エコボックス

製品情報

道路土工「擁壁工指針」対応の大型積ブロック擁壁

エコボックスの写真

中空型のブロックを階段状またはもたれ状に積み上げて擁壁を構築する技術であり、施工性が良く、工期の短縮が図れる。また、ブロック内部に投入する中詰材には砕石や現地発生土が流用できるため、経済性に優れ、かつ環境負荷の低減や残土処理に有効である。

  • NETIS(旧)TH-990073-VE

詳細説明

[エコボックス]
・750 〜 4000までの控え長さで、さまざまな条件に対応。
・環境保全型(魚巣タイプ・植栽タイプ)などさまざまなタイプに対応。
・逆台形式直積み擁壁は掘削土量が最小となるため、大幅な工期短縮が図れる。
[エコボックス マジックタイプ]
・ブロック前面に植栽機能や魚巣機能を有した、1ブロックが2.0屐壁1000×高さ1000×控え1000〜3000)の多機能型大型積みブロック。
・ブロックの組み合わせで、「もたれ式」「段積み」「直積み」擁壁に対応する。

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住所〒719-3192 岡山県真庭市開田630-1  TEL0867-52-1141 FAX0867-52-3515
HPhttps://www.landes.co.jp/

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