製品情報
「トンネル用テレスコピック式セントル」は、2組の型枠によってコンクリートの養生中に次の箇所の打設が行えるテレスコピック式セントルで、従来は1組の型枠で対応していた。本技術の活用により、覆工の打設サイクルを維持したまま型枠の残置時間を60時間以上確保できるため、品質の向上が図れる。
カテゴリ:トンネル工(NATM)
NETIS登録番号:KT-180139-A
| 特殊セメント|電気自動車への非接触給電施設向け低炭素型複数微細ひび割れ型繊維補強セメント複合材料 ユニバーサルクリート®GX |
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最終更新日:2026-01-13
更新日:2026年2月27日 集権期間:2025年12月1日~2026年2月26日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。