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サニタリー製品メーカー「GROHE」(読み:グローエ)の日本法人、blisspa japan株式会社(本社:東京都江東区、代表者:鈴木 祐二)のGROHE事業部は、2021年春、洗面水栓において、新シリーズ『PLUS(プラス)』シリーズをリリースする。
 

 
■特長
・直線と円弧で構成されたフォルムが特徴的な「プラス」シリーズ。
シンプルなボディ、まっすぐ伸びたスパウト、シャープなレバーが特徴。
細部にまでこだわったプラスは、現代的な建築空間にマッチする。
グローエの洗面水栓の特長である、深みのある光沢が美しいクロームメッキやレバーの滑らかな操作性など、機能も充実している。
サイズバリエーションは、スタンダードなSサイズの他に、サイドレバータイプのMサイズと据置洗面器用のXLサイズを用意。
 
 
 

■問い合わせ先
blisspa japan株式会社
https://www.grohe.co.jp/showroom/

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パナソニック株式会社ライフソリューションズ社(本社:大阪府門真市、社長:道浦 正治)は、専用スマートフォンアプリ「スマホでおふろ」により、気象情報と連携した自動沸き上げを可能にした寒冷地向けの「エコキュート」24品番を2021年4月20日に発売する。
 

 
■概要
今回発売する寒冷地向けエコキュートは、専用スマートフォンアプリによる遠隔操作に加え、レジリエンス機能や太陽光発電システムでの沸き上げ機能を強化。
業界初の機能である「エマージェンシー沸き上げ」では、大雨、大雪、暴風などの災害警報・注意報が発令されている間、タンク内が常にお湯で満水になるよう、自動でお湯の沸き上げを続ける。
また、2019年の太陽光発電システムの固定価格買取制度(FIT)期限順次終了に伴う、自宅で発電した電気の自家消費ニーズに対応するため、太陽光発電システムでの沸き上げ機能も強化。
専用スマートフォンアプリが翌日の天気予報と連携し、昼間の太陽光発電システムの電力を生かして沸き上げを行う「おひさまソーラーチャージ」を搭載している。
壁付けのリモコン(台所リモコン)に無線LANを搭載しているため、自宅にインターネット環境があれば、これらの機能や、ふろ自動などの遠隔操作、各種情報の確認などがスマートフォンから行うことが可能。
 
■特長
1. 業界初災害警報・注意報発令中、自動で全量を沸き上げる「エマージェンシー沸き上げ」
業界初の機能である「エマージェンシー沸き上げ」を寒冷地向けエコキュートにも搭載。
スマートフォンアプリとの連携により、あらかじめ選択しておいた大雨、大雪、暴風などの災害警報・注意報が発令されている間、タンク内が常にお湯で満水になるよう、自動でお湯の沸き上げを続ける。
エコキュートは停電時にお湯が使えるだけでなく、断水時も非常用取水栓で湯水を取り出すこともでき、生活用水の確保に役立つ。
また、エマージェンシー沸き上げは開始したことをプッシュ通知でお知らせするため、災害情報の認知にも役立つ。
なお、従来より同社のエコキュートは、貯湯ユニットの脚部を4本にすることなどにより震度7相当)の揺れにも耐える耐震性能を実現している。
 
2. 天気予報と連携し、太陽光発電システムの電力を活かして沸き上げる「おひさまソーラーチャージ」
太陽光発電システムの固定価格買取制度(FIT)期限順次終了に伴う、自宅で発電した電気の自家消費ニーズに対応するため、太陽光発電システムでの沸き上げ機能を強化。
専用スマートフォンアプリが翌日の天気予報と連携し、昼間の太陽光発電システムの電力を生かして沸き上げを行う「おひさまソーラーチャージ」を搭載している。
2017年発売のモデルより、「ソーラーチャージ機能」を搭載。エコキュートは通常夜間に沸き上げを行うが、本機能により翌日の天気予報が晴れの場合リモコンで設定することで、夜間の沸き上げ量を減らして翌日の昼間に余剰電力を生かして沸き上げる。
さらに、同社のHEMS機器であるAiSEG2があれば、翌日の天気予報を自動で確認し、蓄電池などと連携しながら沸き上げ量を調整する「AIソーラーチャージ」を展開してきた。
今回の「おひさまソーラーチャージ」は、AiSEG2がない家庭でも、自動で天気予報と連携した運転を行う。
 

