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建設資材データベーストップ > 市況・価格推移 > 北陸地区 市況(現況と見通し)

北陸地区 市況(現況と見通し)

経済調査会2020年5月上旬調べ。品名規格欄の↓Eは調査段階を示します。
調査段階は月刊『積算資料』の「積算資料の見方」(目次12)を参照ください。

主要資材の市況・価格推移 【新潟】

品名 規格 単位 税別価格
(前月価格)
前月比 掲載頁
異形棒鋼 SD295A D16 66 
(66)
横ばい 20
H形鋼 200×100×5.5×8mm SS400 75 
(77)
下降 31
等辺山形鋼 6×50×50mm SS400 77 
(79)
下降 33
普通鋼板 厚板 16〜25mm 3×6 無規格 88 
(88)
横ばい 41
鉄屑 H2 7,500 
(8,000)
下降 75
セメント 普通ポルトランド(バラ) 11,700 
(11,700)
横ばい 78
生コンクリート 21-18-20(25) m3 10,000 
(10,000)
横ばい 102
コンクリート用砂 荒目(洗い) m3 3,700 
(3,700)
横ばい 183
コンクリート用砕石 20〜5mm m3
(-)
横ばい 183
再生クラッシャラン 40〜0mm m3 1,800 
(1,800)
横ばい 183
PHCパイル 350×60mm×10m A種 40,000 
(40,000)
横ばい 207
コンクリート型枠用合板 無塗装品ラワン 12×900×1800mm 1,300 
(1,300)
横ばい 217
バタ角 杉 4.0m×10×10cm m3 35,000 
(35,000)
横ばい 235
杉正角材(KD) 3.0m×10.5×10.5cm 特1等 m3 67,000 
(67,000)
横ばい 239
米松平角材(KD) 4.0m×10.5(12)×15〜24cm 特1等 m3 66,000 
(66,000)
横ばい 239
A重油 ローリー (一般) KL 34,000 
(42,500)
下降 259
軽油 ローリー KL 65,500 
(74,000)
下降 259
ガソリン スタンド レギュラー L 111 
(122)
下降 259
再生加熱アスファルト混合物 再生密粒度 (13) 11,000 
(11,000)
横ばい 320
ストレートアスファルト 針入度 60〜80 ローリー 79,000 
(79,000)
横ばい 330
道路用コンクリート製品 鉄筋コンクリートU形 300B 1,570 
(1,570)
横ばい 365
ヒューム管 外圧管 B形1種 300×30×2000mm … 
(…)
横ばい 451
タイル 外装モザイクタイル 砧(磁器質)・施釉 50mm角二丁平シート m2 1,400 
(1,400)
横ばい 584
ビル用アルミサッシ 引違い窓70mm 1400×1200mm 12,300 
(12,300)
横ばい 601
板ガラス フロート板ガラス FL5 5mm 2.18m2以下 特寸 m2 1,260 
(1,260)
横ばい 612
ラワン合板 2類(タイプ供 2.5×910×1820mm F☆☆☆☆ 540 
(540)
横ばい 623
IV電線 600V 単線2.0mm m 28.9 
(28.9)
横ばい 656
CVケーブル 600V 3心38mm2 m 954 
(954)
横ばい 660
合成樹脂製可とう電線管 CD管 16mm m 26 
(26)
横ばい 702
配管用炭素鋼鋼管 白管ねじなし SGP 25A 2,000 
(2,000)
横ばい 789
硬質ポリ塩化ビニル管 一般管(VP) 呼び径50mm 1,310 
(1,310)
横ばい 830
印刷用紙 上質紙四六判 70〜135Kg 162 
(162)
横ばい 917

新潟/セメント/当面、横ばい推移

価格は、普通ポルトランド(バラ)でt当たり1万1700円どころ。生コン価格が段階的に上昇したが、セメントの値上げに対しては生コンメーカー側が難色を示しており、交渉に進展は見られない。当面、横ばいで推移する見通し。

新潟/PHCパイル/先行き、横ばい推移

 価格は、PHC・A種(350×60mm×10m)で本当たり4万円どころ。メーカー側は、人手不足による人件費の上昇を理由に、販売価格の引き上げを目指し売り腰を強めている。一方、需要は精彩を欠き、市中には様子見ムードが広がっていることから、先行き、横ばいで推移しよう。

新潟/ガソリン/前月比11円下落

 価格は、レギュラーでL当たり111円(スタンド渡し、消費税抜き)で前月比11円下落。世界的な需要の冷え込みによる原油価格の大幅下落を受け、販売側の売り腰が軟化した。先行き需要も不透明感が強く、当面、弱含みで推移する公算が大きい。

金沢/生コンクリート/当面、横ばい推移

 価格は、建築標準物(21-18-25)でm3当たり1万2800円どころ。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、一部の工事が中断するなど、荷動きはさえない。今年度は、大型公共工事が多く控えており、協組は今後の動向に注視しつつ、現行価格の維持に注力する構え。当面、横ばい推移。

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