アツミ電氣株式会社
カテゴリ:防犯センサ 掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.233
小動物などの誤報を防止するため、縦4段ビームを同時に遮断しないと警報を出力しない4段ビームアンド警戒方式採用。警戒距離に合わせた適正な投光量を保つため、6段階での投光量調整が可能。
デッドゾーンのない高密度の検知エリアを構成。 複数素子から出力される信号を1つの増幅部が演算処理、CPUでノイズか人体かをパターン認識する機能を搭載。
TOP