建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 2020年12月

超速乾性塗膜による耐久防水補強工法。速乾性・耐久性に優れたポリウレア樹脂を用いて、コンクリート構造物などの強度、耐久性、耐摩耗性を向上させる速乾性高耐久防水補強塗装工法である。耐水性を有し、酸、アルカリ等のコンクリート劣化因子に対する長期耐久性を有し、塗膜に柔軟性があり耐摩耗性が高いため品質向上が期待できる。
NETIS登録番号KK-200050-A。
 
 

 
 
■問い合わせ先
スコーピオンジャパン株式会社
TEL:0778-21-0471
http://www.scorpionjapan.co.jp/

このページの先頭へ




高品質な防腐・防蟻処理による高耐久性を確保した木材を使用した地盤補強工法である。木杭は国産材の間伐材を使用し、エコマークを取得しており、(一財)日本建築総合試験所による建築技術性能証明も取得している。円柱(ロータリー)タイプとテーパー状(皮むき)タイプがあり、径と長さは各4種類。最大施工深さは12m(φ120㎜・φ140㎜に限る)まで対応可能。 NETIS登録番号KT-200101-A。
 
 

 
 
■問い合わせ先
兼松サステック株式会社
TEL:03-6631-6562
http://www.ksustech.co.jp/

このページの先頭へ




バクテリアとその餌となるポリ乳酸を配合したコンクリートの自己治癒化材料の新たな量産技術を確立した。
同社のR&D部門であるアイザワ技術研究所(株)、オランダのデルフト工科大学との共同開発。第一弾として、年間70万㎥分に相当する自己治癒コンクリートの供給を可能にするバイオマテリアル(商標:Basilisk)の製造プラントを札幌市内に設置、11月16日より本格稼働を開始した。
自己治癒とは、ひび割れに代表されるコンクリートの損傷をコンクリート自体が自動的に修復してしまう機能のこと。
今回導入したプラントは、一度に600㎏のバイオマテリアルを5分間で製造する能力を有する。完成したバイオマテリアルはパッカーにより自動計量し袋詰めされて、使用するコンクリート工場に送られる。計量から袋詰めまでの工程は約30分。日産約10tの連続製造が可能となり、生コンクリートの量に換算すると約2,000㎥、年間では70万㎥相当分のコンクリートを自己治癒化できる計算になる。同社は、自社製品の自己治癒化のみならず、同業社とのコラボレーションで全国的な普及を図り、社会インフラのライフサイクルコスト削減や脱炭素化に貢献する目標を掲げており、商談用のBasilisk専用サイト(下記URL)を開設した。
 
 

 
 
■問い合わせ先
會澤高圧コンクリート株式会社
TEL:011-723-6601
https://basilisk.co.jp/

このページの先頭へ




株式会社APC(本社:大分県大分市、代表取締役:佐藤 隆己)は、遠隔作業支援・録画システム『アイちゃん』の機能を強化したプロフェッショナル版の販売を開始した。
 

 
■『アイちゃん』とは
スマートフォンにウェアラブルカメラをつなげて「撮る」「見る」「録画する」「話す」を簡単に実現する、リモート時代のツール。
 
■高解像度・強力な手ブレ補正機能付きウェアラブルカメラ搭載
現場作業者目線の映像が1280pix×720pixの高解像度(※1)でリアルタイムに確認できる。また、強力な手ブレ防止機能(エクスタビライザ)を搭載したXacti社のウェアラブルカメラを標準装備し、より鮮明で高品質な映像での通話・録画が可能。
 
■国土交通省「建設現場における遠隔臨場の試行方針」基準クリア
国土交通省が定めた「建設現場における遠隔臨場の令和2年度の試行方針(令和2年5月7日)」に示された解像度・フレームレート(※2)に対応。
 
■ホワイトボード機能搭載
透明なホワイトボード機能が搭載されており、映像の上に描画した図や文字を管理者と現場作業者で共有できる。管理画面上で描画した図は即座に現場作業者のスマートフォン画面にも反映されるため、齟齬のない正確な指示を出すことが可能。
 
■閉域IP網で利用できるオンプレミスタイプも用意
通常のクラウドタイプの他に、外部インターネットを使用しない閉域IP網(※3)で利用するオンプレミスタイプの提供も可能で、高度なセキュリティーの要求にも対応。
 
 

※1 最大解像度1280×720・最大フレームレート30fpsとして通信環境によって最適化される。
※2 転送レート(ビットレート)は通信環境によって異なる。
※3 WiFiやsXGPなどの閉域IP網が別途必要。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社APC
https://www.oita-apc.co.jp

このページの先頭へ




福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:杉田 直)は、CIMコミュニケーションシステム『TREND-CORE』および、建設バーチャルリアリティシステム『TREND-CORE VR』の最新版を、2020年12月15日に発売する。
 

