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建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 電気設備資材・工法

建設機械などの接触事故を防止する死角モニターに録画機能を搭載した業務用ドライブレコーダーである。視野角170度の5個のカメラで死角をなくし接触事故を防ぎながら映像を記録する。24V対応。11インチの大型モニターに5個のカメラの映像を映し出し、目視で確認できない死角を無くし接触事故を防ぐ。microSDに映像を記録する。解像度1280×720、200万画素で昼も夜も映像はクリア。
 
 

 
 
■問い合わせ先
サンコー株式会社
TEL:03-3526-4321
https://www.thanko.jp/

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パナソニック株式会社ライフソリューションズ社(本社:東京都港区、社長:道浦 正治)は、一般道路や高速道路のトンネル用アルミ製LEDトンネル照明器具「KAEシリーズ」HKタイプ・KRタイプを発売した。
2020年4月にリニューアル発売した高速道路向けのSTタイプと合わせ、省施工で軽量な「KAEシリーズ」として合計3タイプの品ぞろえとなる。
 

 
■概要
HKタイプは、株式会社タチバナと共同開発したフック型の取付金具を採用し、金具に引っ掛けて施工する新方式の商品である。
そのため器具を仮置きして施工することが可能になり、施工時間は従来のプレス加工器具の施工に比べ、約68%短縮(※1)できる。
また、その場で角度調整ができるため、事前の角度調査が不要。
取付金具には、万が一を想定した緩み止め効果の高い特殊なナットとボルトを採用しているため、しっかりと固定できる。
落下対策には、株式会社タチバナ製のフラットバーを採用、従来のワイヤーに比べ車道側に振れにくい。
一般道路や高速道路のトンネルの部分改修・全面改修どちらにも適している。
 
KRタイプは一般道路のトンネル向けで、既存の金具を流用し、低予算・省施工でLEDへのリニューアルが可能。
車道を積極的に照らす「省エネ重視」タイプと、壁面側にも配光を広げた「視環境重視タイプ」を品揃えしている。
「視環境重視」タイプは、市場に多く設置されている低圧ナトリウム灯(NXトンネル器具)に近い配光で、部分改修(器具取り替え)が簡単にできる。
 
既発売のSTタイプは、スリムなスタンダードタイプのトンネル照明。広スパン設計による器具台数を削減したリニューアルが可能で、全面改修に適している。
 
 
 

■問い合わせ先
パナソニック株式会社ライフソリューションズ社
https://panasonic.co.jp/ls/

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「LED照明」は一般的に光の広がりを表す配光角度が狭く、重量が重いという短所があったが、「Solimina」シリーズでは1灯で広範囲に明るく軽量化されている。
高所からでも明るく照らしたいという要望に応えて本品が開発された。照射角度90度、設高11mからでも、工事現場をより広範囲に明るく照らし(作業照度基準70Lxを満たす)、フロストレンズで目に優しい光を届ける。
 
 

 
 
■問い合わせ先
セフティー電気用品株式会社
TEL:045-833-8221
https://safetydenki.com/

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パナソニック株式会社ライフソリューションズ社(本社:大阪府門真市、社長:道浦 正治)は、エクステリアのプランニングに役立つコンテンツを提供するとともに、建築照明器具SmartArchi(スマートアーキ)のエクステリア向けの品ぞろえを拡充。
植栽や建物、通路などを照らしてエクステリア空間を上質に演出するエクステリア照明「Cylinder Spot(シリンダースポット)」と「Broad Washer(ブロードウォッシャー)」の2種類合計74品番を、2020年9月1日より発売する。
 

 
■概要
今回、有限会社田主丸緑地建設グリーンクリエーター小西範揚氏を、パナソニックのエクステリアオフィシャルアドバイザーに招き、オンラインセミナーを開催するなど、エクステリアのプランニングに役立つコンテンツを提供する。

併せて、屋外空間や建築に調和するデザインと光を実現する新製品も発売。
照明器具の小型化を可能にする配光設計技術や放熱設計技術により、エクステリアで多く使用されるスポットライトを、同社従来品比で明るさ同等で器具直径65mmと約2分の1にスリム化(※1)した。
また同社独自の導光板技術と配光設計技術により、厚さ47mmの薄型フォルムで、発光面の輝度を抑えながら、ワイドな光の広がりを実現するローポールライト、フットスタンドライト、フットライトを開発した。
いずれもシンプルなデザインで、高い防水性能を確保し、マンションや、公共施設、商業施設などの中規模施設の外構のライトアップに適している。
 
