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道路管理画像を用いた路面評価システム

製品情報

道路管理画像を用いた路面評価システムの写真

・一度の走行で路面撮影とIRI測定を行い、舗装の健全性診断の3指標(ひび割れ率、わだち掘れ量、IRI)について、3段階の診断区分を判定する技術である。・10mごとの路面静止画像を利用し、AIを活用した自動判読で「ひび割れ率」を推計、技術者の目で補完する。・同社開発の「簡易PMS」を活用することで、損傷の分布状況の把握や補修箇所選定が容易になる。

  • NETISCG-170010-VE

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HPhttp://www.w-e-chugoku.co.jp/

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