| 新規性 |
供給先で停電が起こった際でもバッテリーによって点灯し、またSSライト同士を連結させたときに一括でON・OFFが切り替えられる点が優れている。 |
| 品質性 |
LED化により従来技術より高照度・長寿命化を実現している。 |
| 経済性 |
LEDを光源に採用しており、消費電力のコストを抑えることが可能。 |
| 省人化・省力化 |
複数台連結したSSライトの電源を手作業で消す必要がなく、省力化に貢献している。 |
| 施工性・工期短縮 |
照度記憶モードを使うことで、電源が遮断された後に復旧する際、停電前の照度で再び点灯するため、作業再開が効率よく行える。 |
| 耐久性・長寿命 |
蛍光灯に比べて光源の寿命が長く、より長時間の作業が可能になる。 |
| 環境性 |
蛍光灯のようにバッテリーの全放電による消灯を行う必要がなく、電力消費を抑えることが可能 |
| CO2削減量 |
輝度を落とせば消費電力を抑えることが可能で、作業終了時には非常灯も消灯するため不要な放電・充電がなく消費電力が削減できる。 |
| 施工の安全性 |
停電時でもバッテリー稼働により照明が確保できる。 |
| 特許、審査証明など |
スイッチシステムについて、特許第6016318号を取得している。 |
| 施工実績 |
各種推進工事 |
| 適用範囲 |
仮設工事用非常灯を設置しなければならない工事全般 |