製品情報
「高放熱性能地中熱ヒートパイプ融雪工法」は、採熱孔から融雪する舗装までヒートパイプを敷設し、地中熱・地下水熱を舗装へ伝えて融雪と凍結防止を行う工法である。従来の地中熱ヒートパイプ融雪工法では普通コンクリート舗装が使用されていたが、本工法ではコンクリート骨材に緻密な珪石を用いることで、路面への熱伝導率が向上する。その結果、採熱孔・ヒートパイプ設置深度を低減でき、トータルコスト縮減が図られる。
カテゴリ:消・融雪設備
NETIS登録番号:HR-240020-A
| さく井用集水管|KVSストレーナ/W.KVN ストレーナ |
| 融雪システム 地中熱ヒートパイプ融雪 |
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最終更新日:2026-01-13
更新日:2026年2月3日 集権期間:2025年12月1日~2026年2月2日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。