 
■概要
国土交通省では、インフラ分野のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進のため、非接触・リモート型の働き方への転換などの取り組みを開始している。また、2023年度には公共工事におけるBIM/CIM原則適用を目指し、要領・基準等の整備が進められている。
今回発売する製品では、BIM/CIM運用支援の強化、i-Constructionの最新基準への対応、並びに非接触・リモート型の業務支援機能など、建設業界が目指す取り組みを具現化していくための機能強化を図っている。
 
■最新版のポイント
・「TREND-CORE」(Ver.7)では、最新基準・要領(3次元モデル表記標準、BIM/CIMモデル等電子納品要領、ICT法面工)への対応、および法枠モデル作成の機能を強化。
・「TREND-CORE VR」に、インターネット網を利用した遠隔地コラボレーション(複数人同時体験)機能を搭載。
 
■最新版の主な新機能新機能
 
●最新のBIM/CIM運用に向けた対応(TREND-CORE)
1.3次元モデル表記標準(案)3DA(アノテーション)モデル(※)に対応
・構造物に対して任意の位置で、断面・平面を自由に切り出しが可能。
・既存の図面と3Dモデルとの照査に使用できる。
・同社のクラウドサービス「CIMPHONY Plus」へデータ連携する。
2.BIM/CIMモデル等電子納品要領(案)令和2年3月版に対応
・BIM/CIM事業の成果品を電子的に提出する「ICON」フォルダを作成し、構造物や線形モデルを出力する。
 

●最新のi-Construction基準・要領への対応及び機能強化(TREND-CORE)
1.ICT 法面工に関する基準・要領への対応

2.法枠モデル作成機能の強化
・横枠のレベル配置や扇形など自動作成される法枠形状において機能強化する。
・水切りコンクリートの面積や体積など、数量の自動算出が可能。
・法枠形状の3Dモデルや法枠延長をEXCEL形式で出力できる。
・数量の根拠となる求積図や求積表の出力に対応する(※2021年3月対応予定)。
 

●非接触・リモート型の業務を支援するVR機能強化(TREND-CORE VR)
1.インターネット網を利用した遠隔地同時仮想体験機能(コラボレーション)
・JV・協力会社間の「遠隔施工検討」、災害復旧の「遠隔現地調査」「遠隔事前協議」を支援する。
・同社のクラウドサービス「CIMPHONY Plus」でVRデータの共有・利用が可能。
・VR空間上で、参加者全員の位置確認および集合が可能。
 
 

※3次元CADを用いて作成した3次元形状を表す形状モデルに、本標準で規定する構造特性(寸法・注記、数量等)とモデル管理情報を加えて作成したデジタル情報。

 
 
 

■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
https://const.fukuicompu.co.jp/

このページの先頭へ




野原ホールディングス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:野原弘輔)のVDC(VirtualDesign&Construction)カンパニーは、2021年2月からサービス提供予定のハウスメーカー・ビルダー・工務店向けVR展示場サービス『inTOWN Cloud(インタウン クラウド)』に、住宅展示棟を全国展開する大手住宅会社(※1)向けに、全国規模の顧客分析等を基本機能として搭載、住宅会社内で導入済のSFA(営業支援システム)(※2)等とのシステム連携を実現するカスタマイズができる『エンタープライズプラン』を新設した。
 

 
■概要
『inTOWN Cloud』は、実際のモデルハウス・住宅展示棟のバーチャル化からサイト設計といったVR展示場開設をトータルサポートするサービスである。エンタープライズプランは、住宅会社ごとの最適化を実現できる。住宅会社内の各種マーケティングおよび営業支援システム(※3)との連携などカスタマイズにも対応する。
全国に散在する住宅展示棟とユーザー情報の集約も可能。現地にいなくても、地域特性・傾向を効率的に把握できるので、柔軟な働き方、社内の情報共有の迅速化、地域特性を捉えた住宅展示棟の企画・検証にも役立つ。
 
■「エンタープライズプラン」
1.全国に50〜500棟の住宅展示棟を所有する住宅会社向けプラン
・Matterport社(アメリカ)、Simlab社(ポーランド)、BIMobject社(スウェーデン)とのパートナーシップを生かし、住宅会社のニーズに合う個別対応が可能(料金は応相談、機能一覧は別紙参照)。
 
2.住宅会社内のシステムと連携し、最適化
・導入済の各種マーケティングおよび営業支援システムとの連携をカスタマイズ
・より自社に最適なVR展示場にし、成約効率アップ
 
3.全国のユーザーデータ等の情報を統合、地域特性・傾向を把握
・全国のユーザーデータ・地域別の展示棟閲覧数等を可視化、分析可能
・迅速に地域特性・傾向を集約把握し、住宅の企画に応用可能
 

