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積算資料公表価格版

道路舗装工

公表価格の調査

『高強度PRC版』

高強度PRC版の詳細

ジオスター株式会社

カテゴリー:道路舗装工
掲載誌:積算資料公表価格版2026年6月号 p.318

規格 単位 公表価格(税別)
幅1.25m×長9.3m×厚24cm トランスファークレーン走行路盤用 m2 108,200円
幅1.75m×長5m×厚18cm 道路舗装用 m2 90,300円
幅2.5m×長15m×厚24cm 空港・港湾舗装用 m2 154,000円

『グルービング工(乾式)』

グルービング工(乾式)の詳細

株式会社ノリタケマシンテクノ

カテゴリー:道路舗装工
掲載誌:積算資料公表価格版2026年6月号 p.318

乾式グルービング工法は、路面を汚さず作業を行い、切削切粉を集塵装置で回収するので、作業効率がよく汚濁水を出さない環境にやさしい工法である。

規格 単位 公表価格(税別)
横型 幅108×深10mm アスファルト路面 4,243円
横型 幅9×深6×間隔60mm アスファルト路面 m2 2,478円
縦型 幅6×深6×間隔40mm アスファルト路面 m2 1,848円
縦型 幅9×深6×間隔60mm アスファルト路面 m2 1,810円
縦型 幅9×深6×間隔60mm コンクリート路面 m2 4,162円

薄層アスファルト舗装による予防的維持工法『スマートコート』

スマートコートの詳細

前田道路株式会社

  • NETIS

カテゴリー:道路舗装工
掲載誌:積算資料公表価格版2026年6月号 p.318

「スマートコート」は、特殊アスファルト混合物を厚さ20mm程度で施工する薄層オーバーレイ工法である。従来は切削オーバーレイ工法により対応していたが、本技術の活用により、切削量の低減が可能となる...

規格 単位 公表価格(税別)
タイプA 厚20mm 幅員3.0m以上 アスファルト路面 m2 1,680円
タイプB 厚20mm 幅員3.0m以上 アスファルト路面 m2 1,720円
タイプC 厚20mm 幅員3.0m以上 アスファルト路面 m2 1,800円
検索結果一覧 【3件中 1-3件を表示】
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価格の適用
・グルービング工(乾式) 横型 幅108×深10mm アスファルト路面
  東京価格。施工規模:60m。専門工事業者の諸経費は含まない。労務費、材料費、直接経費(一般的には機械経費)からなる直接工事費で、機械の組立・解体・運賃は含まない
・グルービング工(乾式) 横型 幅9×深6×間隔60mm アスファルト路面
  東京価格。施工規模:125m2。専門工事業者の諸経費は含まない。労務費、材料費、直接経費(一般的には機械経費)からなる直接工事費で、機械の組立・解体・運賃は含まない
・グルービング工(乾式) 縦型 幅6×深6×間隔40mm アスファルト路面
  東京価格。施工規模:332m2。専門工事業者の諸経費は含まない。労務費、材料費、直接経費(一般的には機械経費)からなる直接工事費で、機械の組立・解体・運賃は含まない
・グルービング工(乾式) 縦型 幅9×深6×間隔60mm アスファルト路面
  東京価格。施工規模:280m2。専門工事業者の諸経費は含まない。労務費、材料費、直接経費(一般的には機械経費)からなる直接工事費で、機械の組立・解体・運賃は含まない
・グルービング工(乾式) 縦型 幅9×深6×間隔60mm コンクリート路面
  東京価格。施工規模:197m2。専門工事業者の諸経費は含まない。労務費、材料費、直接経費(一般的には機械経費)からなる直接工事費で、機械の組立・解体・運賃は含まない
・高強度PRC版 幅1.25m×長9.3m×厚24cm トランスファークレーン走行路盤用
  施工規模:5000m2。価格は、工事規制条件により変動。路盤工・既設舗装の撤去費を含まない。施工場所、施工条件によって価格が異なる場合がある
・高強度PRC版 幅1.75m×長5m×厚18cm 道路舗装用
  施工規模:350m2。価格は、工事規制条件により変動。路盤工・既設舗装の撤去費を含まない。施工場所、施工条件によって価格が異なる場合がある
・高強度PRC版 幅2.5m×長15m×厚24cm 空港・港湾舗装用
  施工規模:3000m2。価格は、工事規制条件により変動。路盤工・既設舗装の撤去費を含まない。施工場所、施工条件によって価格が異なる場合がある
・スマートコート
  施工規模:3000m2
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道路舗装工とは

《資材の概要》
道路舗装工とは、アスファルトやコンクリートといった舗装材を路面に敷設し、耐久性や走行性を確保するために行われる工事。新設道路の施工だけでなく、既存道路の補修・改修、さらには橋梁やトンネルの接続部における舗装など、多様な場面で実施される。
施工手順の基本は、まず路盤を整地・処理した上で舗装材を均一に敷きならし、ローラーなどで転圧して仕上げるもの。使用する材料や工法は、交通量、地域の気候条件、摩耗への耐性、排水性、冬季の凍結対策などを考慮して決定される。
近年では、環境負荷を低減する再生アスファルト、車両走行音を軽減する低騒音舗装、降雨時に路面排水を促す排水性舗装といった高機能な工法が普及している。都市部や高速道路を中心に採用が広がり、耐久性と快適性を両立した道路整備に寄与している。
舗装の出来栄えは、施工精度や材料特性に大きく左右されるため、専門技術者による適切な施工管理が極めて重要である。

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  • ”公表価格”とは、通常の取引で「標準価格」「定価」「建値」「設計価格」と呼ばれているメーカー・施工業者の希望販売価格の  総称です。実際の取引においては値引きされることがありますので、ご利用にあたってはご注意ください。
  • 価格の適用にあたっては、掲載価格の条件 をご参照ください。
  • 公掲載価格の条件、適用範囲等の詳細については、表記のメーカーにお問い合わせください。
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