建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 東芝ライテックがLED電球『E-CORE』に新タイプを発売

東芝ライテック株式会社(本社:神奈川県横須賀市、取締役社長:福田 正巳)は、LED電球『E-CORE』シリーズにて、演色性を向上させた『ビームランプ形 演色性重視タイプ(Ra90)100W形相当 18.8W』を2月10日に発売する。
 
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■製品の概要
 
独自の可視選択吸収フィルターの採用により、全体の分光分布のバランスを適正化し、平均演色評価数Ra90を実現。
演色性(色の見え方)を高めることで自然な色を再現でき、特に赤色系の色を綺麗に見せることができるため、屋外装飾物や美術館、博物館、店舗照明など色の見え方を重視する場所での使用に適している。
また、前面カバーとボディの勘合部分にOリングを採用することで高い防水性能を実現し、屋外看板照明などでも使用可能とした。
 
 
■問合せ先
 
東芝ライテック株式会社
 
http://www.tlt.co.jp/


 

 

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