積算資料公表価格版
温水ボイラ
『SK-2504X』
カテゴリー:温水ボイラ
掲載誌:積算資料公表価格版2026年6月号 p.264
| 規格 | 単位 | 公表価格(税別) |
|---|---|---|
| 熱出力291kW 伝熱面積3.5m2 給湯量6250L/h 燃料種類:A・K 消費量35.2L/h 質量292kg | 基 | 2,250,000円 |
『SK-3604M』
カテゴリー:温水ボイラ
掲載誌:積算資料公表価格版2026年6月号 p.264
| 規格 | 単位 | 公表価格(税別) |
|---|---|---|
| 熱出力419kW 伝熱面積5.2m2 給湯量9000L/h 燃料種類:A・K 消費量50.0L/h 質量380kg | 基 | 3,080,000円 |
『SK-4204M』
カテゴリー:温水ボイラ
掲載誌:積算資料公表価格版2026年6月号 p.264
| 規格 | 単位 | 公表価格(税別) |
|---|---|---|
| 熱出力488kW 伝熱面積6.1m2 給湯量10000L/h 燃料種類:A・K 消費量59.1L/h 質量458kg | 基 | 3,690,000円 |
| 価格の適用 |
|---|
|
メーカー指定の標準仕様品とする。給湯量は、湯温度40~50℃を標準。燃料種類:A=A重油、B=B重油、K=白灯油、G=都市ガス、L=プロパンガス。 ・SK-2504X 運賃別途 ・SK-3604M 運賃別途 ・SK-4204M 運賃別途 |
「消火・空調設備資材・浄化槽」の他のカテゴリ
ピックアップメーカー
温水ボイラとは
《資材の概要》
温水ボイラとは、水を加熱して一定の温度に保ち、暖房や給湯、産業プロセスなどに供給する装置。蒸気を発生させる蒸気ボイラとは異なり、温水を循環させることで熱エネルギーを利用するのが特徴。
燃料や熱源の種類によっていくつかのタイプに分かれており、設置環境や用途に応じて最適なものが選ばれる。
代表的な種類として、ガス温水ボイラは都市ガスやプロパンガスを利用し、効率的でクリーンな熱源として一般家庭やオフィスビルで多用されている。電気ボイラは電気ヒーターで水を加熱する方式で、排ガスが出ないため環境負荷が少なく、小規模施設やクリーンルームなどに適している。油だき温水ボイラは主に灯油や重油を燃料とし、工場や公共施設などで安定した熱供給が可能。
施工例としては、マンションやビルの集中暖房システムに導入され、住戸やテナントへ安定的に給湯・暖房を供給するケースが一般的。また、病院や介護施設では給湯の安定性が重要視され、電気ボイラやガスボイラが採用されることが多い。さらに、食品加工工場では油だき温水ボイラを利用し、大量のお湯を必要とする洗浄工程や加熱処理に用いられている。
温水ボイラとは、水を加熱して一定の温度に保ち、暖房や給湯、産業プロセスなどに供給する装置。蒸気を発生させる蒸気ボイラとは異なり、温水を循環させることで熱エネルギーを利用するのが特徴。
燃料や熱源の種類によっていくつかのタイプに分かれており、設置環境や用途に応じて最適なものが選ばれる。
代表的な種類として、ガス温水ボイラは都市ガスやプロパンガスを利用し、効率的でクリーンな熱源として一般家庭やオフィスビルで多用されている。電気ボイラは電気ヒーターで水を加熱する方式で、排ガスが出ないため環境負荷が少なく、小規模施設やクリーンルームなどに適している。油だき温水ボイラは主に灯油や重油を燃料とし、工場や公共施設などで安定した熱供給が可能。
施工例としては、マンションやビルの集中暖房システムに導入され、住戸やテナントへ安定的に給湯・暖房を供給するケースが一般的。また、病院や介護施設では給湯の安定性が重要視され、電気ボイラやガスボイラが採用されることが多い。さらに、食品加工工場では油だき温水ボイラを利用し、大量のお湯を必要とする洗浄工程や加熱処理に用いられている。
温水ボイラの人気電子カタログ
温水ボイラの新着電子カタログ
注目製品
− 注意 −
- ”公表価格”とは、通常の取引で「標準価格」「定価」「建値」「設計価格」と呼ばれているメーカー・施工業者の希望販売価格の 総称です。実際の取引においては値引きされることがありますので、ご利用にあたってはご注意ください。
- 価格の適用にあたっては、掲載価格の条件 をご参照ください。
- 公掲載価格の条件、適用範囲等の詳細については、表記のメーカーにお問い合わせください。













