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建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 住宅設備機器

株式会社キムラ(本社:札幌市東区、代表取締役社長:木村 勇介)はダクトレス全熱交換換気システム『 Air save(エアーセーブ)』を12月1日発売する。
 

 
 
■特長
・セラミックを用いた熱交換素子で熱をセーブし、暖房費もセーブする。
 
・4段階の細かな風量で運転。運転音をセーブする。
 
・本体の取り付けやコントローラーとの配線も省力化、作業時間をセーブする。
 
・本体サイズを業界最小サイズ。壁面のスペースもセーブする。
 
・本体からコントローラーまで一元生産することでコストダウンを実現。費用をセーブする。
 
 
 

■設計価格 165,000円/セット(税別)

 
 
 

■問い合わせ先
株式会社キムラ
https://www.kimuranet.jp/

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セラトレーディング株式会社(東京都港区、代表取締役社長:井芹正光)は、スイスKWC社より『ONO(オノ)』シリーズのキッチン水栓をラインアップしている。
 
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■特長
 
・空間と調和する美しいフォルム
円柱状のパーツの組み合わせで構成されており、太さが均一のスパウトが美しい弧を描く。ホースがスパウトに収納される仕組みで、正面からは見えず、継ぎ目のないのも特長。
どの角度から見ても美しいフォルムである。
 

・絶妙なバランスの操作ハンドル
医療器具にも使用される特別なステンレスを使用しているため、繊細な見た目からは想像できない程の強靭さを備えている。
 
 
 

■問い合わせ先
セラトレーディング株式会社
https://www.cera.co.jp

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バイオエタノール暖炉「エコスマートファイヤー」の日本総代理店である株式会社メルクマール(本社:東京都港区南青山、代表取締役:志賀 洋公)は、同ブランドのアウトドアシリーズのコンクリートカラーを外枠に採用した『FUSION(フュージョン)』を10月1日より30台限定発売した。
 

 
■概要
『FUSION』は置くだけで設置可能なデザイナーズシリーズのボックス型の暖炉である。
伝統的な暖炉をイメージしながらもすっきりとしたラインで構成されたスタイリッシュな長方形のデザインは、幅広くインテリアになじむ。
 
■エコスマートファイヤーとは
バイオエタノールを燃料にし、煙や煤を排出しないため、煙突や配管などの設備が不要の暖炉ブランド。
バイオエタノールの燃焼による綺麗なオレンジ色の炎は、高い暖房能力は勿論、インテリアとしても空間を彩る。エコスマートファイヤーは数多くの安全規格を取得しているブランドであり、その安全性から住宅や数多くの有名ホテルでも採用されている。
 
■デザイナーズシリーズ
世界の著名デザイナーとのコラボレーションによって開発され、デザイン性が高く、モダンなインテリアに馴染む暖炉は、煙突や配管等の施工が不要で、置くだけで設置可能なシリーズ。
単に部屋を暖めるだけのものではなく、暖かく美しいオレンジ色の炎を観賞用として楽しむこともできる。
ガラスで囲われたモダンなデザインから本革仕様のものまで多彩なバリエーションを展開している。
 
 

エコスマートファイヤー「FUSION CONCRETE COLOR」はシースルー型のデザインで背面を耐熱強化ガラスで覆っており、壁面への設置だけでなく空間の中央に設置することが可能である。
内蔵バーナーには25帖程の暖房能力も有した「BK5」が搭載されており、火力調整することも可能。
FUSIONはその他の外枠色を黒・茶・オレンジ・紫・赤・白より選べる。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社メルクマール
http://www.mkml.co.jp/

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株式会社LIXIL(本社:東京都千代田区、社長:瀬戸欣哉)は、古くなった浴室ドアを、簡単工事で取り換え可能な、アタッチメト工法のリフォーム商品『リフォーム浴室中折ドア』を発売した。
 

 
■概要
『リフォーム浴室中折ドア』は、アタッチメント工法を採用しており、「ユニットバス/在来工法浴室問わず」「木造/非木造問わず」、さらには既設ドアのメーカーも問わずに、さまざまな開きドアまたは折れ戸のリフォームを可能とする。
アタッチメント工法は、既設枠内にアタッチメントが納まる工法のため、部材による段差がほぼ変わらないのが特長であり、また既設枠を残したまま既設枠の上からアタッチメントを取り付ける簡単工法のため、ユーザーに負担をかけない「1dayリフォーム」が可能※である。
カラーラインアップは、既設の浴室になじみやすい「ホワイト」「ブロンズ」「シルバー」の3色を用意している。
 

※現場の状況により施工に必要な時間は異なる。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社LIXIL
https://www.lixil.co.jp/

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セラトレーディング株式会社(東京都港区、代表取締役社長・井芹正光)は、イタリアSCARABEO (スカラベオ)社の手洗器『HUNG』シリーズをラインアップ。
 
SB1513S
 
 
■製品の特長
・手洗い空間をシンプルにまとめる
『HUNG』シリーズの特長は、ボウル横側のスリットである。このスリットにタオルを掛けると、エッジの丸みが美しく映える。
また、ボウル自体が空間を邪魔しないシンプルなデザインのため、来客をを招くような場所にも適している。
 
