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福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:田辺 竜太)は、i-Constructionの普段使いをサポートする『TREND-POINT Ver.5』 、i-ConstructionとCIMの普段使いをサポートする『TREND-CORE Ver.4』、土木施工業界3次元化による未来の建設バーチャルリアリティを実現する『TREND−CORE VR』 の3製品を2017年8月22日にリリースする。
 
福井コンピュータ 『TREND-POINT Ver.5』『TREND-CORE Ver.4』『TREND−CORE VR』
 
■製品の概要
各製品の主な特長は下記の通り。
 
【TREND-POINT Ver.5】
・見直しされたi-Construction 要領案に対応」
・CIM コミュニケーションシステム「TREND-CORE」との連携対応
・公共測量の成果作成支援機能の追加
・V-nasClair (川田テクノシステム株式会社製)との連携を実現
 
【TREND-CORE Ver.4】
・発注図書に基づいたICT 施工モデルや面的出来形管理の設計データ作成対応
・3D点群処理システム「TREND-POINT」との連携対応
・「CIM事業における成果品作成の手引き」で求められるデータ交換ファイルに対応
・CIMモデル構築をサポートする機能拡張
・バーチャルリアリティ(VR)データの作成
・その他、全50項目以上におよぶ機能強化
 
【TREND−CORE VR】
・ユーザー自身で作成可能なコンテンツ
・高い没入感を実現する体験機能
・臨場感を演出するアニメーション再生機能
 
■標準価格(税別)
・TREND-POINT 標準セット:1,000,000円
・TREND-CORE基本部: 600,000円
・TREND−CORE VR:480,000円/年間(予定)
 ※VR機器およびその他ハード関係は別途必要。
 
■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
TEL:0776-67-8860
http://const.fukuicompu.co.jp/

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福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:田辺竜太)では、従来の現場端末システム「X-FIELD」を刷新し、衛星測位システムGNSSの利活用場面を広げた『TREND-FIELD』を2017年8月に発売開始する。
 
福井コンピュータが建設現場の現場端末システム『TREND-FIELD』を発売
 
■製品の概要
今回、国土交通省が推し進める現場の生産性革命を支援するシステムとして、i-Constructionの中でも勧められているGNSS関連の機能を強化し、新しく『TREND-FIELD』としてリリースする。
「X-FIELD(使用権)」の利用ユーザーにおいては、そのまま『TREND-FIELD』へと移行できる。
主な特長は下記の通り。
 
●「X-FIELD」からの機能継承(オプション含む)
・TS(トータルステーション)による現況観測、杭打ち
・TS電子レベルによる縦横断観測
・写真撮影
・TS出来形観測
・データ共有クラウドサービス「CIMPHONY」を利用した現場と事務所のデータ共有
 
●「TREND-FIELD」の新機能(オプション含む)
・GNSS強化
基準点測量以外での活用…逆打ち観測、任意点計測において、GNSS 機器での観測に対応
・ハイブリッド観測
GNSSとTSを同時に接続し、自動切換えで観測
※TOPCON・SOKKIAのGNSS限定。
・任意点観測拡張
LandXMLを読み込み、TINの表示(平面)、線形データなしでの任意点の出来形観測が可能
・ヒートマップ表示
「TREND-POINT」のヒートマップデータを読込み表示し、任意点計測の観測を行う
・地理院地図・ストリートビュー対応
地理院地図・Googleストリートビューの表示
 
■標準価格(税別)
・基本セット 70,000円/年
・測量セット 120,000円/年
・土木基本セット 80,000円/年
 
■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
TEL:0776-67-8860
http://const.fukuicompu.co.jp/

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株式会社リサーチアンドソリューション(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:美濃部 直樹)は、タブレットを用いた道路構造物点検支援システム「CheckNote Plus(旧名称:インフラ総点検システム)」の最新バージョン『Version.2』の販売を2017年4月より開始した。
 
