シートパイル・ガード工法

製品情報

シートパイル・ガード工法の写真

シートパイル・ガード工法(SPガード工法)は、劣化した鋼矢板水路において、鋼矢板の凹み側にトラス筋を溶接、全面にSP板(残存型枠)を設置、鋼矢板とSP板の空間をコンクリートで充填・一体化することで水路全体を鉄筋コンクリート構造として再構築し、補強を行う工法。

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住所〒953-0042 新潟県新潟市西蒲区赤鏥1307-1 (株)吉田建設内  TEL0256-72-2391 FAX0256-77-9009

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