製品情報
「トンネル用テレスコピック式セントル」は、2組の型枠によってコンクリートの養生中に次の箇所の打設が行えるテレスコピック式セントルで、従来は1組の型枠で対応していた。本技術の活用により、覆工の打設サイクルを維持したまま型枠の残置時間を60時間以上確保できるため、品質の向上が図れる。
カテゴリ:トンネル工(NATM)
NETIS登録番号:KT-180139-A
| 地盤注入用薬液|材料製造時のCO₂排出量を約60%削減低炭素型特殊シリカ系グラウト Infill Hard Geo® |
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最終更新日:2026-05-15
更新日:2026年8月25日 集権期間:2026年6月1日~2026年8月24日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。