道路構造物点検システム『CheckNote Plus』をバージョンアップ
 
■製品の概要
本システムは、橋梁などの道路構造物の定期点検業務を支援するクラウドサービスである。
現場の点検作業から報告書作成まで一連のサービスをクラウドで提供。
点検現場にてタブレットを用いて損傷箇所の登録、点検結果の入力が可能なため、点検作業の効率化、報告書作成業務の大幅な省力化が見込まれる。
新バージョンでは、デジタルカメラ連携機能が追加され、さらには図面上に損傷写真の登録が可能になった。
点検作業支援機能・施設管理機能を充実させることにより、点検業務のさらなる効率化をサポートする。
製品の主な特長は下記の通り。
 
●外部デジタルカメラと連携
タブレットの内臓カメラでの撮影に加えて、外部デジタルカメラとの連携が可能となった。
遠方や暗闇でもデジタルカメラ(フラッシュ機能やズーム機能)を併用することにより、精度の高い写真が撮影可能。
 
●図面上に損傷写真の登録が可能
大きく嵩張る紙図面をすべてスマートデバイスに格納することで、ペーパレスによる図面参照を実現。
また、現場での点検結果を容易に図上へ記録することが可能なため、損傷箇所の位置を容易に確認することができる。
 
●リアルタイムで進捗確認
WEB管理システムとタブレット端末の連携により、社内でも点検作業の進捗状況をリアルタイムで確認することが可能。
 
●地図情報とリンク
施設の場所を地図上で確認することができる(アプリとパソコンの管理画面から)。
 
■問い合わせ先
株式会社リサーチアンドソリューション
http://www.rands-co.com/

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福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:田辺 竜太)では、i-ConstructionおよびCIMの先を見据え、土木施工現場でのバーチャルリアリティを実現する新商品、建設バーチャルリアリティシステム『TREND-CORE VR』を今夏リリースする。
 
土木施工業界3次元化による建設バーチャルリアリティを実現する『TREND−CORE VR』今夏リリース
 
■製品の概要
福井コンピュータ株式会社では、CIMコミュニケーションシステム「TREND-CORE」を用いて施工現場の3次元モデル化を実現している。
今回、TREND-COREで作成した3次元モデルデータを利用し、HTC Vive(バイブ)のヘッドマウントディスプレイを装着することにより、高い没入感でまるで工事現場に立っているかのようなバーチャルリアリティ体験が可能となる。
 
■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
TEL:0776-67-8860
http://const.fukuicompu.co.jp/

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施工管理ソフトの開発・販売を行う株式会社建設システム(本社:静岡県富士市、代表取締役:栗田富夫)は、
「快測ナビ Std(スタンダード)」の上位版となるAndroid用アプリ『快測ナビ Adv(アドバンス)』を、9月28日より発売する。
 
i-Constructionの面施工・面管理に対応したAndroidアプリ『快測ナビ Adv(アドバンス)』が発売
 
■製品の概要
i-Constructionの面施工・面管理機能を搭載したAndroidアプリ。
i-Constructionの3次元設計データと路線データを活用し、リアルタイムに観測位置と設計面との
標高較差・水平較差・垂直較差を確認できる。
「どこでもSurface」機能は、ICT活用工事の実地検査にも活用可能。
 
また、3次元設計データ(平面・横断・縦断)を元に任意の場所に対して設計との標高差・鉛直差をリアルタイムに計測可能な
「どこでも出来形」機能を搭載。
さらに、情報化施工技術のひとつである、TSを用いた出来形管理技術にも対応しており、測点や観測点の選択が不要な
全自動モードを含む4つのモードを搭載し、スピーディーなTS出来形観測を実現する。
 