・コンパクト
ボウルに付いているスリット。
スリット部にはタオルを掛けられるので、手洗器とは別にタオル掛けを用意する必要がない。
また、壁付けタイプの手洗器なので、カウンターが設置できない狭小スペースにも最適。
 
・美しい曲面
ボウル内側の緩やかなカーブは、水の流れる様子を美しく演出する。
 
 
 

■問い合わせ先
セラトレーディング株式会社
https://www.cera.co.jp

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パナソニック株式会社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長:津賀 一宏))は、独自のデザインが特長のLEDシーリングライト『AIR PANEL LED』と、従来よりもさらに薄型になったLEDシーリングライト『スタンダードシリーズ』の新製品計10品番を2019年9月1日より発売する。
 
LEDシーリングライト
 
■概要
LEDシーリングライト『AIR PANEL LED』は、パナソニック独自の導光パネルを採用し、空間に浮かんでいるような軽やかなデザインである。
新製品では、導光パネルをセンター部にも採用することで、センター部とパネル部の段差をなくし、フラットでスリムなフォルムを実現した。また、導光パネルの面積を拡大したことで、明るさ感がアップしている(※1)
ベーシックなデザインのLEDシーリングライト『スタンダードシリーズ』新製品は、本体の厚さが従来の約64%(※2)という薄型デザイン。レンズ設計の改良に加え、『AIR PANEL LED』で採用している導光技術を応用することで、薄型ながら光をより拡散させることを可能にした。
 
■『AIR PANEL LED』特長
・フラットな発光面で、さらにスリムなフォルムを実現
 
・導光パネルの面積拡大で、明るさ感アップ
 
 

■『スタンダードシリーズ』特長
・本体の厚さ従来比約64%(※2)
 
・新レンズ設計による薄型デザイン
 
 

※1:パナソニック従来品HH-CD1280Aと新製品HH-CE1280Aとの比較
※2:パナソニック従来品HH-CD1244Aと新製品HH-CE1244Aとの比較
 
 
 

■問い合わせ先
パナソニック株式会社
https://news.panasonic.com/jp/

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パナソニック株式会社ライフソリューションズ社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長:津賀 一宏) は、洗面ドレッシング「シーライン」のシリーズに、タイル調デザインの人造大理石カウンターやオープン棚付きのキャビネットなどの新製品を2019年10月1日に加え、 品ぞろえを強化する。
 
シーライン画像
 
■概要
人造大理石でタイルのような見た目を再現した天面と、丸型の洗面ボールで、かわいらしいデザインにこだわったタイル調カウンターを新たに追加する。
実際のタイルでは掃除がしにくい目地の部分も人造大理石でできていることに加え、洗面ボールとカウンターを一体で成形しているため隙間がなく、掃除が簡単に行える。
さらに「見せる収納」と「隠す収納」をバランスよく備えたオープン棚付きの本体キャビネットおよびミラーキャビネット、すっきりとした見た目が人気のフロートタイプで引出し収納を採用した本体キャビネットなどを新たに追加。
豊富な品ぞろえにより、使い方やデザインの好みなどに合わせて組み合わせを選択できる。
 
 

■特長
1. デザイン性と掃除のしやすさを両立したタイル調デザインの人造大理石カウンター
 
2.「見せる収納」「隠す収納」をバランスよく備えたオープン棚付きのキャビネット
 
3. 豊富な品ぞろえにより使い方やデザインの好みなどに合わせて組み合わせを選択可能
 
 
 

■問い合わせ先
パナソニック株式会社
https://news.panasonic.com/jp/

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パナソニック株式会社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長:津賀 一宏)は、選手村跡地を利用した「HARUMI FLAG」(※1)の分譲住宅向けに、家庭用燃料電池コージェネレーションシステム『エネファーム』を開発し(※2)、東京ガス株式会社と共同で、2021年4月頃より分譲住宅全戸(4,145戸)に順次導入する。
これは、2019年4月から同社で販売を開始した戸建住宅向けのエネファームをベースに専用モデルとして開発するもので、分譲住宅への設置に関する設計および設置工事は、東京ガスが行う。
 
エネファーム
■概要
HARUMI FLAGは、街全体でエネルギーを効率的に利用する街づくりが進められている。
街区レベルでエネルギー管理を行うMEMS(マンションエネルギーマネジメントシステム)と、それらを統括するAEMS(エリアエネルギーマネジメントシステム)、ふたつのシステムによって街全体のエネルギーが一元管理される予定である。
さらに各家庭においては、HOMEIoTの中核機器であるAiSEG2とつながることにより快適な暮らしや節電をアシストする。
また、蓄電池に余剰電力を充電して電力ピーク時に活用するほか、停電時には蓄電池に充電した電気でエネファームを起動する。
さらに、「業界最高(※3)となる総合効率97%(※4)」「レジリエンス機能の強化」など、戸建住宅向けモデルと基本性能は同等としつつも、同製品は設置条件に制約の多い集合住宅向けにサイズや重量などを最適化している。
 
