製品情報
可塑状グラウト空洞充填工法である「TG-NAP 工法」は、特殊安定剤および特殊粘着剤を混和したセメントスラリーのA液と、アルミニウム塩を主成分とする特殊可塑剤を溶解したB液の二液を別々に注入箇所まで圧送し、ミキシングユニットにて混合することで瞬時に可塑状グラウトを生成し空洞に注入充填する工法である。
カテゴリ:補強・補修工
NNTD:1312
NETIS登録番号:KK-230062-A
電子カタログ概要
可塑状グラウト空洞充填工法である「TG-NAP工法」は、数多くの注入実績がある「エアパック工法」と同じく、水に強く限定注入ができる可塑性状を持つ空洞充填材である。
| 補強・補修工|可塑状グラウト空洞充填工法 TG-NAP工法 |
| 補修・補強工|可塑状空洞充填材 エアパック工法 |
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最終更新日:2025-10-20
更新日:2026年1月24日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月23日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。