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ホーム > 話題の新製品 > 建設ソフト、IT関連 > 建築系 > 建築物単位のGHG排出量を自動算定「Susport 建設」正式版の提供開始

Sustineri株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:針生 洋介)は、建設現場における建築物単位のGHG(※)排出量自動算定サービス「Susport 建設」の正式版の提供を開始した。
自然言語処理や機械学習技術により、既存業務フローを変えることなく建築物単位の排出量算定を実現。
※温室効果ガス(Greenhouse Gas:GHG)
 

 
 
「Susport 建設」の特長
・建築現場単位の温室効果ガス排出量算定
・ダッシュボードによる総排出量などの可視化
・各社で異なる見積書式にも対応した読み取り機能
・自然言語処理による見積項目と排出原単位の自動割り当て機能
・排出原単位データベースの登録機能
 
 
 
問い合わせ先
Sustineri 株式会社
https://sustineri.co.jp

最終更新日:2024-06-03

 

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