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開口部浸水対策工法|株式会社土井製作所

開口部浸水対策工法の写真

開口部浸水対策工法は、従来の止水材料では処理しきれなかった建物のピット、ダクトなどの壁貫通開口部を耐水化する工法。複数の材料を組み合わせることで、開口部の防水処理を行う方法を提案するものである。受変電施設やポンプ施設など、水害発生時に停止ができない重要設備に適用することで、設備の耐水化を行うことが可能となる。長年にわたり電気通信埋設管路の防水・止水に取り組み、蓄積してきたノウハウから生まれたものである。

カテゴリ建築設備(電気)
NETIS登録番号:KT-230237-A

電子カタログ概要

従来の止水材料では処理しきれなかった建物のピット、ダクトなどの壁貫通開口部を耐水化する工法。 複数の材料を組み合わせることで、開口部の防水処理を行う方法を提案するものである。 受変電施設やポンプ施設など、水害発生時に停止ができない重要設備に適用することで、設備の耐水化を行うことが可能となる。 長年にわたり電気通信埋設管路の防水・止水に取り組み、蓄積してきたノウハウから生まれたものである。

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最終更新日:2025-10-20

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更新日:2026年2月1日 集権期間:2025年12月1日~2026年1月31日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。

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