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オイルリフター(メカニカルシール潤滑装置)を装着したポンプ(安定してメカニカルシールの潤滑と冷却を行える)|株式会社鶴見製作所

オイルリフター(メカニカルシール潤滑装置)を装着したポンプの写真

「オイルリフター(メカニカルシール潤滑装置)を装着したポンプ」は、メカニカルシール潤滑用オイルをまんべんなく行き渡らせるもの。単純な部品(オイルリフター)で実現したものであり、これによりオイルとメカニカルシールの交換周期が2倍となる。

カテゴリポンプ設備
NETIS登録番号:KT-210053-A

類似技術に対する優位性

新規性 同社が独自の技術で初めて開発をした部品である。
品質性 単純な形状の部品として製作されるものであり、品質は高いものである。
経済性 動く部品ではないため交換の必要はほぼ無く、経済性はとても高いものである。
省人化・省力化 水中ポンプに組み込まれている部品のため基本的に省人であり、本部品に動力は不要である。
施工性・工期短縮 ポンプの製造時に組み込まれているため、現地での施工は必要のないものである。
耐久性・長寿命 基本的に交換の必要性が無い部品のため、高耐久性・長寿命である。
維持管理 維持管理は基本的に必要が無いものである
景観・美観性 水中ポンプに組み込まれる部品のため、外部から見ることはできない。
環境性 動く部品ではないため動力の必要は無く、環境性は高いものである。
CO2削減量 動力を必要としない部品のためCO2の排出は無い。
施工の安全性 ポンプの製造時に組み込まれているため、施工は不要であり安全である。
特許、審査証明など [特許]第4330745、4376410、4393657、4480836、4618838、4776851号
施工実績 同社が製造している水中ポンプのほぼ全てに装着されているものである。
適用範囲 同社製水中ポンプのほぼ全てに装着可能。

株式会社鶴見製作所

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住所〒110-0016 東京都台東区台東1-33-8
TEL03-3835-1623
FAX03-3835-1621
HPhttps://www.tsurumipump.co.jp/

上記の内容は、登録企業・団体からの申請に基づき掲載しております。

最終更新日:2026-01-13

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更新日:2026年2月4日 集権期間:2025年12月1日~2026年2月3日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。

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