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後付衝突警報および車線変更逸脱警報装置 モービルアイ|安全運転の支援|ジャパン・トゥエンティワン株式会社

NETIS登録番号:KT-220032-A

 

モービルアイ
モービルアイ
取り付けイメージ(全体/正面・室内)
取り付けイメージ(全体/正面・室内)

 

後付けできる衝突防止補助システム

モービルアイは、単眼カメラによるリアルタイムの画像処理で昼間・夜間時における衝突の危険性を車両運転者に警報音で知らせる後付けの衝突警報・車線逸脱防止装置である。
AIを搭載した専用半導体EyeQ®4により、高精度かつ広範囲な検知を可能にした。
 
運転者が回避行動を取れる最大2.7秒前にアイコン表示と警報音で事故の危険性を知らせ、適切な運転操作を促すことで事故の発生を大幅に低減する。
 
累計販売台数7.5万台を超えるモービルアイは、追突事故の約88%削減を達成しており、建設現場周辺への交通安全対策としても「高度運転支援技術を活用した歩行者・自転車への事故防止」として評価されている。
 
※ジャパン・トゥエンティワンが実施した、モービルアイを装着した 1,656台の調査結果に基づく全11社の平均追突事故削減率
 
 

事故を防ぐ5つの警報

  1. 追突警報
    車両前方に追突の予測をした時に。
     
    1
  2. 低速時追突警報
    前方車両に2~3mの位置まで近付いた時や約 30㎞ /h以下で追突の危険を予測した時に。
     
    2
  3. 車間警報
    約30㎞ /h以上で走行中に設定した車間秒数まで前方車両に近付いた場合。
     
    3
  4. 車線逸脱警報
    設定により車線を踏む直前、または踏み越えた時に。
     
    4
  5. 歩行者警報
    歩行者に衝突の危険を予測した時に。
     
    5

 
 

事故を削減する2つの効果

  1. 1.モービルアイの瞬間効果
    衝突回避が可能な最適なタイミングで各種危険を運転者に
    警告して事故を回避する。
     
    モービルアイの瞬間効果
  2. 2.モービルアイによる学習効果
    警報が鳴らない
    運転を意識することで、適切な車間距離を空けたり、車線変更時のウインカー出しなど、安全な運転が自然と身に付く。
     
    外部連携機器を用いた計測結果による 外部連携機器を用いた計測結果による

 

本体設置および対応する車両

モービルアイの設置は、本体ユニットをフロントガラス内側下方に取り付け、ダッシュボード上の見えやすい位置に警報表示器(アイウォッチ)とGPSユニットを配置するもの。
検知精度と正常動作を保証するため、専門の取付業者が車種ごとの設定とセットアップを行う。

対応する車種は、ダンプ・クレーン付・ミキサー・ローダー、資材搬入車両などのトラック車両、また作業員車両など、さまざまな種類の車両や異なるメーカーの車両に取り付けできる。
混在している車両に同一の衝突警報装置を取り付けることで、一定の安全対策を行うことを可能にしている。

※建設機械やアーティキュレートダンプ、大型クレーン車など、取り付けできない車両がある

 

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HP https://www.japan21.co.jp/

最終更新日:2023-07-18

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