■住宅会社向け住宅展示場VRサービス『inTOWN Cloud』でコロナ禍に対応
住宅展示場は、注文住宅取得世帯が施工者・物件に関する情報を収集する方法(※4)。
バーチャル展示場は、遠隔での集客またはコロナ感染予防のための密を避けた展示場運営の一つとして、全国の潜在顧客への新たなアプローチ手法としても注目されている。また、見学会の代替とすることで、住宅会社社員の働き方改革にもつながる。
 
■VR展示場サービス『inTOWN Cloud』の特長
・物理的・時間的制約なく自社物件の魅力を高画質VRコンテンツ(※5)で紹介
・アクセス分析機能付き
・実空間にある住宅展示場の運営費を削減
・購入意欲の高いユーザーを自社物件に呼び込み、成約効率を最大化
 
 

※1.全国に50〜500 棟の住宅展示棟を所有する住宅会社を指す。
※2.SFA(Sales Force Automation/セースルフォースオートメーション)とは、営業のプロセスや進捗状況を管理し、売上高と利益を増やすことを目的に営業活動を支援して効率化するシステム。「営業支援システム」とも呼ばれている。
※3.SFAやMA(Marketing Automation/マーケティング オートメーション/顧客1人1人の関心事に合わせたコミュニケーションを実施し、顧客の興味を分析することで、受注確率の高い顧客を見つけるプロセスを自動化すること)、CRM(Customer Relationship Management/「顧客関係管理」の意味。顧客の情報を収集・分析して、最適で効率的なアプローチを行い、自社の商品やサービスの競争力を高める経営手法)などを指す。
※4.「令和元年度 住宅市場動向調査」より引用。なお、この春のコロナ禍により住宅展示場への来場者数は、激減を経て少しずつ回復傾向にはあるものの前年比では大幅マイナスが続いている(住宅展示場協議会発表の2020年10月度 総合住宅展示場来場者組数を参照)
※5. 空間360度撮影サービス「INTO(イント)」にて住宅展示場のVR撮影だけでも可能。

 
 
 

■問い合わせ先
野原ホールディングス株式会社
https://www.nohara-inc.co.jp/

このページの先頭へ




三協立山株式会社・三協アルミ社(本社:富山県高岡市、社長:西 孝博)は、宅配ボックス関連商品を拡充するため、「フレムス」シリーズの第5弾として、宅配ボックス『フレムスLight(ライト)・据え置きタイプ』を発売した。
 

 
■概要
インターネット通販市場の拡大に伴う宅配便の再配達問題に加え、コロナ禍により非接触対応が求められる昨今、宅配ボックスの需要が高まっている(同社販売実績前年比121%:2020年10月)。
『フレムスLight・据え置きタイプ』は、接着剤(※1)を使用することで、簡単に設置できるため、宅配ボックスの後付けに適している。 
あわせて、同社がこれまで発売した「フレムス」シリーズの中から、ユーザーの要望にあった商品を見つけやすいよう「宅配ボックス スペシャルサイト」をホームページに公開した。
 
■特長
1.宅配ボックス「フレムスLight・据え置きタイプ」
・接着剤での簡単施工により、手軽に後付け可能
今年3月に発売した「フレムス」シリーズ第4弾の宅配ボックス「フレムスLight」に、接着剤(※1)を使用することで、簡単に設置可能な「据え置きタイプ」をラインアップした。玄関前の狭小スペースなどにも手軽に後付けできる。
(アンカー施工(※2)も可能)
 
2.「宅配ボックス スペシャルサイト」ホームページ公開
・設置タイプやサイズバリエーションなど種類別に紹介
・宅配ボックスの使用方法や据え置きタイプの施工方法などを動画で紹介
「フレムス」シリーズの中から、設置タイプやサイズバリエーションなどを紹介するスペシャルサイトを新設した。宅配ボックスの使用方法や据え置きタイプの施工方法なども動画で見られる。
 
3.「フレムス」シリーズ共通・宅配ボックス「安心機能」
シンプルなデザインで、電源工事・電池不要のなつ印機能など安心機能を搭載している。
・施錠から1アクションのなつ印機能(施錠忘れ防止)
・複数回なつ印できない1納品1押印機能(印鑑内蔵、いたずら防止)
・万一の子供の閉じ込めに対応する安心設計(スリムタイプは除く)
 
 

※1. 推奨接着剤:品番♯05653または♯05781(別途手配が必要)
※2. アンカー施工:既存のコンクリートの土間やタイルなどを壊さずにアンカーボルトで固定する工法
 
 
 

■問い合わせ先
三協立山株式会社・三協アルミ社
https://alumi.st-grp.co.jp

このページの先頭へ




三協立山株式会社・三協アルミ社(本社:富山県高岡市、社長:西 孝博) は、公共スペース向けの大型伸縮門扉(折りたたみ式門扉)「アルテンダ」の高強度タイプとして、大型伸縮門扉『アルテンダフォルテ』を発売した。
 

