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建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 電気設備資材・工法

やわらか電線は柔軟性を高め配線工事の安全性と作業性を向上させたケーブルである。くせ付けがしやすく、曲げた形を維持でき、反発、跳ね返りが小さいのが特長。
安全性・作業性が向上し、作業時間の短縮が図れる。エコタイプを含む600Vおよび6kV架橋ポリエチレン絶縁ケーブルなどがある。
 
NETIS登録番号:CB-180032-A。
 

 
 
 
■問い合わせ先
矢崎エナジーシステム株式会社
https://www.yazaki-group.com/

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もしもの停電時でも、必要な機器に電気を供給し続ける移動型電源。幅25×高さ38×奥行55cmで重量は38kg。キャスター付。
UPS(無停電電源装置)付きで容量2kWh、コンセント2口。配線工事不要で、例えば避難所での携帯電話充電、電気スタンド、災害情報確認用ラジオ・テレビや扇風機・石油ファンヒーターなどの電源を確保できる。1度に800W(単相100Vのみ)まで使用できる。
 

 
 
 
■問い合わせ先
ニチコン株式会社
TEL:0120-215-086
https://www.nichicon.co.jp/

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「配光角リング」「調光リング」「調色リング」の3つの操作により、現場に最適なライティングを実現。
光の広がり・明るさの強弱・光の色温度の3つの要素を1台で調整できるアップライトはこれまでになく、手元で光の調整ができる
ことで現場に相応しい光を直感的に導き出せる。プロにとってもビギナーにとっても使いやすいアップライトである。
 
 

 
 
 
■問い合わせ先
株式会社タカショー
073-482-4128
https://takasho.co.jp/

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新開発の無給水加湿ユニット「うるるユニット」の「うるる加湿(無給水加湿)」と、店舗・オフィスエアコン「スカイエア」の機能である「さらら除湿(除湿冷房)」を組み合わせることで、年間を通じて湿度コントロールができる。
ルームエアコンで培った無給水加湿技術の応用で、住宅以上の換気量が要求される、クリニックや高齢者施設などでも十分な1,300ml/hの大容量の加湿を実現。

 
 

 
 
 
■ダイキン工業株式会社
TEL: 06-6373-4312
https://www.daikin.co.jp/

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星和電機株式会社(本社:京都府城陽市、代表取締役社長:増山 晃章)はこのたび、長年にわたり蓄積された技術を活用し、ノイズ対策製品「EMISTAR」※シリーズの新ラインアップとして、分割ダストコア『E04SRR』シリーズを発売した。
 

 

■概要
分割ダストコア『E04SRR』シリーズは、信号電流による磁気飽和が懸念されるノーマルモードノイズの対策が可能。
優れた耐飽和特性を有しており、インバータやパワーエレクトロニクスなど、高電流が流れる機器でもターンして使用することができる。
また分割形状により、配線後の取付も可能で、容易に作業を行える。
ダストコアとは、鉄とケイ素から成る磁性体粉末を絶縁被膜で覆い、圧縮して固めた鉄心のことである。
従来品のフェライトコアは酸化鉄を主成分とする磁性材料を使用し、コモンモードノイズ対策に有効だが、このたび、ノーマルモードノイズ対策に有効なダストコアを新たにラインアップした。
 
■特長
1.ノーマルモードノイズに有効。
 
2.分割タイプのため後付けが可能で、2ターン、3ターンとケーブルの巻数を増やすことでインピーダンスを大きくすることができる。
 
3.優れた耐飽和特性により、高電流が流れるケーブルに使用が可能。
 
4.広い温度範囲(−10℃〜85℃)で安定したインピーダンス特性を保つ。
 
 

※星和電機株式会社のノイズ対策製品(EMC 製品)の総称。
 
 
 

■問い合わせ先
星和電機株式会社
https://www.seiwa.co.jp/

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星和電機株式会社(本社:京都府城陽市、代表取締役社長:増山 晃章)はLED照明器具STARLEDSシリーズの新ラインアップとして、蛍光灯代替可能な爆発性危険場所ZONE2専用の塗装ブース用(LGWA/VGWAシリーズ)とクリーンルーム用(LGCB/VGCAシリーズ)の安全増防爆形LED灯器具、2種類を発売する。
 

 
■概要
安全増防爆形LED灯器具LGWA/VGWAシリーズおよびLGCB/VGCAシリーズは、IEC規格整合(国際整合防爆指針)に適合しており、爆発性危険場所ZONE2および水素ガスが発生する場所でも使用できるLED照明器具である。
塗装ブース用安全増防爆形LED灯器具LGWA/VGWAシリーズは、光源や電池交換のための開閉を前面・後面交換タイプの2種類をラインアップし、取付寸法も同じにしており、天井・壁背面の設置スペースに応じて器具選定が可能。
クリーンルーム用安全増防爆形LED灯器具LGCB/VGCAシリーズは適合クリーン度クラス100および1,000の2種類を揃え、設置場所に応じて選べる。
 