■特長
1. エクステリア業界をリードする小西範揚氏とコラボレーションし、役立つコンテンツを提供
有限会社田主丸緑地建設グリーンクリエーター小西範揚氏を、パナソニックのエクステリアオフィシャルアドバイザーに招き、オンラインセミナー(3回予定)を開催する。
また、小西氏は、エクステリア事例の施工・撮影、カタログ監修などしている。
その他、エクステリアのプランニングに役立つ提案書など、さまざまなコンテンツを提供する。
 
2. シリンダースポット:屋外空間に調和するデザインと光を追求したスポットライト
植栽に溶け込むコンパクトデザインと、人が近づいてもまぶしさを感じにくい、グレアに配慮した美しい光を実現。
小型化を可能にする配光設計技術や放熱設計技術により、同社従来品比で明るさ同等で器具直径65mmと約2分の1にスリム化。LED電源には樹脂充填電源を採用、さらに、結露低減フィルターを採用することで、屋外での使用にふさわしい高い防水性能を確保している。
周囲温度も、マイナス20度から35度まで対応。

従来の700lmタイプ、1100lmタイプに加え、壁面演出に最適な2000lmタイプを新たに品ぞろえ。
植栽の色を鮮やかに演出する「彩光色」タイプも品揃え。黄みを抑え、彩度を上げたり、赤みの強い色もよりあざやかに見せることができる。
 
3. ブロードウォッシャー:発光面の輝度を抑えながら、ワイドな光の広がりを実現
同社独自の導光板技術と配光設計技術により、厚さ47mmの薄型フォルムで、発光面の輝度を抑えながら、ワイドな光の広がりを実現するローポールライト、フットスタンドライト、フットライトを開発。
統一デザインで、つながる空間を実現できる。
LED電源には樹脂充填電源と、結露低減フィルターを採用し、屋外での使用にふさわしい高い防水性能を確保している。
同社独自の導光板技術と配光設計技術によって開発した約5000個のマイクロレンズにより、上方向への光の広がりを抑えて、まぶしさを抑制し、足元をしっかりと照らすワイドな配光を実現している。光がワイドに広がるため、少ない器具数でも歩道に必要な明るさを確保できる
 
 
 

■問い合わせ先
パナソニック株式会社
https://www.panasonic.com

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アルミ製放射パネル内に冷温水ヒートポンプ(別売)で作った5〜60℃の専用クーラントを循環させて、パネル表面から放射する冷温熱を利用するシステム。輻射と自然対流により、冷房・暖房・除湿を行う。遠赤外線の輻射熱は、温度の高いところから低いところへ移動する。夏はパネルを冷却して人や室内のものから熱を吸収するため涼しくなり、冬はパネルに放熱させて輻射暖房となる。直接冷気・温風が当たらないため、目・肌・身体に優しい。
 
 

 
 
 
■問い合わせ先
株式会社エコミナミ
TEL:042-379-6333
http://www.ecominami.jp/

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本製品は、人工光でありながら限りなく自然に近い光をつくり出すと共に、従来では専用の照明器具でしか実現できなかった高い演色性(本来のモノの見え方)と色味調整機能や、121種類のカラー演出機能までも備えたLED照明シリーズである。色温度は、従来品の光源範囲が2,700K〜6,500Kであったのに対して、本製品は1,800K(ろうそくの光に相当)〜12,000K(晴れ渡る空の青色光相当)に拡張した。
 

 
 
 
■問い合わせ先
株式会社遠藤照明
TEL:06-6267-7095
https://www.endo-lighting.co.jp/

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株式会社トライテラス(本社:東京都千代田区、代表:坂本光秀)は、今回、省スペース・簡易操作に特化した『PWM式LED制御機器シリーズ』を発売する。
 

 
■特長
・フレキジブルな光環境の創造をする「簡易な操作性」
業務用のLED制御機器は分電盤内に設置されることが多く、ユーザーが日常的に操作する機会は多くない。
同製品は、ユーザーに分かりやすい操作性「スライド方式/ボリューム方式」を採用。
天候変化やキャンペーン実施の際など、変化に応じた「フレキジプルな光環境の創造」をサポ一卜する。
 
・省スペース化のニーズに応えた「コンパクトな筐体設計」
業務用のLED制御機器は、DMX制御を採用した大型の機器が多い。
そこで、機器や什器、家具等への取付の際の「省スペース化へのニーズ」 に応えるため、PWM制御方式を採用し、コンパクトな筐体設計を実現した。
 
