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パラボラ工法 開口寸法φ950mm|セーブマシン株式会社

パラボラ工法 開口寸法φ950mmの写真

パラボラ工法は、マンホール鉄蓋の修繕工法。この工法の切断機は小型で単体移動が可能であり、円形球面状(パラボラアンテナ状)のダイヤモンドブレードを取り付けて、補修する鉄蓋の回りの舗装を円形球面状に切断する。円形球面状の切断面は既設舗装と補修のモルタル面の接着面積が広くなるため、上部からの力を分散でき、密着性に優れている。また、補修箇所の陥没や、目地離れによる雨水の侵入を防ぎ、耐久性にも優れている。

カテゴリマンホールふた取替工
掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.313

セーブマシン株式会社

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住所〒252-0813 神奈川県藤沢市亀井野2574-14
TEL0466-83-1111
FAX0466-81-3434
HPhttp://www.savemachine.co.jp/

積算資料(単価情報)

掲載価格の条件 >
規格 単位 公表価格(税別)
掘削深15cm 調整高4cm含む 箇所 133,000円

上記の内容は、登録企業・団体からの申請に基づき掲載しております。

最終更新日:2025-10-20

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更新日:2026年1月2日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月1日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。

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