■特長
 
・共通
1.爆発性危険場所ZONE2専用 機器保護レベル(EPL)Gc
爆発性危険場所とし存在するZONE2専用、機器保護レベル(EPL)はGcのLED灯器具。
 
2.既設交換可能
同社既設器具と埋込サイズや取付ピッチ、明るさバリエーションを同様にしている。従来の設置場所で入れ替えが可能なため、取り換え作業が簡単に行える。一部既存器具はリニューアルプレートで取り替えが可能。
 
3.非常灯をラインアップ
塗装ブース用、クリーンルーム用ともに非常灯もラインアップ。
一般灯と同一形状(埋込取付寸法)のため設置レイアウトの統一感が図れる。
 
 
・非常灯のみ
1.ランプモニターにより充電状態を確認可能
非常用光源部には蓄電池と充電モニターを内蔵。常用光源部が点灯中はランプモニター(緑色)が点灯し、蓄電池が正常に充電されていることを確認できる。
停電時や電源遮断時には充電モニターは消灯し、LED 非常灯ユニットが点灯する。
 
2.環境にやさしいニッケル水素蓄電池
環境にやさしいニッケル水素蓄電池を内蔵。電池交換時は電池室を開放し、コネクタ、止めネジを外すことで、簡単・短時間に作業ができる。(蓄電池の寿命目安は4〜6年)
 
 
 

■問い合わせ先
星和電機株式会社
https://www.seiwa.co.jp/

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野原産業株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:村田 孝幸)は、間接照明造作工事を省力化・簡易
化できる組み立て済みの間接照明ユニット『N-PITA(エヌピタ)』を2019年10月中旬より本格発売する。
 

 
■概要
『N-PITA(エヌピタ)』は、野原産業が、間接照明の造作に必要なボードや下地をワンパッケージで提供する
間接照明ユニットである。
日建スチール株式会社より技術提供を受け、現場の省力化、設置工事の簡易化等を可能にする間接照明ユニット『N-PITA(エヌピタ)』を 2019年10月中旬より本格発売する。
 

■特長
間接照明の造作で必要な部材は、石膏ボードと軽量下地材である。
『N-PITA』は、これらを成型・パッケージ化したもので、間接照明器具を収める空間づくりの現場を簡単にする特長がある。
 
1.石膏ボードと下地材をユニット化し成型
2.現場での取付はビス留めだけの簡単施工
3.間接照明設置工事によく用いられる型状の2種類に限定したラインナップ
 

■効果
・間接照明の造作材手配がシンプルに
・現場での端材廃棄量を削減
・施工時間は、従来工法の10分1
・熟練技術なしでも、安全に工事品質を維持
・工期短縮
 
 
 

■問い合わせ先
野原産業株式会社
https://www.nohara-inc.co.jp/

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パナソニック株式会社ライフソリューションズ社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長:津賀 一宏)は、空を望む天窓を人工的に再現する空間演出システム『天窓照明』を開発、数量・期間限定でパナソニックLSエンジニアリング株式会社にて、工事を含めて受注を開始した。
主に外光が入らない閉鎖的な空間で、人が集まるパブリック空間を中心に提案する。
 
l-jn190712-1-5
 
■概要
同システムは、天井に設置した天窓のような形状の本体に、青空と形を変えながら流れる雲など動きのある空の様子を表現することができる。
窓がない空間に明るさだけでなく、開放感・活気・リラックス感を提供し、空間の質を向上する。
今後、限定50台、首都圏と関西地区を中心に、1年間限定で受注対応する(納品は2年間限定)。
システムは、天井裏に埋め込むための本体と、バックヤードに設置するメディアプレーヤーなどの映像再生機で構成されている。
本体は、アクリル製の拡散板とLED光源を内蔵、発光部の開口サイズは640×640mmである。
本体を1台で使用するほか、複数台設置して映像を連動させることも可能。
表面的な空の映像ではなく、実際の窓のような奥行き感や雲の立体感、窓から入る外光のような明るさ感を感じることができる。
また、「空」以外にも「水面」「竹林」「サメ」「川」などオプションの映像コンテンツ(別売)により、演出の幅を広げることができる。
同システムは「天窓照明」のみで使用できるほか、スポットライト型プロジェクター「Space Player(スペースプレーヤー)」や、スマートフォンなどとBluetooth接続することで音の再生ができるスピーカー付ダウンライトなどと組み合わせて、映像や音など空間演出商材を含めたシステムソリューション商品としてパナソニックLSエンジニアリング株式会社がユーザーに提供する。
 
