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特集
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軟弱地盤・液状化対策の詳細
近年、工事中の道路陥没や集合住宅の基礎杭施工データの改ざん、地盤改良の施工不良など、地盤に関する数々の問題が発生しております。また、2011年3月の東日本大震災による液状化被害や2016年4月の熊本地震、2018年9月の北海道胆振東部地震での地盤沈下など、自然災害でも地盤の被害が発生しており早急な対策が求められています。 地中内の対策工事は、上部工と違い外からでは見えないため地盤が抱える課...
農業土木の詳細
近年頻発した自然災害では、ため池や水路をはじめとした農業施設に多大な被害がもたらされました。政府はこれらの対策として、農業施設の耐震化や、洪水被害の防止対策事業を推進する方針を掲げています。また防災の観点から老朽化した利水施設のストックマネジメントも喫緊の課題となっており、農業土木にも多様性が...
雪寒対策資機材の詳細
ここ数年来、豪風雪により多くの道路で立ち往生や通行止め、鉄道のダイヤ乱れや空路の運行休止に追い込まれましたが、その経済的損失は計り知れません。交通網全体が麻痺するだけでなく、道路寸断による孤立地帯が発生する事態に陥る場合もあり、雪寒・雪氷対策は非常に重要なものとなっています。 本企画では雪害...
環境負荷の低減は、エコマークやグリーン購入法、ISO14000、CASBEEなどの普及により、いまや当然のこととなっております。 地球温暖化を防ぐための温室効果ガスの削減、ライフサイクルアセスメント(LCA)など、国土交通省でも公共工事の環境負荷低減施策推進委員会を継続的に開催し、取組みを強化しています。 本特集は、「環境との共生」という観点で製品・工法の最新情報を紹介いたします。 【積算資料公表価格版 2020年8月号連動企画】 ●特別寄稿 ・土木・建築分野における「エコマーク」の活用とプラスチック問題への対応
高度経済成長期に整備された公園・体育施設の老朽化が課題となっている一方で、市民や民間企業との連携による新しい公園運営手法(Park-PFI)が広がりを見せるなど、さまざまな変化が進んでいます。 各地で体育施設や複合商業施設を地域振興の拠点と位置づけ、魅力向上に向けた努力が重ねられています。 本特集では、公園・緑化・体育施設に関わる製品・工法の情報をご紹介いたします。 【積算資料公表価格版 2020年8月号連動企画】 ●特別寄稿 ・公園から都市の魅力を生み出すための取組み ・公募設置管理制度(Park-PFI)推進支援の取組み等について ・南町田拠点創出まちづくりプロジェクト 〜すべてが公園のようなまち「南町田グランベリーパーク」〜 ・ローカルファーストによるまちづくり 〜地域主導によるPFI柳島スポーツ公園整備事業〜 ・「芝生を活用したまちなか空間の創出ガイドライン」の概要について ・スポーツ施設における天然芝と人工芝の特長と用途別選定条件について
国土交通省は、「生産性革命元年」と位置付けた2016年から3年の間に、調査・測量、設計、施工、検査および維持管理・更新のあらゆるプロセスにおいて、生産性向上に向けた「i-Construction」の取組みを進めています。特に「ICT土工」や「UAV・ロボット技術」、コンクリート工の生産性向上、PCa技術の導入では、数ある施策が進展し、建設生産システム全体の生産性向上が図られています。魅力ある建設現場の実現、ならびに安全・安心な社会の構築に向けて、これら施策の動向や最新技術情報は大きな注目を集めています。 本特集では、こうした「i-Construction」に関わる最新の技術と製品をご紹介いたします。 【積算資料公表価格版 2020年6月号連動企画】  ●特別寄稿   ・i-Constructionによる建設現場の生産性革命   ・道路施設の定期点検の高度化・ 効率化に向けて   ・「測量美術」〜舗装修繕工事におけるICT積極活用の取組〜
