

■特長
・簡単にカメラ映像+双方向音声通話が可能
同製品は4G LTEネットワークを利用し、カメラ装着者と管理者側との間で映像による視点共有を行いながら、遅延の少ない双方向音声通話によるコミュニケーションが可能。
また利用者からの声を元に、視界や重量の面で現場作業の邪魔にならない装着方法や、一切の本体操作を必要としないシンプルな設計としたことで、作業者の負荷とならない利用体験を実現している。
 
・通信機能を内蔵し動作安定性と低遅延を実現
従来のウェアラブルカメラでは、Wi-Fiルーター等のネットワークゲートウェイとカメラ部を分離した機器構成が一般的であり、通信接続のトラブルや映像・音声の遅延等、通信品質の低下を招く要因となっていた。
同製品は本体にSIMスロットを内蔵し機器単体で通信を行うことにより、安定した動作と遅延の少ない、より自然なコミュニケーションが可能となった。
 
・クラウド常時録画、ローカル環境へのダウンロードも可能
同製品から送られた映像はクラウドサーバーに常時保存され、PC等のローカル環境にダウンロードすることが可能。
撮影した映像は作業のエビデンスとしての活用や、作業者目線での技術研修用素材としても利用することができる。
 
 
 

■問い合わせ先
エコモット株式会社
https://www.ecomott.co.jp/

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株式会社Toiro(トイロ)(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:松崎 香代子)は、時間・人・コストがかかりがちな現場調査から図面作成までを、専門スタッフが一貫して行うサービスを提供している。
 

 
■特長
・経験豊富なプロフェッショナルによる、現場調査代行サービス
オフィスレイアウトに欠かせない現場調査を代行し、リアルな情報を反映させた現場図面を届ける。
使用するのは、最高精度のレーザー距離計。一般的なスケールでは測定できないような長い距離や、脚立に乗っても届かない高い天井設備なども、正確に図面化することが可能。
加えて、デザイナー目線で躯体から細部まで現場撮影した写真も併せて納品。
現場に足を運ぶことなく、必要な情報を入手することができる。
 
・さまざまななニーズに柔軟に対応、コストカットと効率的な設計を両立
現場調査では、「プランニングに集中したいので現場調査のみ代行したい」「基本図面と現場の寸法が合っているか確認したい」等、さまざまな要望に柔軟に対応する。
また、図面作成に関しても「社内の設計部だけでは対応しきれない」「社内に設計部署がないが、顧客に分かりやすく伝える資料が欲しい」「外部に委託しているが設計費が高い」等、多岐にわたるニーズに応えることが可能。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社Toiro
http://toiro.co

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野原ホールディングス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:野原 弘輔)は建設業界の生産性を向上、3次元設計体制へのソフトランディングを加速させるべく、「BIMobject Cloud」サイトに自社製品のBIMデータ掲載を検討中の建材、家具、設備等の各メーカーを対象に、2020年6月末まで期間限定のトライアルキャンペーンを実施する。
 

 
■キャンペーン概要
 
・対象
「BIMobject Cloud」への掲載を検討中の建材・設備・家具等のメーカー
 
・内容
2020年6月末までサイト掲載&BIM製品データ作成等を行う。
※既にBIM製品データ(建材部品など)を持つメーカーは掲載方法を相談。
※BIM製品データを持たないメーカーは同社にて作成する。
(最大5点まで。メーカーサイト掲載のPDF、JPEGファイルなども掲載可)
※トライアル期間中は、サービス内容に制限あり。
 
・申込み期間
2020年3月31日まで
 
・申込み方法
トライアル専用申込みフォームより必要事項を記入の上、フォーム送信。
 
 
 

■BIMデータ掲載のメリット
「BIMobject Cloud」を使って、グローバルなセールスマーケティングができる。
デジタルレプリカとして自社製品をBIM、VR・ARに対応したデジタルコンテンツに変換し、そのコンテンツを「BIMobject Cloud」に掲載することで、国内外のBIMユーザー(設計士など)に自社製品を届けることができる。
 
1.設計担当者などのBIMユーザーへのスペック機会の創出
「BIMobject」は、1年365日、24時間、インターネットユーザーは、いつでもどこからでも利用できる。
ユーザーの多くは設計事務所、建設会社であり、現在、世界で約170万人ものBIM/CADソフトを使うユーザーに利用されている。メーカーは、マーケティングツールとして自社のデジタル製品情報を「BIMobjectクラウド」に掲載することで、世界中のユーザーにアプローチすることができ、海外展開など新しいビジネスへのきっかけづくりにもなる。
また、設計者のニーズにあった効果的なスペック活動が「BIMobject」のWEBサイトだけではなく、設計者が利用する各設計ソフト向けプラグインアプリからも可能となり、自社製品が採用される可能性を高めることができる。
 
2.情報の一元管理で、情報の更新、ダウンロード数などのマーケティング分析も簡単に
「BIMobject Cloud Solution」 は、製品情報、顧客情報ともにクラウド上で一元管理することができる。
また、BIManalyticsを活用することで、BIMパーツデータをダウンロードされたユーザーへのビジネスマッチングができる。(ダウンロード数やそのエリアを確認することができ、有望な潜在顧客にアプローチしやすくなる)
 
 
 

■問い合わせ先
BIMobject Japan株式会社
https://info.bimobject.com/ja/home-japanese
担当:原田
TEL:03-6328-4548
MAIL:japan@bimobject.com

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セラトレーディング株式会社(東京都港区、代表取締役社長:井芹正光)は、イタリア・SCARABEO(スカラベオ)社のGLAMシリーズをラインアップ。
 

 
 

■特長
・水まわり空間に自然かつ美しく取り入れる、マットな質感
「GLAM」シリーズは、トレンド感のある薄いリムとマットな質感が特長の洗面ボウルである。
製品デザインは、国際的に有名なエモ・デザインが手掛け、IFデザイン賞を受賞している。
 
・使いやすさとトレンド感が程よいポウル
使いやすいサイズ感と程よい存在感を与えつつも、緩やかな曲線が空間に馴染む。
 
・空間に合わせて選べるバリエーション
ホワイトのほか、マットホワイト・マットブラックの3色で用意。それぞれ使用でき、W550とW760の2サイズを品揃えした。
設置方法は、W550サイズが壁付け・カウンター設置、W760サイズはカウンター設置タイプより選べる。
GLAMシリーズの洗面器は全6アイテム。バリエーション豊かに品揃えしている。
 
 
 

■問い合わせ先
セラトレーディング株式会社
https://www.cera.co.jp

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やわらか電線は柔軟性を高め配線工事の安全性と作業性を向上させたケーブルである。くせ付けがしやすく、曲げた形を維持でき、反発、跳ね返りが小さいのが特長。
安全性・作業性が向上し、作業時間の短縮が図れる。エコタイプを含む600Vおよび6kV架橋ポリエチレン絶縁ケーブルなどがある。
 
NETIS登録番号:CB-180032-A。
 

 
 
 
■問い合わせ先
矢崎エナジーシステム株式会社
https://www.yazaki-group.com/

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