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株式会社ウッドワン(本社:広島県廿日市市、社長:中本祐昌)は、緊急事態宣言による外出自粛要請の中で、在宅勤務を行う建築業界のプランナー向けに「オンライン・プランニングツール」を紹介する特別サイトを公開した。
 

■概要
「オンライン・プランニングツール」は、同社商品の見積業務が可能な3つのサービスから成っており、いずれも同社コーポレートサイトから無料で利用できる。
 
1.ラクラクWEB見積
建具をはじめ、階段やエラボ、無垢の木の収納などがカタログなしで、簡単に見積もれ、プレゼンボードの自動作成も可能。
 
2.エラボラクラクプランニング
充実したセットプランからのプランニングやアイテムを自由に組み合わせるオリジナルのプランニングが可能。
 
3.「無垢の木の収納」簡単プランニングソフト
簡単な操作で見積書、プレゼンボードが作成可能。
 
■問い合わせ先
株式会社ウッドワン
https://www.woodone.co.jp/

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株式会社ファイン(所在地:大阪市西区、代表取締役:古川武志)は、いつでもどこからでも住宅商品が内覧できる「バーチャル展示場」サービスを開始した。
 

 
■概要
高画質かつ高品質なVR(バーチャルリアリティー)映像で、360°ぐるりと見回せるリアルな空間を提供するクラウドサービス。
インターネット環境さえあれば、パソコン・タブレット・スマートフォンなどの各種デバイスのWEBブラウザで、簡単にVR映像を閲覧できる。
 
■導入メリット
・いつでもどこからでも住宅商品を内覧できる
・イメージをつかみやすく、具体的な要望などを引き出せる
・営業担当者のプレゼンテーションを助け、決定率が上がる
 
■問い合わせ先
株式会社ファイン
https://www.fine-d.co.jp/
 
 

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Dropbox Japanは、建設会社のテレワーク実践についてWEBセミナーを開催する。
 

 
■概要
同社では、これまでもテレワーク実践に関するウェブセミナーを開催してきたが、今回、飛島建設株式会社のテレワークの取組内容や苦労話などを紹介する。
 
・開催日時:4月17日(金) 12:00-13:00
※政府および東京都の指示により、緊急事態宣言や東京のロックダウンとなった際は、開催延期となる可能性もある
 
・テーマ:【飛島建設様ご講演】どうするテレワーク!!実践企業に聞く、現実の壁と苦労
 
・講演者:飛島建設株式会社 管理本部 情報システム部 課長 小澤 敦 氏
 
・申し込みページ
https://dropbox.zoom.us/webinar/register/2015857908890/WN_73ZTA5LfSoGqIgbPzDNhSw
 
 
■問い合わせ先
Dropbox Japan
https://dropbox.zoom.us/webinar/register/2015857908890/WN_73ZTA5LfSoGqIgbPzDNhSw

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野原住環境株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:入澤明彦)は、主にマンション賃貸などの不動産事業主やホテルなどの商業施設を手がけるデベロッパーに向けた空間トータルプロデュースサービス『CUBE(キューブ)』にて、12月より新たに3Dパースでの360度VRの作成サービス『CUBE ALOOK(キューブアルク)』を開始する。
これにより、『CUBE』では、空間の意匠設計・コーディネート機能をさらに強化するとともに、バーチャルホームステージングやバーチャル内覧等にて空間の視覚化を行うことにより、物件完成前の入居募集など、早期集客をサポートする。
 
 
CUBE ALOOK
 
 

『CUBE』は、空間のデザイン・インテリアスタイル・カラーコーディネート提案を含む意匠設計、3Dパースの作成による完成イメージの共有、コスト・納期・施工性を設計段階から考慮したサービス提供により、コストとデザイン性を両立した収益性の高い物件をともにつくり出すことを目的としている。
 

■CUBE ALOOK(キューブアルク)でできること
 
1.360度ビューができる3Dバースの提供
・あらかじめ設定したポイント間を、画面上で、実際に空間を歩いているかのように指一本で360度の空間確認ができる。
・スマートフォンのジャイロ機能にも対応している。360度全方位で、見たい方向にスマートフォンをかざすと画面も同調表示される。
 

2.QRコード/URL配信で手軽にイメージのシェアが可能
360度VRパースは、QRコードやURLにて配信することができるため、スマートフォンやPCで自由にシェア・拡散・掲載できる。
 

3.いつでもどこでもバーチャル内覧
スマートフォンと市販のVR(バーチャルリアリティ)メガネを使うことで、場所を選ばず、物件のバーチャル内覧体験ができる。
 

4.3Dパース上に情報の埋め込みが可能
映像内の任意のポイントにメーカー商品情報やWEBサイトへのリンク等を埋め込むことができるため、3Dパースを見た人を特定のサイトへ誘導することができる。
 
 

■問い合わせ先
野原ホールディングス株式会社
https://www.nohara-inc.co.jp

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福井コンピュータドットコム株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:野坂 寅輝)は、インターネット上に仮想モデルハウスを3Dで見学できる住宅広告サービス『3Dバーチャル住宅展示場(石川版)』を公開した。
なお、昨年7月に「福井版」、9月に「富山版」を先行して公開しており、北陸3県で約90社の仮想モデルハウスを見学できるサービスを展開している。
 
