製品情報
「ハイブリッドフォアパイリング」は、小口径の長尺先受け工を鏡部から天端部に打設し、天端補強と鏡部補強を兼用したフォアパイリングである。本技術の活用により、従来の長尺先受け工に比較し、鏡部上部地山の補強による切羽の安定性の向上と、Φ76.3の小口径鋼管に変えたことによる経済性の向上が図れる。
カテゴリ:トンネル工(NATM)
NETIS登録番号:KT-180055-A
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最終更新日:2025-12-22
更新日:2026年1月16日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月15日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。