製品情報
「コンフィルテープ工法」は、トンネル覆工コンクリート打設において、防水シートに不織布製テープを貼付けセントル型枠内の残留空気およびブリーディング水を排出する工法で、従来は吹上方式打設による自然排出で対応していた。本技術の活用により天端部の充填性が高まるため品質が向上する。
カテゴリ:トンネル工(NATM)
NETIS登録番号:KK-170043-VE
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最終更新日:2026-01-13
更新日:2026年1月30日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月29日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。