3. 無線LANを搭載し、簡単に専用スマートフォンアプリからの各種遠隔操作が可能
壁付けのリモコン(台所リモコン)に無線LANを搭載することで、自宅にインターネット環境さえあれば専用スマートフォンアプリから操作が可能。外出先や自宅のどこからでも各種操作ができるため、帰宅前のお湯はりや、入浴前の自室からの追いだきなどの操作ができる。
その他にも、エコキュートのタンク内の残湯量の確認や、操作が分からない時のQ&Aの確認、エラー発生時の詳細通知などの機能が利用できる。
 
 
 

■問い合わせ先
パナソニック株式会社
https://panasonic.co.jp/ls/

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株式会社アステック(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:内山 繁)は、建築家隈 研吾氏と提携したラグジュアリーユニットバス「WABURO」シリーズのコラボレーションモデル『WABURO KUMA』(ワブロクマ)を発売した。
 

 
■概要
『WABURO KUMA』の最大の特長は、「拡がるユニットバス空間」をコンセプトに、洗面室と浴室をシームレスツートーンでデザインした一体型の広々としていること。
 
■特長
1.「拡張」一体型ユニットバス空間(=洗面室と浴室をユニット工法でシームレスにデザイン)
「拡がるユニットバス空間」をコンセプトに、洗面室と浴室をシームレス一体型の広々とした空間となる。浴室と洗面室の仕切りは透明ガラス仕様でバスゾーンとパウダーゾーンの空間をより広く開放的にしている。
 
2.自然素材とデザインの融合(=素材の贅沢質感とツートーンでまとめたシンプルで繊細なディテール)
『WABURO KUMA』は、自然素材を大切にした部材選定とデザイン構成が大きな特長である。見た目で自然を感じるだけにとどまらず、やさしい肌触りや素材がもつ癒し効果を生活に取り込む意図で素材を吟味し採用している。
 
3.洗練された天然素材の活用 (=天然檜と希少石材バルスストーン)
天然石と天然木に限定したデザインとし、浴室・洗面室の上面一体に使用される自然木には、最高クラスの天然檜(ヒノキ)が使用されている。
 
4.匠の精微な技と仕上げ
職人による精緻な技により、切り出しの石材ながら抜群の漏水性を備え、見た目にも肌触りにもやさしく美しく仕上げている。壁面・天井に配された縞目の面材には、水や湿度に強い檜の天然木を贅沢に使用、見た目や素材の特性だけでなく、耐久性やメンテナンスにも配慮した造りを実現している。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社アステック
https://www.ustech-jp.com/

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セラトレーディング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:井芹 正光)は『PASS』シリーズに新色2色を追加ラインアップした。
 

 
■特長
奥行が220mmとコンパクトなため、、前出を抑えてすっきりと設置することができる。
従来品揃えしていた、光沢のあるホワイトに加え、「マットホワイト」「ラバグレー」を追加ラインアップ。
どちらもマット仕上げとなっており、インテリアのように居室空間に設置しやすくなった。
 
 
 

■問い合わせ先
セラトレーディング株式会社
https://www.cera.co.jp/

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セラトレーディング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:井芹 正光)は『GLAM』シリーズをラインアップ。
 

 
■概要
「GLAM」シリーズは、薄いリムとマットな質感が特徴。穏やかで洗練されたラインが現代的で、空間の主役になりながらも、まわりのインテリアと調和する。
 
■特長
①トレンドの薄いリム
 
②マットな質感のカラーバリエーション
 
③インセットタイプの水栓金具
 
 
 