インターネット上で3D仮想モデルハウスを見学できる新しい住宅広告サービス『3Dバーチャル住宅展示場(石川版)』
 
■サービスの概要
『3Dバーチャル住宅展示場』は、インターネット上に北陸3県の優良住宅会社(※末尾参照)の企画住宅や、着工前のモデルハウスなどを3D仮想モデルハウスとして構築し、PCやスマートフォン、タブレット等から、いつでもどこでも見学ができるサービスである。
 
住宅を検討するユーザーは、3Dでの立体空間の確認やスマートフォンVRを通して、より具体的な住まいの検討ができる。
出展企業は、実際の展示場と比較して大幅に低コストで運営ができ、また新たな広告手法として、自社ホームページへの誘導や資料請求受付など、潜在顧客の発掘に結び付けることができる。
主な特長は下記の通り。
 
●今までにない手軽な住宅展示場
インターネット上に公開される3D住宅展示場であるため、いつでもどこでも気軽に住宅見学が可能。
また、公開されているプランは実在する建材や設備機器のデータで構築されているため、色や素材など、好みに合わせてコーディネートを試すことができる。
 
●スマートフォンVRであたかも現地にいるような感覚
各モデルハウスの高品質な360°パノラマ画像を用意。
スマートフォンの動きに連動した簡易VRで手軽にリアルな住宅見学が可能になる。
市販のスマートフォンVR用ゴーグルを使えば、より臨場感のある内覧が可能。
 
■問い合わせ先
福井コンピュータドットコム株式会社
TEL:0776-67-8890
http://www.fukuicomputer.com

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福井コンピュータドットコム株式会社(本社:福井県坂井氏、代表取締役社長:野坂寅輝)では、インターネット上でいつでも3D仮想モデルを見学できる住宅広告サービス『3Dバーチャル住宅展示場(富山版)』を2017年9月19日に公開した。
 
福井コンピュータドットコムが『3Dバーチャル住宅展示場(富山版)』公開
 
■製品の概要
同製品はインターネット上に富山県内の優良住宅会社の3D仮想モデルハウスを構築し、PCやスマートフォン、タブレット等から24時間365日いつでもどこでも見学ができるサービスである。
実存するモデルハウスから、着工前の企画住宅や提案物件などを3D仮想モデルとして公開しており、住宅を検討するユーザーは、立体空間によるモデルハウスを見学しながら、より具体的な住まい検討が可能となる。
 
また、出展する企業は「3D」で見られるインターネット上の住宅展示場という、新しい広告手法を用いて、自社ホームページへの誘導や資料請求受付など、滞在的な顧客の発掘に結び付けることができる。
主な特長は下記の通り。
 
・今までにない手軽な住宅展示場
インターネット上に公開される住宅展示場であるため、いつでもどこでも気軽に住宅見学を行うことができる。
また、公開されているプランは実存する建材や設備機器のデータで構築されているため、色や素材など、好みに合わせてコーディネートを試すことが可能。
 
・マルチデバイス対応
PC、スマートフォン、タブレットなどの様々なデバイスに対応しており、手軽に住まい検討ができる。
また、住宅会社はタブレットなどを活用した、新しい住宅提案方法としても利用可能。
 
■問い合わせ先
福井コンピュータドットコム株式会社
TEL:0226-62-8890
http://www.fukuicomputer.com

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福井コンピュータドットコム株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:野坂 寅輝)では、インターネット上でいつでも3D仮想モデルを見学できる住宅広告サービス『3Dバーチャル住宅展示場(福井版)』を7月19 日に公開した。
 
福井コンピュータドットコムが『3Dバーチャル住宅展示場(福井版)』公開
 
■製品の概要
同製品は、インターネット上に県内の住宅会社30社の3D仮想モデルハウスを構築し、PC やスマートフォン、タブレット等から、24時間365日いつでもどこでも見学ができるサービスである。
実在するモデルハウスから、着工前の企画住宅や提案物件などを3D仮想モデルハウスとして公開しており、住宅を検討するユーザーは、立体空間によるモデルハウスを見学しながら、より具体的な住まい検討が可能となる。
また、出展する企業は、「3D」で見られるインターネット上の住宅展示場という、新しい広告手法を用いて、自社ホームページへの誘導や資料請求受付など、潜在的な顧客の発掘に結び付けることが可能となる。
主な特長は下記の通り。
 
・今までにない手軽な住宅展示場
インターネット上に公開される住宅展示場であるため、いつでもどこでも気軽に住宅見学を行うことが可能。
また、公開されているプランは実在する建材や設備機器のデータで構築されているため、色や素材など、好みに合わせてコーディネートを試すことができる。
 
・マルチデバイス対応
PC、スマートフォン、タブレットなどの様々なデバイスに対応しており、手軽に住まい検討が可能。
また、住宅会社はタブレットなどを活用した、新しい住宅提案方法としても利用できる。
 
