JFEエンジニアリング株式会社|建設資材データベース

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検索結果一覧 9件中 1-9件を表示

『鋼製止水壁』

鋼製止水壁の詳細

JFEエンジニアリング株式会社

カテゴリ河川海岸その他
NETIS登録番号:QS-200017-A

本工法は工場製作した鋼製止水壁を、河川や海岸の既設護岸上や水際線沿いに設置する、嵩上げ工法である。 鋼材の特長をフル活用した、土のうやコンクリート擁壁に代わる、新世代の防災対策製品である。

電子カタログ概要

工場製作した鋼製止水壁を、河川や海岸の既設護岸上や水際線沿いに設置する、嵩上げ工法である。 鋼材の特長をフル活用した、土のうやコンクリート擁壁に代わる、新世代の防災対策製品である。

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水性塗膜剥離剤による塗膜の剥離工法『EPP工法』

EPP工法の詳細

JFEエンジニアリング株式会社

カテゴリ橋梁補修補強工
NETIS登録番号:KT-150081-VE

  • 活用促進技術

「EPP(エコ・ペイント・ピーリング)工法」は、塗装面に塗布するだけで塗膜が浮き上がり、塗膜を剥離することができる、水性塗膜剥離剤を使用した工法であり、臭気が少なく、安全・安心・使い方が簡単な...

プレキャストによる急速施工嵩上げ防水壁『嵩上げ防水壁』

嵩上げ防水壁の詳細

JFEエンジニアリング株式会社

カテゴリ本体工(ケーソン式・ブロック式)
NETIS登録番号:KTK-200009-A

近年、高潮、洪水対策として既設堤体の計画水位が高くなり、既設堤体を嵩上げするニーズが高まっている。「嵩上げ防水壁」は、壁部材と柱部材が一体となったプレキャストブロックを後打ちアンカーにて既設堤...

護岸・岸壁補強工法『既存岸壁の改良構造および工法』

既存岸壁の改良構造および工法の詳細

JFEエンジニアリング株式会社

カテゴリ本体工(鋼矢板式)
NETIS登録番号:KTK-220001-A

「既存岸壁の改良構造および工法」は、既存港湾の護岸、岸壁に対して、前面側に矢板および杭式構造体を設置して、既存岸壁の増深、耐震補強対策を行う工法である。本技術の活用により、対象施設背面側の地盤...

ジャケット式桟橋『合成床版ジャケット』

合成床版ジャケットの詳細

JFEエンジニアリング株式会社

カテゴリ本体工(鋼杭式)
NETIS登録番号:KTK-210014-A

「合成床版ジャケット」は、桟橋の床版構造を合成床版としたジャケット式桟橋である。床版構造を鋼・コンクリートの合成構造とし軽量化を図ることで、耐震性が向上し、工費の削減が可能である。また、床版施...

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