■問い合わせ先
セラトレーディング株式会社
https://www.cera.co.jp/

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パナソニック エレベーター株式会社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長:高野忠昭)は、上質で居心地の良い空間を追求した個人住宅向けホームエレベーターの新製品『1414ソフィーネH』を2020年9月1日に受注開始する。
 

 
■概要
今回、新製品として発売するホームエレベーター『1414ソフィーネH』は、ライン型のLEDを間接照明として採用し、柔らかく陰影のある光により上質で居心地の良い空間を演出している。
万一昇降中に停電になった場合でも、このライン型のLEDを通常時と同じ明るさで点灯させたまま、最寄り下方階まで運転(※1)を行う。
また、大型窓タイプのドアをオプションに追加。搭乗時に閉塞感を感じにくく、エレベーターの外からルーム内の様子を伺うことも可能。
さらに、脱臭効果に優れた天井埋込形ナノイー発生機「エアイー」を標準装備。併せて、エレベーターの利用者がよく触れる手すりや床、大型操作ボタンには抗菌処理(※2)を施した。
 
■特長
1. 間接照明の柔らかく陰影のある光により、上質で居心地の良い空間を演出
ルーム内の天井両サイドに幅8mm、高さ10mmのスリムなライン型のLEDを間接照明として採用し、温かみがある明るい空間を実現した。万一昇降中に停電になった場合でも、このライン型のLEDを通常時と同じ明るさで点灯させたまま、最寄り下方階まで運転(※1)を行う。また、ルーム内の内装には、両サイドの間接照明に合わせてアクセントパネルを2面に設置し、シンメトリーなデザインを採用した。
間接照明の柔らかく陰影のある光との組み合わせにより、上質で居心地の良い空間を演出している。
 
2. 大型窓タイプのドアをオプションに追加し、エレベーターの意匠性をさらに向上
大型窓タイプの乗り場ドア、ルーム内ドア(※3)をオプションとして追加。外部の光を取り込めるため、搭乗時に閉塞感を感じにくく、意匠性も向上した。さらに、エレベーターの外からルーム内の様子を伺うことも可能。
 
3. 天井埋込形ナノイー発生機を標準装備、併せて手すりや大型操作ボタンなどを抗菌処理(※2)
脱臭効果に優れた天井埋込形ナノイー発生機「エアイー」を標準装備。パナソニック独自の「ナノイー」技術により、タバコ臭、体臭、ペット臭など、日常生活のさまざまな場面で利用するエレベータールーム内に付着した臭いを脱臭する(※4)。
また、手すりや乗り場・ルーム内の大型操作ボタン、床など、エレベーターの利用者がよく触れる箇所に、抗菌処理(※2)を施した。

 
 

※1 エレベーターの停電時自動着床装置用バッテリーが適切な状態で保たれてる状態に限る。停電時には、標準装備されている「停電時自動着床装置」により、自動的にバッテリー電源で最寄り下方階へ運転し、到着後ドアを開く。電源が復旧すれば通常運転に自動復帰する。
 
※2 非常通報ボタンを除く。なお、抗菌とは製品の表面における細菌の増殖を抑制する状態を言う。試験機関:押しボタンカバー「(株)衛生微生物研究センター」、手すり・床「(一財)日本食品分析センター」試験方法:JIS Z 2801に基づき、フィルム密着法による生菌数を測定。
シャーレにて24時間、静置培養した後の菌数を測定する。対象:付着した一般細菌 試験結果:99%以上抑制(試験は2種類のみの菌で実施)
 
※3 大型窓のドアは、ルーム内・乗り場ともに変更となり、別途オプション料金が必要となる。なお、標準扉・大型窓タイプともに、ルーム内ドアは、フィブロホワイト柄のみとなり、乗り場ドアは全7柄から選べる

