積算資料公表価格版
機械式鉄筋定着加工費 -FRIP定着工法-
『FRIP定着工法』
カテゴリー:機械式鉄筋定着加工費 -FRIP定着工法-
掲載誌:積算資料公表価格版2026年6月号 p.2
| 規格 | 単位 | 公表価格(税別) |
|---|---|---|
| 呼び径D13 | 箇所 | 860円 |
| 呼び径D16 | 箇所 | 990円 |
| 呼び径D19 | 箇所 | 1,070円 |
| 呼び径D22 | 箇所 | 1,200円 |
| 呼び径D25 | 箇所 | 1,340円 |
| 呼び径D29 | 箇所 | 1,980円 |
| 呼び径D32 | 箇所 | 2,790円 |
| 呼び径D35 | 箇所 | 3,960円 |
| 呼び径D38 | 箇所 | 4,750円 |
| 呼び径D41 | 箇所 | 5,780円 |
検索結果一覧 【1件中 1-1件を表示】
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| 価格の適用 |
|---|
|
・FRIP定着工法 鉄筋材料費および曲げ加工費は含まない。両端を定着加工する場合は別途 |
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機械式鉄筋定着加工費 -FRIP定着工法-とは
《資材の概要》
機械式鉄筋定着加工費(FRIP定着工法)とは、鉄筋コンクリート構造物において、鉄筋の端部に定着具を機械的に取り付けることで、十分な定着性能を確保する工法にかかる費用を指す。
従来のように鉄筋を折り曲げて定着する必要がないため、高強度鉄筋や太径鉄筋での施工困難を解消し、配筋の省スペース化や施工の効率化につながる。
機械式鉄筋定着加工費(FRIP定着工法)とは、鉄筋コンクリート構造物において、鉄筋の端部に定着具を機械的に取り付けることで、十分な定着性能を確保する工法にかかる費用を指す。
従来のように鉄筋を折り曲げて定着する必要がないため、高強度鉄筋や太径鉄筋での施工困難を解消し、配筋の省スペース化や施工の効率化につながる。
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- 公掲載価格の条件、適用範囲等の詳細については、表記のメーカーにお問い合わせください。






