■特長
1.HARUMI FLAG向け専用モデル

2019年4月より同社が販売を始めた戸建住宅向けエネファームの機能をベースに、専用モデルとして新たに開発。設置条件に制約の多い集合住宅向けに、サイズや重量を最適化した。
これは既に発売している汎用の集合住宅向けエネファームと比較しても、筐体の高さを100mm縮小するとともに(※5)、燃料電池ユニットの重量を約20%減となる66kgまで軽量化(従来機種は82㎏)している。
これにより設置場所の自由度が増し、さまざまな間取りが存在するHARUMI FLAGの全分譲住宅への設置に対応が可能となった。
 
2.蓄電池との連携で停電でも安心
集合住宅向けエネファームとして初めて「停電時発電継続機能」を標準搭載した。
稼働中に停電が発生した場合、最大500W、最長192時間連続の発電(※6)が可能なため、停電時においてもスマートフォンやパソコンなどの小電力機器が使える最低限の電力とお湯、床暖房の熱をエネファームでまかなえる。
停電時にエネファームが停止していても、蓄電池に蓄えられた電力を使用して起動し、発電することができる。なお、停電時は蓄電池に発電電力を供給できるため、蓄電池につなげている機器を長く使用できる。
 
 
※1 晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業により誕生した都市開発プロジェクトで、特定建築者11社(三井不動産レジデンシャル株式会社、三菱地所レジデンス株式会社、野村不動産株式会社、住友不動産株式会社、住友商事株式会社、東急不動産株式社、東京建物株式会社、NTT都市開発株式会社、日鉄興和不動産株式会社、大和ハウス工業株式会社、三井不動産株式会社)による開発区域のタウンネームとして2018年10月31日に正式名称が「HARUMI FLAG」に決定した。
 
※2 開発に当たっては、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託業務の結果得られた成果を一部活用している
 
※3 効率は全てLHV基準で表している(LHV=燃料ガスを完全に燃焼させた時に生成する水蒸気の凝縮潜熱を差し引いた発熱量)
 
※4 2019年4月現在、家庭用燃料電池コージェネレーションシステム「エネファーム」における総合効率において
 
※5 燃料電池ユニットについて、高さ100mm、奥行き50mmを縮小、貯湯ユニットについて、高さ100mmを縮小
 

※6 停電時の発電には、都市ガス(13A)と水道が供給状態にあることが必要。
また、リモコンで、「停電発電モード設定」を「停電発電入」に設定にしておくことが必要となる。
 
 
 
 
 
■問い合わせ先
パナソニック株式会社
https://news.panasonic.com/jp/

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株式会社パロマ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長執行役員:中島真也)は、2口ガスビルトインコンロ『Sisto(シスト』をリニューアルし、さらに安全性や機能性、清掃性を向上させ、9月10日に発売する。
 
シスト
 
■概要
今回のリニューアルでは、「こんろ30分消火あんしんモード」を搭載し、全口のこんろ消し忘れ消火時間を初期設定値の120分から30分へ一括変更できる機能を搭載した。
調理便利機能については、従来片側のみであった「温度キープ機能(右コンロ160〜200℃、10℃刻み5段階/左コンロ180℃)」や「湯沸し機能」を左右両側で使用できるようにし、より利便性を向上した。
また、新たに煮込み機能を左コンロに搭載し焦げ付きや吹きこぼれの低減に貢献。
天板には美観性と清掃性を融合させた「すっきりフレームトップ(ハイパーガラスコートトップ)」を採用し、見た目もお手入れ性も向上させている。
天板色は従来モデルから継続となるティアラシルバーに加え、クリアパールブラックを追加した。
キッチンの雰囲気に合わせた天板色の選択が可能になった。
また、コンロフェイス部分をプレミアムシルバー色に変更し、高級感とキッチンとの調和を兼ね備えたカラーとした。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社パロマ
https://www.paloma.co.jp/

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株式会社パロマ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長執行役員:中島真也)は、『GRANDCHEF(グランドシェフ)』『everychef(エブリシェフ)』『S-series(エスシリーズ)』のガステーブルコンロ3種をリニューアルし、9月10日に発売する。
 
パロマガステーブルコンロ3 種
 

■製品の概要
新『GRANDCHEF(グランドシェフ)』では、従来モデルより同梱していたラ・クックを、同日発売予定の新ラ・クック(PGD-30R/サングリアレッド)に変更する。(PA-A96シリーズのみ)
また、ラ・クックオートメニュー機能をテーブルコンロでは初めて搭載し、さらに家事ラクに貢献する。
新『everychef(エブリシェフ)』は、同日発売予定の新ラ・クック(PGD-30R/サングリアレッド)を同梱(PA-371WXA-R/L のみ)し、焼き魚を好みの焼き加減に自動で調理するオートメニューモードを搭載した。
また、新色の「きらめきゴールド」を採用し、3色展開で多様なニーズに応える。
新『S-series(エスシリーズ)』は、ラ・クックをオプション対応とし、ラ・クックオートメニューを搭載している。シンプルでお手入れ簡単なコンロに仕上がった。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社パロマ
https://www.paloma.co.jp/

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