製品情報
バランス工法擁壁(B・M・W)とは、コンクリート擁壁であり、擁壁下部幅より上部幅のほうが広い逆台形構造にして、その擁壁自重と側圧をバランスさせることにより安定を図る擁壁である。従来型(動式・L型・逆T)に比べて底版幅が1/2~1/3と小さく掘削量の低減が可能。擁壁前面にプレキャストブロック(フロントブロック)を使用することにより、施工の効率化や耐久性・景観性などの向上を図る。実績最大高が16m超で、地震に強くトラブルもなく、全国で約700件の実績がある。
カテゴリ:コンクリート擁壁
NETIS登録番号:(旧)SK-000018-V
電子カタログ概要
バランス工法擁壁(B・M・W)とは、コンクリート擁壁であり、擁壁下部幅より上部幅のほうが広い逆台形構造にして、その擁壁自重と側圧をバランスさせることにより安定を図る擁壁である。 従来型(動式・L型・逆T)に比べて底版幅が1/2~1/3と小さく掘削量の低減が可能。 擁壁前面にプレキャストブロック(フロントブロック)を使用することにより、施工の効率化や耐久性・景観性などの向上を図る。 実績最大高...
| コンクリート擁壁|バランス工法擁壁/地盤支持力試験機 エレフット |
上記の内容は、登録企業・団体からの申請に基づき掲載しております。
最終更新日:2025-10-20
更新日:2026年1月29日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月28日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
「コンクリート擁壁」の他のカテゴリ