製品情報
「既存岸壁の改良構造および工法」は、既存港湾の護岸、岸壁に対して、前面側に矢板および杭式構造体を設置して、既存岸壁の増深、耐震補強対策を行う工法である。本技術の活用により、対象施設背面側の地盤改良などの工事が不要になるため、施設機能を維持しながらの補強と現地施工量の低減・工期短縮が可能である。また、工期短縮により岸壁の供用に与える影響を最小化できる。
カテゴリ:本体工(鋼矢板式)
NETIS登録番号:KTK-220001-A
| 河川海岸その他|鋼製止水壁 |
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最終更新日:2026-01-13
更新日:2026年2月3日 集権期間:2025年12月1日~2026年2月2日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。