可塑状グラウト協会|建設資材データベース

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検索結果一覧 2件中 1-2件を表示

『TG-NAP工法』

TG-NAP工法の詳細

可塑状グラウト協会

カテゴリ補強・補修工
NNTD:1312
NETIS登録番号:KK-230062-A

可塑状グラウト空洞充填工法である「TG-NAP 工法」は、特殊安定剤および特殊粘着剤を混和したセメントスラリーのA液と、アルミニウム塩を主成分とする特殊可塑剤を溶解したB液の二液を別々に注入箇...

電子カタログ概要

可塑状グラウト空洞充填工法である「TG-NAP工法」は、数多くの注入実績がある「エアパック工法」と同じく、水に強く限定注入ができる可塑性状を持つ空洞充填材である。

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可塑状空洞充填材『エアパック工法』

エアパック工法の詳細

可塑状グラウト協会

カテゴリ補強・補修工
NETIS登録番号:(旧)KT-980055-A

「エアパック工法」は、エアモルタルにおける、水と接触するとエアと固体粒子が分離するという弱点をカバーした工法。エアと固体粒子の分離を防止し、また水に強い性質を持つため、今まで困難だった湧水箇所...

電子カタログ概要

エアモルタルは優れた素材だが、水と接触するとエアと固体粒子が分離するため、グラウトとしての弱点があった。 その弱点をカバーした工法が「エアパック工法」である。

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