製品情報

ロープアシスト(異形消波ブロック転置用治具)|株式会社白海

「ロープアシスト」は、異形消波ブロック転置作業の際に、作業員が異形消波ブロックとワイヤーロープとの間に手を挟む危険のリスクがなくなり、また作業員の腰痛誘発を防止することができ、さらに玉掛け作業の効率も向上が図られ作業時間の短縮につながる技術。

カテゴリ消波工
NETIS登録番号:QSK-230002-A

類似技術に対する優位性

新規性 ロープアシストを使用することにより、ワイヤーロープを沿わせるだけになることで人力にて保持する必要がなくなる。ワイヤーロープが張るまで人力で支える必要がなくなる。
経済性 施工が容易になり、省人化できるため施工費が安価となる。
施工性・工期短縮 人力による位置調節の作業時間が短縮。施工が容易になり省力化できるとともに、位置調節が容易になり施工性の向上が図れる。
施工の安全性 玉掛けワイヤーロープを人力にて保持する必要がないため、作業員が手を挟む危険のリスクがなくなる。 また、腰痛誘発の恐れもなくなる。

住所〒808-0021 福岡県北九州市若松区響町3-1-33
TEL093-751-0350
FAX093-751-0837
HPhttps://shirakai.jp/

上記の内容は、登録企業・団体からの申請に基づき掲載しております。

最終更新日:2026-01-13

「港湾・港湾海岸・空港」の製品ランキング

上記全てをメーカーに問い合わせる

更新日:2026年1月30日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月29日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。

TOP