コンクリートのひび割れ抑制工法(部分パイプクーリング工法)

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コンクリートのひび割れ抑制工法(部分パイプクーリング工法)の写真

部分パイプクーリング(LPクーリング:Localized Pipe Cooling)により、温度ひび割れの発生が懸念される範囲のみを限定して、短期間(1〜3日間程度)通水冷却することでひび割れの発生を抑制する工法である。特に、外部拘束ひび割れの抑制効果が高い。

  • NETISTH-170014-A

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