 
■概要
今回、扉を伸縮させる際に交差する部材(リンク材)を大型化することで、同社従来品の耐風圧強度の約1.5倍となる耐風圧力1513N/㎡(基準風速Vo=38m/秒)を実現した。
また、従来品の場合、強風時には風の影響を受けないよう、扉を折りたたんで固定しておく必要があったが、『アルテンダフォルテ』は基本扉ごとに落し棒を標準装備しており、強風時でも扉を折りたたまず、通常通り使用できるため、防犯面にも配慮した商品である。
 
■特長
・業界最強クラスの高強度仕様を実現
扉本体のリンク材(伸縮時に交差する部材)を従来品の「24mm×36mm」から「36mm×54mm」へと大型化することで強度アップを図り、同社従来品比1.5倍となる業界最強クラスの耐風圧力1513N/㎡(基準風速Vo=38m/秒)を実現した。
また、リンク材の大型化により重厚感があるデザインとなり、見た目にも安心感を与える。
 
・強風時でも全閉状態で使用可能
従来品の場合、台風などの強風時には扉本体を折りたたんで固定する必要があったが、『アルテンダフォルテ』は、基本扉1枚ごとに落し棒を標準装備したことで、強風時でも扉を折りたたまず全閉状態のまま使用することができるため、防犯にも配慮している。
 
・既存商品「アルテンダ」から取り替え可能
現在使用している既存商品「アルテンダ(※)」の既設門柱・フラットレールを流用し、高強度タイプの新商品『アルテンダフォルテ』へ取り替えが可能。既設の門柱とレールを利用することで、短い工期で「アルテンダフォルテ」を取り付けることができる。
 
※H1200mmまたは、H1400mmのフラットレール(レール芯幅450mm)のみ。
 
 
 

■問い合わせ先
三協立山株式会社・三協アルミ社
https://alumi.st-grp.co.jp

このページの先頭へ




永大産業株式会社(本社:大阪府大阪市、社長:枝園統博)は、ハイエンド製品の拡充を目的に、内装材の最上位シリーズ『グランマジェスト』(室内ドア、シューズボックス、化粧壁材、造作材)を発売した。
 

 
■特長
 
1.室内ドア
・天然木の風合いを基調とした「グレインエレメント」、石材や金属のような異素材の質感、触感を基調とした「ソリッドエレメント」の2種類から選択できる。
・「グレインエレメント」は、無垢調のデザインに仕上げるため、継ぎ目のない木口仕上げが特長。
・開きドアの扉の厚みを40ミリ(国内メーカー品の場合:通常33〜36ミリ)とし、重厚感を持たせた。
さらに「ソリッドエレメント」では、木口材に光沢のある金属製のエッジを採用し、扉の質感を最大限まで高めた。
・枠材(スリム枠)の厚み(見付け)を10.5ミリと薄くし、枠の存在感を最小限にした。また化粧壁材と合わせることで、壁一面の一体感を演出できる。
・全長2,000ミリでシンプルなフォルムのロングバーハンドルも用意。
 
2.シューズボックス
・「グレインエレメント」「ソリッドエレメント」およびトレンド色をモチーフとした塗装扉「GMカラーエレメント」から選べる。
・「グレインエレメント」は扉の割り付けに関係なく、1枚板のような連続した木目柄が大きな特長。
・空間をより広く感じさせる「ローボードタイプ」と、収納量を多くとった「トールタイプ」の2プランを用意。
・「ローボードタイプ」のカウンターの厚み(見付け)は6ミリと薄くし、ボックスとの間に15ミリのラインをつけてカウンターが浮いたように見えるフロート調デザインとした。コーナーには機能性に富む両開きの収納「デュアル収納」を設けた。
・「トールタイプ」のオープンボックスは、扉と異なる色を選択して2色使いとし、ワンランク上のインテリアを実現する。
・シューズボックスはボックスごとの完成品で納入するため、施工に手間がかかる
 
3.化粧壁材
・室内ドア(ソリッドエレメント)と同じ素材の壁面材を品揃えし、垂直面を同一の色柄でコーディネートすることが可能。
 
4.造作材(スリム幅木)
・厚みを約5.3ミリ(木製幅木:通常7ミリ)と薄くし、ベースとなる樹脂部材に上からはめ込むだけの省施工設計とした。
・ミニマルでスタイリッシュな形状がアルミ独特の柔らかみと金属の硬質感を際立たせ、より洗練された空間を演出する。
 
 
 

■問い合わせ先
永大産業株式会社
https://www.eidai.com

このページの先頭へ




次の10件

最新の記事5件

カテゴリ一覧

バックナンバー

の特集記事資料館フィード