近年、集中豪雨や台風などによる土砂災害が頻発しています。また、都市部の住宅地に近接する急傾斜地でも斜面の一部が崩落するなど、重大な事故も発生しています。 土砂災害の発生を未然に防ぎ、地域住民や社会インフラを守る安心・安全の確保に向けた取り組みは、国土交通省や地方自治体の喫緊の課題である一方、限られた予算の中でいかに効果的な斜面防災対策を施すかが強く求められています。 本特集では、斜面防災に有用な資機材や工法、新技術を取り上げ、幅広く紹介します。 【積算資料公表価格版 2020年6月号連動企画】  ●特別寄稿   ・阿蘇大橋地区斜面対策工事にて実施した斜面対策工に特化した「のり面CIM」   ・支柱が強化された高エネルギー吸収型落石防護柵の防護性能に関する数値解析的検討   ・法面工事における安全確保とICT活用
2019年は、令和元年台風第15号および第19号をはじめとした記録的な台風や度重なる豪雨による河川の氾濫、高潮などによる甚大な浸水や土砂被害が多発し、各地に大きな被害を及ぼしました。また、都市の機能に重大な影響を及ぼす「都市型洪水」も懸念されており、地域を問わずその対策が喫緊の課題となっています。道路、鉄道、港湾、空港などの重要インフラへの甚大な被害を防ぐため、水害リスクの情報などの共有や既存ストックを効率的・効果的に活用する必要性が叫ばれています。 本特集では、気候変動に伴い、水災害・土砂災害が頻発・激甚化する中、水災害対策に貢献する資機材・工法を紹介いたします。 【積算資料公表価格版 2020年5月号連動企画】  ●特別寄稿   ・資産被害防止・軽減対策行動を促す内外 水統合型浸水ハザード評価手法の開発   ・首都圏内での水害リスク   ・衛星画像データなどから土石流による崩壊 土砂量を簡便・短時間に推定する方法の開発   ・浸水防止用設備建具型のJIS制定について   ・成田国際空港における建物の浸水対策について
ここ数年、通学路や生活道路においてブロック塀の倒壊や車の暴走による交通事故がたびたび発生しております。こうした事態の背景には、社会の変化に対応できてない古いインフラを如何に更新・管理保全していくかという問題がありますが、地方公共団体の取組みは予算等の関係もあり、歩みが遅いのが実態です。 インフラの維持管理は、橋梁やトンネルだけでなく、日常生活に密接に関係する通学路や生活道路での安全・安心の確保を目指した取り組みが不可欠です。 今特集では、生活道路圏の安全確保に焦点を当て、道路用安全資機材の情報を幅広く紹介いたします。 【積算資料公表価格版 2020年4月号連動企画】  ●特別寄稿   ・道路メンテナンスを巡る最近の動向 〜道路メンテナンス年報(一巡目)の公表〜   ・「ビワイチ」の振興と環境整備   ・「通学路・スクールゾーンの安全対策」 整備ガイドライン
東日本高速道路、中日本高速道路 、西日本高速道路の「NEXCO3社」では、高速道路ネットワークを将来にわたって持続可能で的確な維持管理・更新を行うため、橋梁をはじめとした高速道路資産の長期保全のあり方について検討するため、3会社合同で『高速道路資産の長期保全及び更新のあり方に関する技術検討委員会』を設立し、大規模更新・大規模修繕を計画に基づき実施しています。 また、首都高速道路株式会社では、スマートインフラ管理システム「i-DREAMs(アイ・ドリームス)」を開発し、2017年度から本格運用を始めています。 本特集では、道路の舗装面だけでなく、橋梁やトンネル、道路付属物等も含めた高速道路全体を良好かつ快適な状態に保つために役立つ資機材と工法、新技術を紹介します。 【積算資料公表価格版 2020年4月号連動企画】  ●特別寄稿   ・NEXCO中日本「i-MOVEMENT」プロジェクト〜次世代技術を活用した革新的な高速道路保全マネジメント〜   ・2020年に向けた首都高の建設・改築・更新プロジェクト   ・ハイウェイテクノフェア2019の開催報告─高速道路を支える最先端技術─
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