・国内製造による「高品質」「低コスト化」を実現
製品は完全国内製造(愛知県)。ISO規格に準拠した品質管理で高品質を確保。
その上で、業務用LED制御機器市揚では手薄である中価格帯を実現した。
また、部材構成や点数を削減するなサどプライチェーン上のリスク見直しを行い、供給体制に影響が出ないよう考慮している。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社トライテラス
https://www.triterasu.co.jp

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東芝ライテック株式会社(本社:神奈川県横須賀市、取締役社長:平岡 敏行)は、カメラ付きLED照明ViewLED『ビューレッド』シリーズの新商品として、LED高天井器具を発売する。
 

 
■概要
「カメラ付きLED照明ViewLED(ビューレッド)」は、室内空間を見渡す位置に設置されている照明器具の利点を生かし、映像録画機能付きカメラを搭載した「照らす 見る 知る」をコンセプトとした新しいLED照明である。
 
同社は2019年6月、照明器具の電気工事のみで映像録画機能付きカメラが導入できる、LED照明とカメラを一体構造としたLEDベースライトタイプを、業界で初めて(注1)発売した。
今回発売するLED高天井器具タイプは、ネットワーク通信機能に対応することにより、パソコン・タブレット・スマートフォンで映像を確認することが可能である。
建物内の人の動きや密集度の記録など、工場・倉庫などでより高度なニーズに対応する。
 

■製品の特長

1.室内空間を見渡す位置からの映像で、現場状況を見守り
天井に設置した高天井照明器具にカメラを内蔵することにより、明るく鮮明な画像を記録し、現場状況を見える化する。
映像記録により、業務効率化や安全管理をサポートする(注2)。
また、天井からの映像を確認できるため、新型コロナウイルス感染症への対応として、人の動きや密集度を把握することができる。
 

2.遠隔監視で管理を省力化
ネットワーク通信により、パソコン・タブレット・スマートフォンで映像を確認できる。
パソコン上からの録画ON/OFF、映像のダウンロード設定など、遠隔から複数台のカメラ監視、操作、設定が可能となり、管理の省力化に貢献する(注3)。
なお、ID・パスワードによるアクセス制限のほか、アクセスレベルの設定により、ユーザーの役割に応じた操作範囲の制限が可能である。
 

3.2つの効果的な映像記録・確認が可能(注4)
約200万画素のフルハイビジョンカメラで映像を記録し、動体検知機能とデイナイトモード機能により施設管理の向上に貢献する。
 
(1) 動体検知機能

あらかじめ指定した範囲で動体を検知すると、録画やアラート通知が可能。危険区域への侵入検知などに貢献する。

 
(2) デイナイトモード機能

明るさを自動で検知し、明るいときはカラー撮影、暗いときは近赤外線を利用した白黒画像での録画が可能である。最低被写体照度0lxの暗闇でも、映像を記録できる。

 
注1 国内施設ベースライト、LED一体形バータイプ市場において、2019年6月28日当時。東芝ライテック調べ。

注2 記録できる映像は設置環境により異なる。

注3 ・カメラ付きLED照明ViewLED以外は今回製品には含まれていない。
   ・カメラの初期設定にはインターネット接続環境が必要。

注4 ソフトウェアによるカメラの設定・調整が必要。
 
 
 

■問い合わせ先
東芝ライテック株式会社
http://www.tlt.co.jp/

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やわらか電線は柔軟性を高め配線工事の安全性と作業性を向上させたケーブルである。くせ付けがしやすく、曲げた形を維持でき、反発、跳ね返りが小さいのが特長。
安全性・作業性が向上し、作業時間の短縮が図れる。エコタイプを含む600Vおよび6kV架橋ポリエチレン絶縁ケーブルなどがある。
 
NETIS登録番号:CB-180032-A。
 

 
 
 
■問い合わせ先
矢崎エナジーシステム株式会社
https://www.yazaki-group.com/

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もしもの停電時でも、必要な機器に電気を供給し続ける移動型電源。幅25×高さ38×奥行55cmで重量は38kg。キャスター付。
UPS(無停電電源装置)付きで容量2kWh、コンセント2口。配線工事不要で、例えば避難所での携帯電話充電、電気スタンド、災害情報確認用ラジオ・テレビや扇風機・石油ファンヒーターなどの電源を確保できる。1度に800W(単相100Vのみ)まで使用できる。
 

 
 
 
■問い合わせ先
ニチコン株式会社
TEL:0120-215-086
https://www.nichicon.co.jp/

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