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エアパック工法

製品情報

可塑状空洞充填材

エアパック工法の写真

エアモルタルにおける、水と接触するとエアと固体粒子が分離するという弱点をカバーした工法。エアと固体粒子の分離を防止し、また水に強い性質を持つため、今まで困難だった湧水箇所などでの施工が格段に向上した。グラウト内のエアを封じ込め水に希釈されない性状になるため、固体体積減少の阻止にも貢献。また材料分離がなく、均一強度が得られる。その他、環境面に配慮した原材料を用いているため、高度の安全性もある。

  • NETIS(旧)KT-980055

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HPhttps://www.kasojyo-g.com/

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