AT-P工法(河川構造物補強工法)

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本工法はRC 巻立て工法など従来のポリマーセメントモルタル巻立て工法に比べて、補強部巻立て厚を抑えた(最小30弌紡竸綿箒工法である。
 従来は既設躯体周囲に設置していた補強軸方向鉄筋を、躯体に施した溝切り部に埋設し、空隙部にエポキシ樹脂を充填して定着させた後、既設躯体表面に帯鉄筋を配置し、ひび割れ抑制のためポリプロピレン繊維を混入したポリマーセメントモルタルを巻立てる工法である。

  • NETIS(旧)QS-060003-VE

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