■標準価格(税別)
1ライセンス(年間):90,000円
 
■問い合わせ先
株式会社建設システム
TEL:0545-23-2600
http://www.kentem.jp/news/20160912_01/

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福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:田辺 竜太)では、国土交通省が推進する「i-Construction」のICT土工における”15の新基準”に対応した、3D点群処理システム『TREND-POINT Ver.4』と土木施工管理システム『EX-TREND武蔵 Ver.17』を2016年9月13日よりリリースする。
 
i-Construction対応システム『TREND-POINT Ver.4』『EX-TREND武蔵 Ver.17』が発売
 
■製品の概要
各製品の主な特長は下記の通り。
 
●『TREND-POINT Ver.4』
国土交通省が推し進める「i-Construction」は、今年の3月30日に「ICTの全面的な活用(ICT土工)」の実施方針と
15の新基準が発表され、すでに全国各地の建設現場で本格的に取り組みが開始されている。
ドローン等による3次元測量で取得した点群データが重要な位置付けとなっており、今回リリースする『TREND-POINT Ver.4』では、
出来形管理要領に沿った成果作成(ヒートマップ等)など、「i-Construction」の取り組みを支援する内容となっている。
 
・ EX-TREND武蔵との連携による規格値の自動判定
EX-TREND武蔵で作成した3次元設計データをTREND-POINTに連携することで、道路/河川および天端/法面の区分から
規格値を自動で判定。
・ 出来形管理要領に則った成果の作成
規格値に対する割合を%で示し、ポイント毎に結果を示す色をヒートマップとしてプロットするとともに、色の凡例を明示。
・ 評価/計算結果の数値表示
平均値や最大値、最小値、データ数、評価面積や棄却点数等、出来形管理要領で求められる評価情報をTREND-POINT上に表示し、
確認することが可能。
・ 出来形管理図表作成・ビューアー作成
様式に対応した出来形管理図表の作成(PDF、EXCEL)およびビューアー付き3次元モデルでの出力に対応。
・ i-Construction で規定される電子納品要領に対応
新たに規定された「ICON」フォルダに格納すべきデータの作成に対応し、命名規則に沿ったファイル名称での成果出力が行える。
 
●『EX-TREND武蔵 Ver.17』
EX-TREND武蔵は、土木施工に必要となるあらゆるデータ作成と管理が可能なオールインワンシステムである。
「i-Construction」で必要不可欠な3次元設計データの作成を支援する。
TREND-POINTとのデータ連携や測量・設計・施工・出来形管理等のデータを格納するためのデータフォルダに対応。
 
・ TREND-POINTとのデータ連携
EX-TREND武蔵で作成した3次元設計データを3D点群処理システムTREND-POINTへ連携することで、出来形管理の成果を
最短で取得。
・ 電子納品要領等改定対応
国土交通省の電子納品要領 平成28年3月版に対応。
i-Construction関連のデータなど、最新の電子納品要領に対応した成果作成が行える。
 
■標準価格(税抜き)
TREND-POINT Ver.4 標準セット+土量計算:1,300,000円
・出来形管理支援オプション(※新オプション):200,000円
EX-TREND武蔵 Ver.17 Bセット(情報化施工セット):850,000円〜
※現場端末は含まず
 
■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
TEL:0776-67-8860
http://const.fukuicompu.co.jp/

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株式会社 建設システム(本社:静岡県富士市、代表取締役:栗田 富夫)は、施工CIMに向けた次世代システム『施工Revo』(愛称「レボ」)を、10月27日に発売する。
 
建設システムが施工CIMに向けた次世代システム『施工Revo』をリリース
 
■システムの概要
同社のデキスパートシリーズの各ソフト(写管屋・現場大将・情報化施工(TS出来形)サポートツール・A納図[A-NOTE]・A納図 [A-NOTE][2.5次元]・工程管理システム)で作成したデータをもとに、現場を4次元化。
大きな手間をかけることなく、従来の作業を行うだけで施工CIMを見据えた4次元データを作成できる。
また、あらゆるデータを集約することで、会社内外における工事現場の見える化を実現する。
 
■標準価格(税込み)
540,000円
 
■問い合わせ先
株式会社 建設システム
TEL:0545-23-2600
http://www.kentem.jp/

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株式会社 建設システム(本社:静岡県富士市、代表取締役:栗田 富夫)は、土木工事現場の位置出しや観測作業を効率化するAndroidアプリ『快測ナビ Std』を9月2日に発売する。
 
