製品情報
[主な特長]
1)トンネル発破でがたつきを発生させて苦情の原因となっている20Hz以下の超低周波音について、卓越周波数を効率的に低減することができる。
2)音響管開口トンネル断面に対する面積比が約5%で、5~15dB程度の低減が可能となる。
3)トンネル内で共鳴現象が起きている場合などには、特に高い低減効果が期待できる。
4)低減対象の周波数に合わせた設計が可能であり、トンネル断面に合わせたレイアウトが可能である。
5)レール方式の架台に搭載することで、坑内外への移動が可能となる。
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最終更新日:2026-07-27
更新日:2026年8月29日 集権期間:2026年6月1日~2026年8月28日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。