製品情報
・使用する載荷板は、16~80㎜までの8種類。・平板載荷試験によく用いられる300㎜より小型。・反力として人の体重に相当する反力を考えて製作。・小型化した試験機は、8㎏と軽量。・三脚を折りたためば持ち運びも可能。・約30分以内に計測(判定)が可能。・狭い場所・複数箇所の確認が容易。・掘削時に工事請負者確認が必須。・全国での所有者が約1,000社に増加。
カテゴリ:コンクリート擁壁
NETIS登録番号:(旧)SK-070010-VG
電子カタログ概要
バランス工法擁壁(B・M・W)とは、コンクリート擁壁であり、擁壁下部幅より上部幅のほうが広い逆台形構造にして、その擁壁自重と側圧をバランスさせることにより安定を図る擁壁である。 従来型(動式・L型・逆T)に比べて底版幅が1/2~1/3と小さく掘削量の低減が可能。 擁壁前面にプレキャストブロック(フロントブロック)を使用することにより、施工の効率化や耐久性・景観性などの向上を図る。 実績最大高...
| コンクリート擁壁|バランス工法擁壁/地盤支持力試験機 エレフット |
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最終更新日:2025-10-20
更新日:2026年1月29日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月28日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
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