■特長
1.青空と、形を変えながら流れる雲を表現し、時間帯により演出が変化
青空のほか、夕焼け雲、おぼろ月などの空をスケジュールで表現できる。
 
2.複数台で映像の連動が可能
複数台で連動することで、大きな空や、水中の様子などを表現することができる。
 
3.その他のコンテンツ(別売)による幅広い映像拡張性
「空」以外の映像コンテンツによる演出も可能で、演出の幅を広げることができる。
「水面」「竹林」「サメ」「川」などの演出コンテンツを順次増やしていく。
また、要望に応じて、映像コンテンツ制作も対応する。
 
 
 

■問い合わせ先
パナソニック株式会社
https://news.panasonic.com/jp/

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星和電機株式会社(本社:京都府城陽市、代表取締役社長:増山 晃章)は、LED照明器具STARLEDSシリーズの新ラインアップとして、『防爆形非常用LED灯器具(VZBA-V2 シリーズ)』を発売する。
 
VZBA400141
 
■商品の概要
『防爆形非常用LED灯器具(VZBA-V2シリーズ)』は、IEC規格整合(国際整合防爆指針)に適合しており、
爆発性危険場所ZONE1、ZONE2および水素ガスが発生する場所でも使用できる『防爆形非常用照明器具』である。これ1台で通常時・非常時ともに安心・安全な明かりが確保でき、防爆エリアでオールLED化が実現できる。
 
■特長
1.ランプモニターにより充電状態を確認可能
非常用光源部には蓄電池と充電モニターを内蔵。常用光源部が点灯中はランプモニター(緑色)が点灯し、蓄電池が正常に充電されていることを確認できる。
 
2.独自光学設計技術で従来の非常用蛍光灯に比べて設置台数の低減が可能
床面に対して広い範囲で均一に光を照らす光学レンズを独自開発。
避難時に必要な明るさ2Lxの確保を実現している。特に非常点灯時の設置間隔は既存光源のものより広くとることができるため、設置台数の削減が可能。光源部のみの交換も可能な構造となっている。
 
3.器具を設置した状態での電池交換が可能
環境にやさしいニッケル水素蓄電池を内蔵。電池交換時は電池室を開放し、コネクタ、止めネジを外すことで、簡単・短時間に作業ができる。(蓄電池の寿命目安は4〜6年)
 
4.豊富な取付バリエーション
設置場所に応じて8種類の取付バリエーションを用意。さらに標準取付ピッチは500mmであるが、既設器具交換に柔軟に対応できるよう800mmも対応可能。
 
 
 
■問い合わせ先
星和電機株式会社
https://www.seiwa.co.jp/

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パナソニック株式会社ライフソリューションズ社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長:津賀一宏)は、「建築に自由を与える。」をコンセプトに展開している建築照明器具「SmartArchi(スマートアーキ)」の品ぞろえを拡充。600グリッド天井を生かしながら、自由なレイアウトができる「Square+Type(スクエアプラスタイプ)」合計17品番を新たにラインアップし、2019年6月1日より発売する。
 
SmartArchi(スマートアーキ)
 
■製品の概要
同製品は600グリッドのシステム天井に適合し、上質な光による空間演出が可能な照明器具である。
新築やリニューアルされたオフィスビルにあらかじめ設置された600グリッドのシステム天井を生かしながら、機能性とインテリア性を両立できる。
天井全てを張り替える必要がなく、照明器具を入れ替えるだけで、品格のある空間価値を実現することができるため、テナントオフィスに適している。
例えば、受付は企業イメージを高めるために、品格のある空間に演出。フリースペースは、コミュニケーションを促すカジュアルな雰囲気を演出。会議室は、集中したミーティングのために中心感のある空間を演出。
通路は、開放感のあるすっきりとした空間を演出する。
 

■特長
1.600グリッド天井を生かしながら自由なレイアウトができる
共用部(受付、会議室、通路、フリースペース)の機能・イメージに合わせて、600グリッド天井を生かしながら、レイアウトの自由度が高い3タイプ(1枚タイプ、2枚タイプ、ウォールウォッシャ)を品ぞろえ。
色温度は、5000K(昼白色)・4000K(白色)・3500K(温白色)・3000K(電球色)の4光色から選べる。
 

2.導光パネルの採用により、建築化照明のしつらえを照明器具で実現
同社独自の光学設計技術による導光パネルを採用することで、空間に設置した際に、照明器具でありながら、照明器具のように見えない、建築化照明のしつらえを実現している。
 

3.インテリアに溶け込むツヤを抑えた反射板・本体塗装
ツヤを抑えた反射板・本体塗装(高反射高拡散白色粉体塗装)により、映り込みが少なく、インテリアに自然に溶け込む。
 
 

■問い合わせ先
パナソニック株式会社
https://news.panasonic.com/jp/

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