製品情報
①何について何をする技術なのか?:軽量で強度の高い木材製品CLTを活用した敷板、②従来はどのような技術で対応していたのか?:敷き鉄板、③公共工事のどこに適用できるのか?:仮設道路・資材運搬路・重機やトラックの転回地点・作業ヤード。
CLTは、Cross Laminated Timberの略で、日本語では直交集成板と呼ばれている。スギ、ヒノキなどの木材を使い、板を直交しながら接着剤で交互に貼り付けてできる、1枚の大きなボードがCLTである。特長としては、強度が強い、軽量、難燃性などが挙げられる。
カテゴリ:仮設・桟橋工
NETIS登録番号:HK-230014-A
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最終更新日:2026-01-13
更新日:2026年2月4日 集権期間:2025年12月1日~2026年2月3日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。