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CDM-LODIC+W工法(大径かつ撹拌混合効率を向上)|CDM研究会

CDM-LODIC+W工法の写真

「CDM-LODIC+W工法」はmスクリューにより排土しロッド引抜き時にスラリーを吐き出す変位低減工法である。周辺地盤や既設構造物に影響を与えることなく施工することを可能にし、全国各地で採用されている。固化材の撹拌品質を適切に評価した羽根切り回数の施工管理方法(貫入加算型施工)に加え、貫入時の地盤抵抗を軽減する補助水の利用(貫入補助水施工)によりφ1600mm×2軸までの施工を可能とし地盤改良コストを削減している。

カテゴリ陸上地盤改良工
NETIS登録番号:KTK-210004-A

電子カタログ概要

近接施工に実績のあるCDM-LODIC工法が、国土交通省土木工事積算基準スラリー撹拌工変位低減型(排土式)のφ1,600mm×2軸に対応した。 スクリューにより排土し、ロッド引き抜き時にスラリーを吐き出す唯一の変位低減工法である。 CDM-LODIC工法は、周辺地盤や既設構造物に影響を与えずに施工することを可能にし、全国各地で採用されている。 固化材の撹拌品質を適切に評価した羽根切り回数の施...

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TEL03-5644-8568
FAX03-5644-8537
HPhttp://www.cdm-gr.com/

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最終更新日:2025-10-20

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更新日:2026年1月5日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月4日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。

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