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コンポジット残存型枠工法|各種型枠|株式会社メーソン

 

    



  補強土張コンクリート修景工
               

概要

コンポジット残存型枠工法は、コンクリート擁壁をはじめ、鋼管杭・鋼矢板の防食対策型枠やFCB(気泡混合軽量盛土)の保護壁材など幅広く活用されている。
 
パネル1枚の重量が21㎏程度と軽量なので、現場条件を選ばず人力施工が可能な「重機不要の合理化工法」である。
 

特長

  1. 重機不要の合理化工法
  2. ボルト締め不要の壁面固定システム
  3. 複雑なカーブ施工に追従
  4. 切断加工が容易
  5. 透水係数ゼロを追求した塩害凍害に強いコンポジットパネル

 

    

  コンポジット43[FCB]軽量盛土工法
 

鋼管抗被覆修景工
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河川護岸鋼管抗修景工(特注着色製品)
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