※4 試験機関:パナソニック エコシステムズ株式会社 試験方法:6畳の実験室においてFY-10Sを8時間運転後、6段階臭気強度表示法による検証
脱臭の方法:FY-10Sを運転 対象:付着したタバコ臭、付着したノネナール(体臭)、付着したトリメチルアミン(ペット臭、生ごみ臭、調理臭)
試験結果:8時間後、臭気強度1低減(自然減衰との差)。臭気強度が1下がるとは90%の低減を意味する。
脱臭効果は周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類によって異なる。また、タバコに含まれる有害物質(一酸化炭素等)は除去でできない。
常時発生し続ける臭い成分は、全て除去できるわけではない。
同データは製造元のパナソニック エコシステムズ株式会社が実施した一定条件下での試験結果である。エレベータールーム内での試験結果ではない。
 
 
 

■問い合わせ先
パナソニックエレベーター株式会社
https://panasonic.co.jp/ls/pev/

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パナソニックエイジフリー株式会社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長:坂口 哲也)は30機種以上(※1)の機械浴槽が設置可能で、100種類以上の豊富なレイアウトを実現した高齢者施設向け大型システムバス『アクアハートF-eXシリーズ』を2020年10月1日に発売する。
 

 
■概要
今回発売する『アクアハートF-eXシリーズ』は、レイアウトの柔軟性を高めた高齢者施設向け大型システムバスである。
新たに開発した床パネルにより、浴室を囲むいずれの壁にも扉を設置でき、適切な動線や介助スペースを保ちながら30機種以上(※1)の機械浴槽を設置できる。

 
■特長
1. 適切な動線や介助スペースを保ちながら30機種(※1)以上の機械浴槽を設置可能
新たに開発した床パネルにより、浴室を囲むいずれの壁にも扉を設置できる。また、床パネルの分割位置(継ぎ目)を減らし、国内の主要な機械浴槽を設置した際、大きな負荷がかかる脚を避けるように設計。
これらにより適切な動線や介助スペースを保ちながら30機種以上(※1)の機械浴槽を設置できる。従来、在来工法(※2)でなければ実現できなかったレイアウトを省施工なシステムバスで造ることができ、新築時の工期短縮に加え、リフォーム時の入浴サービスの休止期間も短縮できる。
 
2. 100種類以上の豊富なレイアウトを実現し、介助の流れに合わせた最適なプランが選択可能
介助時の動線確保において重要となる扉は、設置位置を壁の中央や両端などに柔軟に設定できることに加え、2カ所に設置することも可能である。
さらに、同社従来品では特定の1箇所に限定されていた機械浴槽の設置位置も浴室の中央や壁面近くなど柔軟に選択でき、100種類以上の豊富なレイアウトが実現できる。
これにより、浴室への入口と出口を分けた2箇所の脱衣所の設置や、2台の機械浴槽の設置など現場での介助の流れに合わせた最適なプランを選択でき、効率的な介助が可能である。
 
3. 施設のイメージに合わせた浴室を実現する、豊富な壁柄展開
7柄17種類の豊富な壁柄を展開しており、施設の内装デザインに合わせて選択できる。
質感にこだわった壁柄により、利用者に、より上質な空間づくりが可能である。
 
 

※1 国内の主要な機械浴槽メーカーと検証した機種数。機械浴槽の特性を活かしきれないレイアウトは推奨していない。また、機械浴槽は同社製品ではない。
 ※2 工場であらかじめ生産したパネルを組み合わせて設置するシステムバスに対して、現場でタイル貼りやモルタルなどを用いて現場で作り上げる工法。浴室設計が柔軟に行える一方で、一般的に工事には時間と工数がかかる。
 
 
 

■問い合わせ先
パナソニックエイジフリー株式会社
https://panasonic.co.jp/ls/paf/

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アイカ工業株式会社(本社:愛知県名古屋市中村区、代表取締役社長:小野勇治)は、人工大理石ボウル『ラバトリーボウル』『ベッセルデザイン』2点と『オンボウルデザイン スクエアタイプ』2点を追加し、発売した。これにより、『ラバトリーボウル』のラインナップは計35点となる。
 