■問い合わせ先
福井コンピュータドットコム株式会社
TEL:0226-62-8890
http://www.fukuicomputer.com

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株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川 和宣)は、大林組(本社:東京都港区、代表取締役社長:白石 達)との共同開発によるiOS用デジタル野帳「eYACHO(イー・ヤチョウ)」の法人向け製品『eYACHO for Business』に、土木現場の工事測量業務ですぐに使える各種測量テンプレートを搭載した。
 
電子野帳『eYACHO for Business』に工事測量ですぐに使える各種テンプレート追加
 
■製品の概要
国土交通省が推進する「i-Construction」により、土木現場のICT化が進み、3次元データの活用や、測量、施工の自動化が進んでいる。
一方、土木工事の実際の現場では、丁張り作業等において、障害物等現場の状態により、当初の計画通りにいかずに現場での柔軟な対応が求められ、その場で紙の野帳と電卓による測量計算が行われる場合も多く、作業効率に影響している。
 
そこで、現場監督が基本的な測量計算を簡単に行うための各種測量計算テンプレートを『eYACHO for Business』/に多数搭載することにより、測量結果の数値を入力するだけで、トラバース測量や水準測量の自動計算が行えるようになり、計算ミスの防止および業務効率化を実現。
 
●今回搭載せれる測量テンプレート
・トラバース放射計算
・逆トラバース放射計算
・器高式水準測量
・後方交会法
・座標計算
・方向角計算
 
●今後搭載予定の測量テンプレート
・交点座標計算(4点、3点1方向、2点2方向)
・垂線計算(座標2点、方向角)
・中央縦距計算
・単曲線の要素計算
 
■問い合わせ先
株式会社MetaMoJi
TEL:03-5114-2525
http://metamoji.com/jp/

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株式会社コモドソリューションズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:上杉 秀樹)は、一般財団法人 日本気象協会(本社:東京都豊島区、会長:石川 裕己)監修による熱中症計を利用したIoTサービス『熱中症対策サポーター』2017年度シーズンの申し込みを受け付けている。
本サービスによる「職場環境の見える化」で、熱中症による労働災害の防止をサポートする。
 
熱中症危険度を遠隔監視する建設業向けIoTサービス『熱中症対策サポーター』
 
■サービスの概要
本サービスは、日本気象協会監修による熱中症計(センサー端末)、熱中症計とBluetooth(R)を接続するスマートフォン及びスマホアプリ、クラウド上のセンターシステム、監視のためのパソコンおよびディスプレイによって構成されている。
主な特長は下記の通り。
 
(1) 作業員に熱中症計を配布し、安全管理者が建設現場の熱中症危険度を監視
熱中症危険度の高い場所で作業する作業員に熱中症計を配布し、職場の温湿度データを収集。
作業員の職場環境を熱中症危険度の一覧で表示することにより、安全管理者が各職場を監視することが可能。
 
(2) 熱中症危険度をわかりやすく可視化
ひとめで危険度がわかるよう、一覧で各職場の環境が表示される。
 
(3) 複数の職場環境を一括監視
一つの現場でもセンサーをもつ作業員をエリア毎や職種毎に複数配置することで、さまざまな職場環境を一括監視できる。
 
(4) 複数の現場を本社で一括監視
各現場に一つずつセンサーをもつ作業員を配置することで、複数の現場環境を本社で一括監視できる。
 
(5) 熱中症危険度の高い場所にいる作業員に、休憩を促すメッセージ送信が可能
メッセージは簡単に作成・送信ができるため、危険が分かってからすぐに休憩を促せる設計。
 
(6) 幅広い場面で利用可能なサービス設計
熱中症計とスマートフォンを所持するだけで管理ができるため、建設現場だけでなく、高齢者、学校行事、各種イベント等でも利用可能。
 
■標準価格(税別)
98,000円〜
 
■問い合わせ先
株式会社コモドソリューションズ
http://ehacss.comodo-cloud.net/

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福井コンピュータドットコム株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:野坂 寅輝)は、建材・設備と住まいの3Dシミュレーションサイト「3Dカタログ.com」において、PC画面上で各種サービスの接客対応を行う、オンライン相談窓口『WEB支店』を2017年6月より開設した。
 
福井コンピュータドットコムがオンライン相談窓口『WEB支店』開設
 
■概要
現在、同社では「3D カタログ.com」を中心としたWEBサービスの開発・販売を行っている。
今回、オンライン相談窓口「WEB支店」を開設し、インターネットによる「対面オンラインサービス」を開始した。
これにより、全国のユーザーが対面オンラインサービスを利用し「住宅プレゼンシステムに関する相談」「設計CAD導入に関する相談」「省エネ計算システムに関する相談」等、さまざまな個別相談を事務所にいながら、いつでも気軽にできるようになった。
「WEB支店」は、「3Dカタログ.com」上に開設している。
 
■問い合わせ先
福井コンピュータドットコム株式会社
TEL:0776-67-8890
http://www.fukuicomputer.com

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