製品情報
河川観測における水文計器や水質計の製造において、30年以上の実績がある同社は、国土交通省主導の「革新的河川技術プロジェクト」に第1弾から参加している。危機管理型水位計プロジェクトにおいては、全国に約1,000台以上のシステム納入の実績がある。
カテゴリ:水文調査
NETIS登録番号:QS-200050-VE
電子カタログ概要
近年の樋門、樋管の運用における課題は、「操作員の人員確保」、超過洪水による「操作員の避難により無人化となる」ことに加え「多数施設の老朽化」が言われている。 国土交通省では、防災・減災・国土強靭化における老朽化対策の取り組みとして「樋門のフラップ化による省力化」を推進していることから、同社ではフラップゲートの最大の問題である「不完全閉塞」を遠隔地で監視することができるシステムを開発した。
| 水文調査|水門(樋門)開閉状況遠隔監視システム/データ閲覧用クラウドサービス わかるくん |
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最終更新日:2026-04-24
更新日:2026年5月16日 集権期間:2026年3月1日~2026年5月15日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。