建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 門まわりを中心としたファサード空間のアクセント『プリュード』発売

YKK AP株式会社(本社:東京都千代田区、社長:堀 秀充)は、ファサード空間にワンポイントのデザインを加える新シリーズ『プリュード』を発売した。
植栽とともに住宅外観を引き立てる「プリュード ウォールフレームユニット」と「プリュード パーティションフレームユニット」をラインアップした。
 
プリュード
 
■概要
オープン外構では、シンプルな建物をキャンバスとした、植栽が主役のプランニングがトレンドとなっている。
このトレンドを受けて、シンプルな住宅外観や植栽を引き立てるアイテムに着目し、“ワンポイントのデザインを加える”という意味を込めた新シリーズ『プリュード』(PLUS+DESIGN=PLUDE)を発売した。
『プリュード』シリーズの第一弾として、「ウォールフレームユニット」と「パーティションフレームユニット」を設定。
2つのフレームユニットを自由に組み合わせることにより、敷地内の上下・奥行に立体感を創造し、外構デザインをグレードアップさせるエクステリア商品。
従来のワンポイントアイテムは、規格品が少なく現場造作となるため、施工手間がかかり、精度も安定しないといった課題があった。
そこで『プリュード』では、部材をユニット化することにより、作業工程の削減と品質の安定を実現した。
 
 
■問い合わせ先
YKK AP株式会社
https://www.ykkap.co.jp/

 

同じカテゴリの新着記事

最新の記事5件

カテゴリ一覧

バックナンバー

の特集記事資料館フィード