| 住所 | 〒125-0054 東京都葛飾区高砂1-22-15 |
|---|---|
| TEL | 03-5671-3134 |
| FAX | 03-5671-3090 |
| HP | https://fs-tec.co.jp/ |
カテゴリ:あと施工アンカー
NETIS登録番号:KT-190010-A
2本の爪が拡底部の溝に入り込み、抜けない構造である。施工強度にバラツキがない。50㎏の荷重で6万回の揺れ試験でも抜けない。JCAA:第19-0002号
フジタ式拡底アンカー(フジタ式アンダーカットアンカー)である逆エッジ型拡底アンカーおよび両刃拡底アンカーは、拡底式アンカーとして、NETISおよびJCAA(日本建築あと施工アンカー協会)の登録・認証を取得している。
カテゴリ:あと施工アンカー
引抜強度の全てがボルト破断となる。一般のケミカルアンカーに比べ亀裂や割れに強い。拡底作業が30秒、作業能率が優れている。拡底式のため高温化でも強度が低下しない。
フジタ式拡底アンカー(フジタ式アンダーカットアンカー)である逆エッジ型拡底アンカーおよび両刃拡底アンカーは、拡底式アンカーとして、NETISおよびJCAA(日本建築あと施工アンカー協会)の登録・認証を取得している。
カテゴリ:あと施工アンカー
NETIS登録番号:KT-200056-A
引抜強度の全てがボルト破断となる。施工部位に亀裂、割れが生じても抜け出ない。アンカーボルトが取り替えられる。孔低の拡張作業が30秒ででき、作業能率が優れている。火災時の高温化でも強度の低下がし...
フジタ式拡底アンカー(フジタ式アンダーカットアンカー)である逆エッジ型拡底アンカーおよび両刃拡底アンカーは、拡底式アンカーとして、NETISおよびJCAA(日本建築あと施工アンカー協会)の登録・認証を取得している。
カテゴリ:外壁改修工事
建物の躯体から剥離した石張壁を撤去することなく、壁面と躯体の空隙部に樹脂柱を形成して固定する改修技術である。従来は仕上げ材と躯体との空隙が10~70㎜空いている石張外壁は、樹脂注入での固定は不...
建物の躯体から剥離した石張壁を撤去することなく、壁面と躯体の空隙部に樹脂柱を形成して固定する改修技術である。 従来は仕上げ材と躯体との空隙が10~70㎜空いている石張外壁は、樹脂注入での固定は不可能とされていたが、独自開発の可動式注入ノズルと固定芯により確実に連結することができる。 壁面と石張外壁の置かれた環境に応じて、以下の固定方法から選択し、適切な固定を行うことができる。
カテゴリ:外壁改修工事
FSセメントスラリー工法は、ポリマー類を一切含まない純粋なセメントスラリーを特殊注入器により剥離部に注入するため、壁面温度が800℃の高温下になった場合でも、固定力が保持でき、壁面の落下を防ぎ...
現在のビル外壁補修に用いられる樹脂注入工法は、壁面に穴を開け、剥離部に可燃物であるエポキシ樹脂を注入し、全ねじピンを刺し込んで固定する技術である。 しかし、火災等で樹脂注入部が290℃の温度まで上昇すると壁面の固定力がゼロとなってしまう大きな問題がある。 FSセメントスラリー工法は、ポリマー類を一切含まない純粋なセメントスラリーを特殊注入器により剥離部に注入するため、壁面温度が800℃の高温...
カテゴリ:外壁改修工事
掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.364
NETIS登録番号:(旧)KT-150123-VR
タイル・モルタル貼り外壁の補修工法は、かねてから樹脂の注入不良や、共浮き・剥離などの課題が指摘されていた。本工法は、振動ドリルの欠点を改善した湿式二軸低騒音ドリル「T-2ドリル」を使用すること...
| 規格 | 単位 | 公表価格(税別) |
|---|---|---|
| アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 φ3mmピン×長40mm | 穴 | 1,600円 |
| アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 φ3mmピン×長50mm | 穴 | 1,800円 |
| アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 φ3mmピン×長60mm | 穴 | 2,000円 |
| アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 φ5mmピン×長60mm | 穴 | 1,900円 |
| アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 φ5mmピン×長70mm | 穴 | 2,100円 |
| アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 φ5mmピン×長80mm | 穴 | 2,300円 |
| アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 φ5mmピン×長90mm | 穴 | 2,500円 |
タイル・モルタル貼り外壁の補修工法として、外壁を振動ドリルにより孔を開け樹脂を注入し、全ネジピンを差し込み固定する「ピンニング工法」や、外壁に孔を開け金属系拡張アンカーを打ち込み、拡張アンカーの脳天より樹脂を注入して固定する「注入口付アンカーピン工法」が用いられているが、かねてから樹脂の注入不良や、共浮き・剥離、騒音・振動などの課題が指摘されていた。 FST工法は、振動ドリルの欠点である粉塵...
カテゴリ:外壁改修工事
掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.364
NETIS登録番号:(旧)KT-150123-VR
タイル・モルタル貼り外壁の補修工法は、かねてから樹脂の注入不良や、共浮き・剥離などの課題が指摘されていた。本工法は、振動ドリルの欠点を改善した湿式二軸低騒音ドリル「T-2ドリル」を使用すること...
| 規格 | 単位 | 公表価格(税別) |
|---|---|---|
| アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 φ5mmピン×長50mm | 穴 | 1,700円 |
| アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 φ5mmピン×長60mm | 穴 | 1,900円 |
| アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 φ5mmピン×長70mm | 穴 | 2,100円 |
| アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 φ5mmピン×長80mm | 穴 | 2,300円 |
タイル・モルタル貼り外壁の補修工法として、外壁を振動ドリルにより孔を開け樹脂を注入し、全ネジピンを差し込み固定する「ピンニング工法」や、外壁に孔を開け金属系拡張アンカーを打ち込み、拡張アンカーの脳天より樹脂を注入して固定する「注入口付アンカーピン工法」が用いられているが、かねてから樹脂の注入不良や、共浮き・剥離、騒音・振動などの課題が指摘されていた。 FST工法は、振動ドリルの欠点である粉塵...