土木工事現場の位置出しや観測作業を効率化するAndroidアプリ『快測ナビ Std』
 
■製品の概要
現場の位置出しや観測作業を効率化し、次世代の高品質な「スマート施工」を実現するAndroidアプリ。
技術者はもちろんのこと、現場作業員までもが操作できる直感性とスムーズなナビゲート機能で、迅速な作業を実現する。
 
■標準価格(税抜き)
42,000円/1ライセンス(年間)
 
■問い合わせ先
株式会社 建設システム
TEL:0545-23-2600
http://www.kentem.jp/

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株式会社 建設システム(本社:静岡県富士市、代表取締役:栗田 富夫)は、土木工事の出来形・写真をスマートフォンで管理するアプリ『SiteBox』を、2015年4月より発売する。
 
土木工事の出来形・写真をスマートフォンで管理するアプリ『SiteBox』
 
■製品の概要
効率的な土木工事の出来形・写真管理を実現するスマートフォン用アプリ。
撮影写真の整理や撮影写真への電子黒板の差し込み、実測値の入力など、スマートフォンがあれば記録や撮影が1台で運用でき、これまで使用していた「野帳」と「デジタルカメラ」は不要となる。
さらに同社が提供する、施工管理システム「デキスパート」とデータ保管サービス「KSデータバンク」と連携し、帳票の自動作成やデータのバックアップが可能。
推奨端末は、建設土木業の過酷な現場環境にも耐えられるサムスン電子ジャパン株式会社のタフネス端末「docomo Galaxy S5 ACTIVE SC-02G」(米国軍用規格MIL-STD-810Gに準拠)。
 
■標準価格(税込み)
『SiteBox』(1ライセンス/年間):12,960円
「KSデータバンク」(10GB/年間):6,480円
 
■問い合わせ先
株式会社 建設システム
TEL:0545-23-2600
http://www.kentem.jp/
 
サムスン電子ジャパン株式会社
http://www.samsung.com/jp/home/

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福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:杉田 直)では、今後のCIM政策の一貫として期待されている3次元レーザースキャナーやUAV(無人航空機)の画像から取得した点群データを活用するシステム「X-POINT」にて、さらなる機能を搭載した新バージョン『X-POINT 2016』を4月16日に発売する。
 
メッシュ土量計算にも対応し、さらなる機能強化を図った3D点群処理システム『X-POINT 2016』
 
■製品の概要
3Dレーザースキャナー等で取得した数億点規模の点群データを快適かつ高速に取り扱い、各種フィルタリングや三角網作成に加え、メッシュ土量計算、断面抽出等の機能を搭載。
測量・土木設計業務における点群データの活用について、CIMの各業務フローに合致させたデータ流通を実現する。
本バージョンに搭載された主な新機能は下記の通り。
 
●メッシュ生成による土量計算
同一現場で計測した複数の点群データを時系列的に管理する「比較モード」を新設。
差分を柱状表現することにより切り盛り土量の計算や定点観測による差異の分析などに活用できる。
 
●線形情報を利用した断面の抽出
線形情報の設置(路線SIMAのインポート)または任意指定により、点群の断面をフィルタリング抽出。
点群モニターを「3D・上空・縦断・横断」で4分割表示することにより視覚的に展開することが可能。
 
●CADへの連携による各種図面作成
同社の測量成果作成・活用システム「Mercury-Evoluto」と連携し、地形図・立面図・断面図・展開図等の各種図面の作成に対応。
数値地形図の作成では「拡張DM図式一覧」から記号を選択し、点群データの対象地物を指定することにより作図する。
 
■標準価格(税抜き)
基本部:1,000,000円
【主な機能】表示・編集・高機能フィルター・TIN 生成・断面(※新機能)
 
メッシュ土量計算(※新オプション):300,000円
【主な機能】メッシュ生成・土量計算・メッシュ比較
 
■問合せ先
福井コンピュータ株式会社
TEL:0776-67-8860
http://const.fukuicompu.co.jp/

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