 
■概要
近年、海外のホテルや住宅のサニタリー空間において、立体的で存在感のあるベッセルボウルの人気が高まっている。日本においても、ライフスタイルの多様化によりホテル・店舗・一般住宅で採用が進んでいることを受け、新たに『ベッセルデザイン』2点を開発した。また、『オンボウルデザイン』はこれまでサークルタイプとオーバルタイプの円形4点のみだったが、ユーザーからの要望の声が高かったスクエアタイプを2点を用意した。
加工成型技術を進化させ、角張った形状でも強度と薄さ、美しさを実現している。
 
■特長
・メタクリル樹脂系人工大理石のトップブランド「コーリアンR」※1製で、陶器製洗面ボウルの5倍以上の耐衝撃性※2がある。
・やわらかく光を反射するマットな質感と美しい白さが印象的な意匠。光沢のある陶器とは異なる奥行のある質感が、空間に落ち着きを与える。
・細部は人の手で仕上げ加工しているため、エッジ部分が薄く、シャープな造形となめらかな曲線を実現している。
・ 耐薬品性・耐候性に優れており、長くきれいに使える。
 
 

※1 「コーリアンR」は、米国デュポン社の登録商標。
※2 同社内試験(320g鋼球落球衝撃試験)によるもの
 
 
 

■問い合わせ先
アイカ工業株式会社
http://www.aica.co.jp/

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セラトレーディング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:井芹 正光)は、「TR2」シリーズに、広いドライエリア付きの洗面ボウルを追加ラインアップした。
 

 
■概要
今回追加ラインアップしたワイドサイズのボウルは、カウンター一体型で広いドライエリアが付いているため、別途棚を設けずに身支度を済ませることができる。
W1210とW1010の2サイズに、左右勝手違いの計4種。
 

■特長
1.広いドライエリア
2.豊富なバリエーション
3.インセットタイプの水栓金具
4.水返し付き
 
 
 

■問い合わせ先
セラトレーディング株式会社
https://www.cera.co.jp/

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アイホン株式会社(本社:名古屋市中区、代表取締役社長執行役員:加藤 康次)は、ワイヤレステレビドアホン「WL-11」に加え、より大きな画面で玄関先の様子を確認したい、また室内の壁面へ取り付けたいという要望に応えるため、ワイヤレステレビドアホン『WR-11』を2020年8月26日に発売する。
 

 
■概要
ワイヤレステレビドアホン『WR-11』は玄関と室内の配線工事をすることなく来訪者を室内親機のテレビモニターで確認することができる。
玄関に設置するカメラ付ワイヤレス玄関子機には単三乾電池※1を6本使用、室内のモニター付ワイヤレス親機はACプラグ式となっており、ACプラグをコンセント(AC100V)に挿すだけで、玄関子機からの電波が届く範囲※2であれば建物内のどこでも使用できる。
モニター付親機は、業界最大※3の4.3型液晶画面を採用し、玄関先の様子が確認しやすくなった。
また普段触れることが多い「通話」、「終了」、「モニター/みやすさ」ボタンを大きくした。
カメラ付ワイヤレス玄関子機は広角カメラを採用することで、玄関周りの様子を左右画角約110°の範囲で広く捉えることができる。また、エクステリアと調和し、明るい色調の外構にも馴染むよう表面デザインはヘアライン調のシルバー色を採用している。その他、単三乾電池は約2年間交換不要※4。
ワイヤレステレビドアホン「WR-11」は、チャイムからの取り替えやインターホンが設置されていない建物、アパート等での防犯の一助として役立つ。
 
※1 推奨:容量2500mAh以上の単三ニッケル水素電池(市販品:別売)
※2 カメラ付ワイヤレス玄関子機とモニター付ワイヤレス親機間の通信可能距離は約100m(見通し距離)
※3 ワイヤレステレビドアホンの中で最大サイズ(同社調べ:2020年4月現在)
※4 推奨電池を使用し、初期設定のまま1日3回使用した場合
 
 
 

■問い合わせ先
アイホン株式会社 
https://www.aiphone.co.jp/

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